恵比寿ガーデンプレイス
緑あふれる敷地内にレストランやカフェ、人気ブランドショップの入ったデパート、映画館や美術館などが点在する複合施設。カジュアルなカフェから一流の名店まで、多彩なグルメが勢ぞろい。
ショッピングやグルメ、ミュージアムに夜景までそろってて、ガーデンプレイス内を歩いていると、日本にある小さなヨーロッパの街並みって感じ。
休日のお出かけやデート、ゆっくりお散歩するのにもぴったり。
恵比寿ガーデンプレイス
緑あふれる敷地内にレストランやカフェ、人気ブランドショップの入ったデパート、映画館や美術館などが点在する複合施設。カジュアルなカフェから一流の名店まで、多彩なグルメが勢ぞろい。




ショッピングやグルメ、ミュージアムに夜景までそろってて、ガーデンプレイス内を歩いていると、日本にある小さなヨーロッパの街並みって感じ。
休日のお出かけやデート、ゆっくりお散歩するのにもぴったり。
羽黒山
出羽三山の主峰である月山の北西に位置する標高414mの山。バス停のある随神門から山道を歩いて数分のところに高さ29mの五重塔が杉木立に溶け込むようにそびえている。



道中には大きな杉の木がたくさんあって、ずっと昔の雰囲気が漂う景色。まるでタイムスリップしたみたいな感覚になる。
真名井の滝
国指定の名勝及び天然記念物として知られる高千穂峡。阿蘇山の噴火によって流れ出た火砕流が年月とともに浸食され、柱のような断崖が続く独特な柱状節理の渓谷を作り上げている。その高千穂峡を代表するスポット、真名井の滝は「日本の滝100選」にも選ばれた名瀑。断崖の上にある自然公園の「おのころ池」から、約17mの落差で高千穂峡に流れ落ちる様子は白蛇のように美しい。
滝が崖から流れ落ちる様子は迫力満点で、とても感動しました!
高千穂牛レストラン和
5年に1度、和牛日本一を決定するために開催される「全国和牛能力共進会」において、肉質や肉の量、脂肪の質を評価する肉牛の部の最高賞「内閣総理大臣賞」を受賞した高千穂牛。「高千穂地区農協管内で生産・肥育されたA4等級以上の黒毛和牛」だけが名乗ることのでき、柔らかな肉質と旨味あふれる味わいが特徴の高千穂牛を手頃な値段で味わえるのがJA直営のこちら。
やっぱり高千穂牛は格別!ここに来たら絶対に味わうべきです!
高千穂神楽(高千穂神社 神楽殿)
宮崎県高千穂町に伝わる民俗芸能で、五穀豊穣を祈願して奉納される「高千穂の夜神楽」。平安末期から鎌倉時代にかけて成立し、江戸時代末期まで高千穂神社の神職によって奉納されていたものが33番の神楽に整えられ、集落ごとに受け継がれてきた。現在でも毎年11月中旬から翌年の2月上旬にかけて町内約20の集落で夜通し奉納される。
神楽のストーリーはよく分からなかったけど、日本で有名な神楽を体験できて、日本の伝統的な神話の雰囲気も感じられた!最後はすごくいい雰囲気だったよ!
天安河原
日本神話のエピソードとして登場する、天照大神が隠れた「天岩戸」を御神体として祀る宮崎県高千穂町の天岩戸神社。その西本宮から岩戸川に沿って10分ほど歩いた場所にある「天安河原(あまのやすかわら)」は、八百万の神々が天照大神を岩戸から外に出すための相談をしたといわれる場所だ。
ここはパワースポットって言われてるけど、実際に来てみるとなんとも言えない不思議な雰囲気を感じた!
豆田町
福岡県と熊本県に隣接する日田市は、江戸時代は幕府の直轄地、“天領“として大いに栄えた商人町で、市内の各所には往時をしのばせる古い建物や土塀が残り、“九州の小京都”と呼ばれている。日田駅から歩いて15分ほどの所にある豆田町は、天領時代の御用達商人が住んでいた家屋が残り、その風情ある町並みは国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。


歴史ある小さな町で、のんびりと街歩きが楽しめます。とてもおすすめ。
毛利氏庭園・毛利博物館
中国地方を支配した戦国大名として名を馳せ、明治維新後に公爵となった旧長州藩主、毛利宗家の旧本邸。書院造の壮大な館と回遊式庭園(大きな池を中心にその周囲を巡る園路を設け作庭する)には、明治・大正時代の造園技術の粋が尽くされ、国の名勝に指定されている。
邸宅と庭園が一体となっていて、日本庭園の傑作だと思います。
海峡ゆめタワー
平成8(1996)年7月のオープン以来、下関のランドマークとして親しまれているのが、関門海峡にそびえる全長153mの「海峡ゆめタワー」。
夜のライトアップは昼間より雰囲気があって良さそう。
飫肥城下町
天正16(1588)年に九州平定の功により、豊臣秀吉から城を与えられた伊東祐兵(すけたか)が整備し、廃藩置県までの280年間、飫肥藩・伊東家5万1千石の城下町として栄えた。飫肥城跡をはじめ、武家屋敷や古い蔵などが残され、九州で最初の国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されている。
昔の建物が残っていて、かつてはとても栄えていた場所。今は旅人が時々訪れるくらいです。