黒百合(くろゆり)
「黒百合(くろゆり)」は1953年に創業。金沢おでんを中心に、加賀の郷土料理と地酒を楽しめる店だ。JR各線「金沢」駅直結の金沢百番街「あんと」内に位置する。
店内の雰囲気は昭和っぽくて、広さはそこまでないです。混んでる時はちょっと窮屈だけど、逆にローカルな居酒屋感があっていい感じ。
接客はめちゃくちゃフレンドリーってわけじゃないけど、必要な対応はちゃんとしてくれるので、特に不満はなし。
黒百合(くろゆり)
「黒百合(くろゆり)」は1953年に創業。金沢おでんを中心に、加賀の郷土料理と地酒を楽しめる店だ。JR各線「金沢」駅直結の金沢百番街「あんと」内に位置する。
店内の雰囲気は昭和っぽくて、広さはそこまでないです。混んでる時はちょっと窮屈だけど、逆にローカルな居酒屋感があっていい感じ。
接客はめちゃくちゃフレンドリーってわけじゃないけど、必要な対応はちゃんとしてくれるので、特に不満はなし。
六甲山アスレチックパーク GREENIA
六甲山の豊かな自然に囲まれた日本最大級のアスレチックパーク。阪神甲子園球場約6個分に匹敵する広大な約23万㎡の敷地は山、空、水辺すべてがフィールド。人気動画クリエイター集団「フィッシャーズ」が監修し、SNS映えも抜群のアスレチックを楽しめる。
遊び疲れるけど、めちゃ気持ちいい場所。
園内がとにかく広くて、どこに行ってもチャレンジ続き。リアル版の大型アドベンチャーランドって感じです。
ロープ系、登る系、バランス系の設備がたくさんあって、見た目は大したことなさそうでも、いざやると足がガクッときます。子ども向けっていうより、大人でも普通に息上がるやつ。作りもちゃんとしてて、適当に置いただけ感がないのが良かったです。
熊本城内 加藤神社
戦国武将として活躍し、江戸時代(1603-1868)には初代熊本藩主として肥後国を治め人びとから「せいしょこさん」と呼ばれ親しまれた加藤清正公(1562-1611)を主祭神として祀る神社。清正公が築城した、日本三名城と名高い熊本城の本丸に鎮座する。
神社は大きくないですが、とても静かな雰囲気です。熊本城の天守が正面に見えて、眺めもきれい。写真を撮って、お参りしてサッと帰る人が多い印象です。
加藤清正の記念がメインなので、歴史好きだとより刺さると思います。
九十九島(象潟)
鳥海山のふもとに広がる田園地帯に、大小さまざまな103もの小島が浮かんでいるように見える景勝地。かつては、浅い潟湖(ラグーン)に島々が点在し、「東の松島、西の象潟」と称され、その素晴らしい景観は松尾芭蕉をも魅了した。1804年にマグニチュード7と推定される大地震が起き、周辺の地面が約2m盛り上がって干潟(陸地)となり、現在の姿に。
景色が本当に癒される!まるでパズルの風景がそのまま現実になったみたい。天気がいい日は海がキラキラして、写真撮るのにめちゃくちゃオススメ。
万座温泉スキー場
「万座温泉スキー場」は、標高1,800mの山間に位置するスキーリゾート。国内屈指のパウダースノーを誇り、雪質の良さから「粉雪の万座」と呼ばれている。コースは全14本。初心者から中級者向けの緩やかな斜面が多く、ステップアップを目指す練習に適した構成になっている。
雪質が良くて人もそこまで多くないから、初級・中級のスキーヤーにちょうどいい。滑った後にそのまま温泉に入れるのも最高で、すごくリラックスできる!
AQUARIUM ✕ ART átoa
2021年、神戸ベイエリアにオープンした複合文化施設「神戸ポートミュージアム」内にある都市型水族館。約100種3,000点の生物が暮らす約60基の水槽と約50点の舞台美術やデジタルアートを展示する、新感覚の劇場型アクアリウムです。
超幻想的!水族館とアートの融合がとてもクリエイティブで、照明や音楽の演出も美しい。まるでビジュアルショーを見ているみたい~。どのエリアも写真映え抜群で、ただ魚を見るだけじゃなく、没入感のあるアート体験ができる!
株式会社三万石「ままどおる」
福島・郡山市を代表する菓子メーカー三万石は、戦後間もない1946年創業。良質な原料選びへのこだわりを創業当時から変えることなく、多彩な和洋菓子を作り続けている。そんな三万石の代表銘菓「ままどおる」は、1967年の発売から50有余年の長きに渡って愛され、福島土産の定番となっている。
生地はふんわり柔らかくて、中の餡は台湾の緑豆ペーストにちょっと似てるけど、私には少し甘め。紅茶と一緒に食べるのがぴったり!
あわら温泉
明治16年に偶然発見されてから温泉街として発展し、「関西の奥座敷」と呼ばれて多くの文人墨客たちに愛されてきたあわら温泉。74本の源泉があり各施設が源泉を保有しているため、それぞれ異なる泉質や効能が楽しめる。毎年4月に行われる春祭りや8月開催のあわら湯かけまつり、冬にはたくさんの竹灯りで温泉街が彩られる「あわら灯源郷」など、季節ごとのイベントも見逃せない。
「あわら温泉」は“関西の奥座敷”とも呼ばれる福井県の有名な温泉街。アクセスも良くて泉質も優秀、慢性的な皮膚炎や痛みの緩和にも効果があるそう。温泉地らしい雰囲気も味わえるので、自分好みの旅館を選んでゆっくり体験してみて!
名勝 養浩館庭園
福井城下、北の外堀沿いにある、江戸時代初期から中期を代表する水の庭園。この庭園はかつて福井藩主松平家の別邸だったもので、江戸時代には“御泉水屋敷”と称されていた。かつての藩主と同じ目線で、座敷からゆったりと庭を眺めることができる。
福井駅から歩いて十数分くらい。庭園はそれほど広くないけど、とても繊細で混雑感もなし。園内の池の景色が本当に美しくて、見る角度によって雰囲気が違うのも魅力。とてもオススメの日式庭園!
氣比神宮
702年に建てられたと伝えられる、北陸道総鎮守の越前國一之宮。境内社の角鹿(つぬが)神社は「敦賀」の地名発祥地ともされ、地元では「けいさん」と呼ばれて親しまれている。境内には本殿を囲むように、四社の宮と呼ばれる東殿宮、総社宮、平殿宮、西殿宮の4社殿が立ち、本殿から参道へ向かって内拝殿・外拝殿がつながっている。
特にこれといった特徴はないけど、散歩がてら立ち寄ってみるのもアリ!