サツドラ狸小路大王ビル店
「サツドラ狸小路大王ビル店」は、札幌中心部のアーケード商店街・狸小路5丁目の角に位置する大型店舗。「札幌」駅・「大通」駅・「すすきの」駅から徒歩圏内。アーケード内を通ってアクセスできるため、雨や雪の日でも立ち寄りやすいのが魅力だ。観光や食事の前後にも利用しやすい立地にある。
店内の通路が広く、カートもエレベーターもあるので、たくさん買っても持ち歩く心配がありません。1階から3階まで見て回っているうちに、気づけば買い物かごがいっぱいになっていました。
サツドラ狸小路大王ビル店
「サツドラ狸小路大王ビル店」は、札幌中心部のアーケード商店街・狸小路5丁目の角に位置する大型店舗。「札幌」駅・「大通」駅・「すすきの」駅から徒歩圏内。アーケード内を通ってアクセスできるため、雨や雪の日でも立ち寄りやすいのが魅力だ。観光や食事の前後にも利用しやすい立地にある。

店内の通路が広く、カートもエレベーターもあるので、たくさん買っても持ち歩く心配がありません。1階から3階まで見て回っているうちに、気づけば買い物かごがいっぱいになっていました。
依水園
国の名勝に指定された池泉回遊式庭園。「依水園」は奈良公園の北側、東大寺と興福寺の間に位置しながらも、周囲から隔絶された静かな日本庭園だ。江戸時代前期に築かれた「前園」と、明治時代に整備された「後園」の二つから成り、異なる時代の美意識を一度に味わえるのが特色となっている。



依水園の設計がとても気に入りました。どの小道も違った視点で楽しめて、歩いていると池や滝、茶室、遠くの山景色がつながって見えてきます。混雑した感じはまったくなく、むしろ自然と庭園が溶け合う様子を静かに味わえました。
であい橋(白川郷)
世界遺産に登録されている「白川郷合掌造り集落」へ続く全長107mの吊り橋。白川郷を見学する際に便利な公共駐車場「村営せせらぎ公園駐車場」と集落を結んでおり、橋を渡ると集落の入口に到着する。橋は川幅の広い庄川に架かっており、吊り橋の上から眺める川の景色も美しい。川面からはさほど離れておらず、橋を渡ると庄川の清らかな流れも感じられて解放感たっぷりだ。



童話の世界に入り込んだみたい。小さな村落で、家々がどれもすごく可愛いです。合掌造りの屋根は高くて傾斜もきつくて、景色全体がとても特徴的。初めて見ると、思わずずっと写真撮っちゃいます。
草津市立 水生植物公園みずの森
琵琶湖南東部湖畔の烏丸半島に位置する、落ち着いた雰囲気の庭園。「植物と人、水と人のふれあい」をテーマに、四季を通じて自然の中で花が楽しめるようになっている。メイン施設は、ハスやスイレンの花などの水生植物のテーマにした「ロータス館」。館内には、熱帯原産の水生植物を中心に展示するアトリウム(温室)や、水中での水草の様子が観察できるアクアリウムを設置している。
植物好きなら絶対ハマる場所!種類が豊富で珍しい植物もいっぱい。
京都鉄道博物館
1972年の開館からSLの聖地として親しまれてきた梅小路蒸気機関車館を改装し、2016年にオープンした京都鉄道博物館。「地域と歩む鉄道文化拠点」を基本コンセプトに、驚きや感動の実体験を通じて鉄道の歴史や安全、技術を学べる日本最大級の鉄道博物館だ。
蒸気機関車に乗る体験ができて、昔の鉄道の魅力を肌で感じられます。
クラークホースガーデン
旭山動物園から北へ車で約10分の丘陵地にある、手つかずの自然に囲まれた観光牧場。雄大な大雪山を望む敷地には古い農家をリノベートした建物が立ち、アメリカの片田舎のような雰囲気が漂っている。そんな牧場で楽しめるのは、愛らしく人懐っこい馬とふれあいながらのウエスタン乗馬体験。
馬場には家族向けのアクティビティがあって、子どもの乗馬体験や動物の餌やりコーナーも。家族みんなで楽しめるスポットです。
大阪天満宮
学問の神様で知られる菅原道真公を祀る神社。古くから大阪の人びとに「天満の天神さん」と親しまれ、949(天暦3)年の創建以降、疫病・学問・芸能などあらゆる願いごとを託されてきた。受験シーズンには多くの受験生でにぎわいを見せる。境内で最も古い歴史を持つ「大将軍社」は、道真公が太宰府へ左遷される旅の途中に立ち寄って参拝した場所。
天満宮の天神祭は毎年7月23日から25日に開催され、日本三大祭りのひとつとしてとても賑やかです。
金剛峯寺
弘法大師空海によって開かれた日本仏教界の聖地の1つ。標高800mを超える高野山一帯を境内地とし、本堂に位置付けられた金堂を中心に、117もの子院が建てられている。金剛峯寺の屋根は、檜の皮を幾重にも覆った檜皮葺になっているのが特徴。屋根には天水桶と呼ばれる消火用の木桶が設置されている。
静かに座って眺めているだけでとても心地いい。無料の熱いお茶とおかきもいただけるのが嬉しい。
東寺
延歴13(794)年の平安京遷都の2年後に西寺とともに造られた寺院。西寺は平安時代末期に荒廃したが、東寺の建物は何度も焼失しながら再建が繰り返された。豊臣秀頼による金堂や、徳川家光による五重塔などが残り、いずれも国宝に指定されている。
毎月21日の法要の日には必ず市が立って、食べ物や衣類、雑貨などいろいろあって面白いです。京都駅から歩いても十数分なのでアクセスも便利!