孫文記念館(移情閣)
中国の革命家・政治家・思想家である孫文を紹介し、貴重な孫文直筆の書などの資料を展示している孫文に関する記念館。建物は元々、神戸華僑の豪商で孫文の支援者でもあった呉錦堂の別荘であり、日本最古の木骨コンクリートブロック建築でもあり、国の重要文化財にも指定されている。
国父・孫文の革命の歩みを知ることができる、歴史的に意義のある場所です。
孫文記念館(移情閣)
中国の革命家・政治家・思想家である孫文を紹介し、貴重な孫文直筆の書などの資料を展示している孫文に関する記念館。建物は元々、神戸華僑の豪商で孫文の支援者でもあった呉錦堂の別荘であり、日本最古の木骨コンクリートブロック建築でもあり、国の重要文化財にも指定されている。
国父・孫文の革命の歩みを知ることができる、歴史的に意義のある場所です。
魚の棚商店街
明石駅のほど近く、新鮮な海の幸がずらりと並ぶアーケード街。大漁旗が掲げられているのは年末年始の風景で、いつも買い物客や観光客でごった返している。
多くのお店で明石焼が売られていて、だしにつけて食べると独特の食感。たこ飯やイカの干物もなかなか美味しい。
明石海峡大橋
本州と淡路島を結ぶ明石海峡大橋。その全長は3,911m、2本の主塔の距離が1,991mの世界最長の吊橋として知られている。大鳴門橋と合わせると関西エリアから四国までをつなぐ形となり、観光ルートとして人気も高い。




夕陽と海を眺めながら、ゆったりとリラックスできる場所。
ひがし茶屋街
金沢を代表する観光地のひとつで、美しい出格子と石畳が続く町並みは国の重要伝統的建造物群保存地区にも選ばれている。もともとは、文政3年(1820年)に加賀藩12代藩主の前田斉広が城下町に点在していた茶屋をまとめて茶屋街を造ったのがはじまり。現在も江戸時代からの伝統的建造物が立ち並ぶ。


夜の金沢茶屋街は人も少なく、静かな通りが普段とは違う雰囲気を醸し出していて素敵。
唐津城
豊臣秀吉の家臣であった、唐津藩の初代藩主・寺沢広高により、慶長7(1602)年から7年かけて完成。築城には九州の諸大名が加勢し、名護屋城(唐津市)の解体資材を利用したともいわれている。城を要にし、東西に伸びる松原が翼を広げた鶴のように見えることから、別名・舞鶴城と呼ばれている。


海辺に建てられたお城で、天守閣からの景色もなかなか良い。入場料は500円。隣の舞鶴公園は無料で入れます。
姫路城
世界遺産にも登録されている天下の名城。江戸時代初期に池田輝政によって築かれた大天守は5層6階地下1階構造で、現存する江戸時代の建築の天守閣では最大の規模を誇る。また城下町自体が堀の内側にある、いわゆる“総構え”の城であり、現在の姫路市街の中心部がすっぽり入るほどの大きさ。外堀はちょうど姫路駅のあたりにあったといわれている。
観光客が多すぎて、かなり時間がかかるし、階段もたくさん登らないといけませんでした。
ハウステンボス
ヨーロッパのような美しい街並みと海につながる運河が流れる日本一広いテーマパーク。パーク内は四季折々の花や光のイルミネーションで彩られ、最新のアトラクションも充実している。多彩なイベントも開催されワクワクと感動がいっぱいだ。
園内で選べるレストランが少なく、値段も高めなのが残念。
石川県立歴史博物館
明治から大正にかけて建てられたレンガ造りの建物3棟は、かつて陸軍兵器庫、戦後は金沢美術工芸大学に使用されていたもので、博物館として再活用するにあたり外観は創建当時のままを忠実に復元。内装は展示設備との調和を図りながら新装オープンした。90mにも及ぶ長大な赤レンガ倉庫が3棟並んで立つ景観は国内でも珍しく、その建造物価値と博物館としての再利用が評価され、国の重要文化財にも指定されている。
常設展だけでなく、外の赤レンガ建築も見応えがあります。
道頓堀
カニ、タコ、牛、鶴…と立体的なの巨大看板が通りにせり出し、にぎやかな光景を創出している道頓堀。北側を流れる道頓堀川と南側のメインストリートには、多くの飲食店が軒を連ねる。メインストリートは歩行者天国になっていて、タコ焼きをはじめ食べ歩きをする人の姿も数多く見られる。
大阪らしいグルメがいっぱい!たこ焼き、串カツ、金龍ラーメンなどなど。ドラッグストアも多くて、大阪に来たら絶対に立ち寄りたいエリアです。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
USJの愛称で親しまれるユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、子供から大人まで幅広い世代が楽しめる大型テーマパーク。園内は、特徴の異なるエリアに分かれており、世界レベルのエンターテインメントが集結。異なる表情の世界を楽しめる。
日本のテーマパークで遊ぶなら行列に慣れる必要あり。特に夏は汗だくになるほど並ぶので、待つのが苦手な人にはあまりおすすめできません。