苗場スキー場
国内最大級のスキー場。乾いた良質の雪で知られ、ワールドカップも開催されたバリエーションに富んだコースは、初級者から上級者まで楽しめる。4kmのダウンヒルコースは圧巻。
苗場スキー場では台湾のスキー仲間にたくさん出会えて、みんな本当に親切で、装備やコースの情報をお互いにシェアしていました。一緒に滑ると一人で滑るよりずっと楽しくて、ほとんどずっと笑いっぱなしでした。
苗場スキー場
国内最大級のスキー場。乾いた良質の雪で知られ、ワールドカップも開催されたバリエーションに富んだコースは、初級者から上級者まで楽しめる。4kmのダウンヒルコースは圧巻。



苗場スキー場では台湾のスキー仲間にたくさん出会えて、みんな本当に親切で、装備やコースの情報をお互いにシェアしていました。一緒に滑ると一人で滑るよりずっと楽しくて、ほとんどずっと笑いっぱなしでした。
レゴ(R)ストア 東京駅店
グローバルで展開しているレゴ(R)ブロックのブランドストア「レゴ(R)ストア」。テーマごとのレゴ(R)セットの他に好きな色や形のパーツを選んで買える「Pick a Brick」。また、好きなパーツを組み合わせて自分だけのオリジナルなミニフィギュアが作れる「Build a Minifigure」、レゴ(R)ブロックが体験できるプレイコーナーも展開。見て、触って、組み立てて、そして遊んで、レゴ(R)ブロックの世界を体験できる。






日本限定モデルや東京シリーズの商品がたくさんあって、特にPick a Brickの壁がめちゃくちゃ癒やされる。あのワクワク感がたまらないし、カラフルなレゴ作品があちこちにあって、つい買いすぎちゃう。
東京ギフトパレット
東京駅八重洲北口改札を出てすぐの「東京ギフトパレット」。大切な方へのお土産や、東京土産に最適な和洋菓子、ここだけでしか買えない限定スイーツ、こだわりのお弁当や総菜、ゆったりと過ごせるカフェなど、全33ブランドが出店。


全体の内装が新しくてきれいで、スイーツの売り場はどのお店もすごく凝っていて見ているだけでテンションが上がる。完全にスイーツ好きの天国。
たけのこの里
株式会社 明治(以下、明治)の看板商品「たけのこの里」。姉妹品「きのこの山」の大ヒットを受け、同シリーズの第2弾として全く違うコンセプトで開発された。1979年の発売以降、45年以上の歴史を誇るロングセラーだ。

きのこの山みたいな形のほうと比べると、私はたけのこの里のほうが好き。クッキーはよりサクッとしていて、チョコの甘さもまろやかでちょうどいい🥰
グランスタ八重北
JR東京駅の八重洲北口改札外にある東京駅の一大飲食店街「グランスタ八重北」。フロアごとに特色が異なり、落ち着きとオトナの賑わいの中で本物志向の飲食店が楽しめる「黒塀横丁(地下1階)」、美味しいものをラフに食べられる「八重北食堂(1階)」、和食居酒屋など様々な店舗をグループでも少人数でもゆっくりと楽しめる「北町酒場(2階)」の3つのフロアで構成されています。





木の内装に暖色系の照明で、とても雰囲気があります。東京の深夜食堂みたいな感じ。
東京駅一番街
日本の玄関口である「東京駅」直結の商業施設「東京駅一番街」。 ラーメンや全国各地のご当地グルメ、名店・老舗の和洋菓子、人気のキャラクターグッズなど、バラエティ豊かなショップが集結している。


キャラクターストリートは散財注意レベル。ちいかわ、ポケモン、ジャンプショップも全部かわいくて、写真を撮るだけでもかなり時間がかかりました。お財布が本当に危ないです。
広島 電光石火 東京駅店
広島で高い人気を誇る広島お好み焼きの名店「広島 電光石火」。広島のお好み焼きのニューウェーブが東京初出店したのは、「東京駅一番街」にあるにっぽんグルメ街道だ。



東京駅の地下街で思いがけず見つけたお店。広島焼きは想像以上においしかったです。卵がふわふわで、中には麺とキャベツが何層にも入っていて、食べ終わるころにはかなり満腹感がありました。
卯辰山公園
金沢市街を一望できる卯辰山に広がる公園。花の名所としても知られ、特に6月上旬から7月中旬までに咲く花菖蒲とアジサイが見応えあり。上段が「段々畑の花菖蒲」、中段が「せせらぎと花菖蒲」、下段が「池と花菖蒲」として整備され、約58種2万株の花菖蒲や2,900株のアジサイが咲き誇る。
ここから見る金沢の街並み、本当に最高。視界が広くて、どちらかというと地元の人が来るような穴場スポット。人も少なくて静かだし、夜に来るとさらに雰囲気があっていいです。
HAKOVIVA(ハコビバ)
2019年にJR函館駅前にオープンした複合商業施設「HAKOVIVA(ハコビバ)」。目玉となる函館駅前横丁のほか、スポーツジム、コンビニ、飲食店などが集結。地元の店舗を中心に揃えられた飲食店が多く、函館市民はもちろん、観光客にも多く利用されている。入口には大門と、函館ゆかりの人物である土方歳三にちなんで「誠」の文字が書かれた提灯があり、新たな待ち合わせスポットになることも期待されている。


函館駅のすぐ隣で、立地は本当に便利。ほぼ確実に通りかかる場所です。中にはラーメン、海鮮、スイーツがあって、種類もけっこう豊富。何を食べるか悩まなくて済みます。
北海道四季彩館JR函館店
JR函館駅構内にあり、函館や北海道の人気スイーツをはじめとする1,000以上のアイテムを取り揃える「北海道四季彩館」。早朝から営業しているので、列車に乗る前に立ち寄る人も多く、朝から賑わいを見せている。


函館駅の中にあって、北海道の有名なお土産はほぼ揃っています。白い恋人や六花亭も見つかります。