函館駅
北海道新幹線開業に伴い、2016年に商業ゾーンがリニューアルされた函館駅。 1階には「北海道四季彩館JR函館店」があり、名物や特産品が揃う。2階は飲食店や「ロトンダデッキ」という展望デッキがあり、ホームに発着する列車を写真に収めることができる。
外観は北海道らしさがあって、写真映えもいい感じ。シンプルだけど特徴があります。駅を出るとすぐ函館朝市で、海鮮を食べるのにもすごく便利。立地の良さはかなりポイント高いです。
函館駅
北海道新幹線開業に伴い、2016年に商業ゾーンがリニューアルされた函館駅。 1階には「北海道四季彩館JR函館店」があり、名物や特産品が揃う。2階は飲食店や「ロトンダデッキ」という展望デッキがあり、ホームに発着する列車を写真に収めることができる。

外観は北海道らしさがあって、写真映えもいい感じ。シンプルだけど特徴があります。駅を出るとすぐ函館朝市で、海鮮を食べるのにもすごく便利。立地の良さはかなりポイント高いです。
函館朝市
約1万坪の巨大市場である「函館朝市」。連合会に加盟する約150店舗とその他の100店舗、約250の店舗が北海道の食材の販売や料理の提供を行なっている。加盟店には、函館市場のキャラクターである「あさいっちゃん」のステッカーが推奨店看板として掲げられている。







カニはどれもすごく立派に見えますが、値段はやや高め。先に見比べてから買うのがおすすめです。
お店の人はみんな親切で、中国語が話せるところもあり、注文のハードルはそれほど高くありません。
金刀比羅宮
象頭山に建つ、金刀比羅神社の総本山。年間約400万人もの参拝客が訪れる。主祭神である大物主神は中世以前から海上交通の守り神として知られ、五穀豊穣や産業文化の繁栄をもたらす神様だ。



本当に歩きすぎて人生を疑うレベル。階段がめちゃくちゃ多いけど、登り切ったあとの達成感が最高で、行く価値あり!
新京極商店街
京都市中心部の三条通から四条通までの間約500mを南北に通る新京極通。地元客や観光客、修学旅行生で連日賑わう新京極商店街は、2022年に開通から150年を迎えた日本で2番目に歴史のある商店街。アーケードが設けられ、雨天時も快適にショッピングを楽しめる商店街には、ファッションの店や土産物店、映画館などバラエティ豊かな店舗が軒を連ねる。




グルメの選択肢がかなり多くて、スイーツ、抹茶、たこ焼きまでいろいろあります。食べ歩きにも便利。錦天満宮はそれほど大きくなく、だいたい10分ほどで見て回れました。どちらかというと立ち寄りスポットという感じです。
法善寺横丁
「法善寺横丁」とは、浄土宗天龍山法善寺の境内にある2本の石畳の路地で、明治時代(1868〜1912年)から参詣者が絶えず訪れている日本有数の観光名所だ。当初は参拝客相手の露店が並んでいたが、いつしか店が並ぶようになり、横丁に発展した。



にぎやかなエリアのすぐ横にある路地なのに、雰囲気がまったく違っていて、すごく日本らしさを感じます。入るとかなり静かになります。
道頓堀
カニ、タコ、牛、鶴…と立体的なの巨大看板が通りにせり出し、にぎやかな光景を創出している道頓堀。北側を流れる道頓堀川と南側のメインストリートには、多くの飲食店が軒を連ねる。メインストリートは歩行者天国になっていて、タコ焼きをはじめ食べ歩きをする人の姿も数多く見られる。

夜景がとてもきれい。川沿いに看板の灯りが合わさって独特の雰囲気があり、写真映えします。
阿寒湖アイヌコタン
北海道で5番目に大きい淡水湖で、道東を代表する観光スポットの阿寒湖。その阿寒湖南エリアにある、阿寒湖アイヌコタンは、アイヌ文化を発信する施設や店舗が集まった集落(コタン)だ。ルーツは、アイヌの人から「阿寒のハポ(母)」として慕われていた前田一歩園の3代目園主、前田光子氏が、アイヌ民族の生活を守るため私有地を無償で貸与したことに始まる。



夜に来ると雰囲気がとても良くて、木造の建物とライトアップがすごく印象的。昼間とはかなり違った感じなので、夕方以降に来るのがおすすめです。
しながわ水族館
運河を間近に望む「しながわ区民公園」内に平成3(1991)年にオープンした水族館。「海や川とのふれあい」をテーマに、約450種4,000点の海の生き物たちを展示しており、ショーや季節ごとのイベントを通して魚たちと身近に接し、観察し、学べる施設だ。






入館料は中くらいの価格で、特別高いわけではありませんが、コスパについては人それぞれだと思います。
猪苗代湖
北に磐梯山を望み、日本で4番目の広さを誇る猪苗代湖。その大きさは面積約103平方km、深さ約93mで、夏のシーズンを迎えると湖水浴やボート、フィッシングなどのレジャーを楽しむ人びとでにぎわう。福島県のほぼ中央に位置し、会津若松市、郡山市、猪苗代町の二市一町にまたがる。




風が本当に強くて、冬に行くとめちゃくちゃ寒い😂
四季彩の丘
北海道・美瑛町の丘陵地に広がる展望花畑で、春から秋にかけて数十種類の花々が絨毯のように咲き誇る絶景スポット。特に見頃の6月から9月にかけては、ラベンダー、サルビア、マリーゴールド、ケイトウなどが美しいラインを描きながら咲き並び、絵画のような光景が広がる。4月下旬〜10月下旬のグリーンシーズンには、園内を周遊するトラクターバスが運行。

夏に来るとまさに花の海の楽園。色合いが最高に癒やされる。歩きたくなければ園内周遊車に乗ればOK、かなりラク。