箱根強羅公園
1914(大正3)年に開園した日本初のフランス式整型庭園。フランス式庭園とは、平坦で広大な敷地に、左右対称に幾何学的に池や植物を配置するのが一般的だが、この公園は斜面に造られているのが特徴。正門と西門とでは約40mの標高差があり、坂道の途中に造成されたような構造になっている。
普通の公園だと思っていましたが、実際に入ってみると思いのほか驚きがありました!園内の至る所に草花があり、箱根の山々を背景にした環境全体がとても心地よく、どこを撮ってもきれいです!とても訪れる価値のある場所です!
























