鹿の舟
奈良の人気カフェ「くるみの木」がプロデュースを手掛けた複合施設。ならまちの南の玄関口にある施設は、観光案内所「繭 Mayu」、食堂「竈 Kamado」、喫茶室「囀 Saezuri」で構成されている。
ここは旅行者とのふれあいや会話をとても大切にしているんだなって感じました。
鹿の舟
奈良の人気カフェ「くるみの木」がプロデュースを手掛けた複合施設。ならまちの南の玄関口にある施設は、観光案内所「繭 Mayu」、食堂「竈 Kamado」、喫茶室「囀 Saezuri」で構成されている。
ここは旅行者とのふれあいや会話をとても大切にしているんだなって感じました。
JR横浜タワー
JR横浜駅直結の地上26階建て・高さ132.253mを誇るJR横浜タワーは、2020年6月にオープンした、横浜の新たなランドマークとも呼べる存在。ショップやレストランの入る商業フロア「NEWoMan横浜」「CIAL横浜」やシネマコンプレックス「T・ジョイ横浜」、およびオフィスフロアなどから構成される複合施設だ。
この2つの大型商業施設がオープンして、NEWoManも入ってるし、ホテルやグルメレストランもあって、駅を出てすぐホテルに荷物を置いて、そのまま下に降りてショッピングできるのが最高!
道の駅 八王子滝山
東京都内にある唯一の道の駅で、八王子産の野菜などを販売する。直売所や特産品販売所、食事処、カフェなどが入り、観光客だけでなく地元客の利用も多い。農産物直売所「ファーム滝山」では地元の農産物や畜産物などを販売し、都内でも地産地消の食生活を楽しめると評判だ。
直売所やお惣菜屋さんがあって、地元農家の新鮮な食材も買えるのが嬉しい!
京からかみ体験工房 唐丸
「京からかみ」とは、古くから伝わる文様を彫った版木に、雲母(きら)・胡粉・布海苔・顔料などを調合した絵具をのせ、手のひらで摺りあげた伝統和紙。詩歌を書く料紙として用いられ、現在は住まいや寺院、茶室などの襖紙や壁紙として使われている。
ホテルやレストランなど、現代的な空間の壁紙や照明、アートパネルなどのインテリアにも唐紙が使われているのをよく見かけます。ここで体験できるのでオススメ!
サントリー美術館
1961年、当時のサントリー社長・佐治敬三によって丸の内に開館されたサントリー美術館。1975年に赤坂のサントリービル内に移転後、2007年に建築家・隈研吾設計のもと、現在の「東京ミッドタウン」に移転開館。
サントリー美術館では絵画や陶磁器、漆器、ガラス工芸などの企画展があって、日常の中の美しさを伝えてくれる場所です。
学士会館
東京・神田にあるレトロモダンなデザインの会館。旧帝国大学出身者などによる同窓団体「学士会」の親睦の場として建てられた建物で、現在は会員以外の一般利用者にも開放。宴会場、結婚式場、ホテル、レストラン&バーなどの機能を持つ複合施設として活用されている。
学校関係では記念碑が設置されていて、新島の誕生日にはここで記念の祈祷会も開かれるそうです。
渋谷区立松濤美術館
「哲学の建築家」と称され昭和期に活躍した、日本を代表する建築家・白井晟一氏が晩年に手掛けた美術館。建物の正面は、白井氏が紅雲石と名付けた、ほのかにピンク色を帯びた花崗岩がゆるやかに湾曲する外壁に、黄金色の扉がアクセントとなり、ドラマティックな雰囲気を演出している。
高級住宅街・松濤にある美術館で、不定期で音楽会や美術教室などの文化イベントも開催されています。
東京国際フォーラム
東京駅すぐの立地にある、日本最大級のコンベンション&アートセンター。国際的な文化交流の場として、1997年に旧都庁舎跡地に建てられた。「船」のように見えるガラス張りの「ガラス棟」をはじめ、モダンで独自性の高い建物は建築家・ラファエル・ヴィニオリによるもの。
ここは世界でも、単位面積あたりの建設費が最も高い建物と言われているそうです。一度は見に行く価値あり!
北邦野草園
嵐山公園内にある「北邦野草園」は石狩川とオサラッペ川が合流する地点に位置し、12.25haの広さの中に約650種類の植物が生育する、国内有数の北方系の野草園。都市近郊には珍しい広葉樹が主体となった森林で、原始の姿を今に伝えている。
北邦野草園は入場無料で、園内には600種類以上の植物があって、早春から晩秋まで自然観察や散策にぴったり!
東山手十二番館
幕末から明治初期にかけて旧外国人居留地が造成されていた、東山手エリアの一画に立つ国指定重要文化財。日本における初期洋風建築の代表的な建物であり、オリジナリティあふれるいくつかの様式を目にすることができる。
東山手で現存する最古の建物だよ。昔はロシア領事館だったことも。桜の季節は建物と桜のコントラストが最高❤️