ポッキーチョコレート
世界で初めての棒状チョコレート菓子として1966年に誕生したポッキー。棒状のプレッツェルにチョコレートをコーティングした菓子で、心地よい食感。その美味しさと、持っても手が汚れない食べやすさで大ヒット。世界中で販売されているが、国によって若干味に変化がある。
日本に来たら必ずやることの一つが、現地の巨大版Pockyを探すこと。地域ごとに独自の味があり、今までにメロン、ミルク、イチゴ、ブドウなどの味を食べた。日本中を巡って、あらゆるPockyを食べ尽くしたい。
ポッキーチョコレート
世界で初めての棒状チョコレート菓子として1966年に誕生したポッキー。棒状のプレッツェルにチョコレートをコーティングした菓子で、心地よい食感。その美味しさと、持っても手が汚れない食べやすさで大ヒット。世界中で販売されているが、国によって若干味に変化がある。
日本に来たら必ずやることの一つが、現地の巨大版Pockyを探すこと。地域ごとに独自の味があり、今までにメロン、ミルク、イチゴ、ブドウなどの味を食べた。日本中を巡って、あらゆるPockyを食べ尽くしたい。

カルビー「じゃがポックル オホーツクの塩味」
日本を代表するスナック菓子メーカーのカルビー株式会社が提供する「じゃがポックル」。北海道・千歳工場で製造され、主に北海道で販売されているため、北海道みやげとして人気の商品だ。原料のじゃがいもと先住民族であるアイヌ民族の伝説に登場する妖精「コロポックル」を組み合わせてこの名が付いた。
これはホタテ塩味で、海鮮の風味が加わっている。普通のものよりおいしいと思う。北海道でしか売っていない味のようなので、北海道に来たらお土産にぜひ買って帰るのがおすすめ。

シエスタハコダテ
モダンでお洒落な店舗がコンパクトにまとまっているのが魅力のショッピングセンター。地下1階が無印良品の「食の専門フロア」となっており、無印良品ブランドの冷凍食品やレトルトはもちろんのこと、函館エリアや北海道の個性あふれる商品を取り扱う独立系コーナーもあり、北海道旅行のお土産を購入するのにピッタリ。
ここは北海道最大の無印良品らしく、私がこれまで行った中でも一番大きな無印良品!アクセスも便利で、路面電車の五稜郭公園前停留場のすぐそば。もともとは五稜郭へ行く前にちょっと見てみようと思っただけなのに、いざ入ると完全に止まらなくなった。本当に何でもあって、何があってもおかしくないほど。商品の種類が多く、どのエリアもじっくり見たくなる。ずっと探していたインドのロティ用ミックス粉も、ここには山ほどあった。それに、なかなか見つからなかった自分に合うサイズのキャンバスシューズも、最後はここで見つけた。
しかも、ここにあるのは無印良品だけではなく、B1には広くて見て回りやすいLoftもあり、生活雑貨、コスメ、文房具、小物まで何でもそろっていて、品ぞろえもとても充実している。当初はここで1時間だけ見るつもりだったのに、気づけば時間の感覚を完全に失うほど見て回り、シエスタを出るまでに半日くらいかかった。函館に滞在した数日間の出費の大部分をここに費やした。無印良品やLoftを見るのが好きなら、函館に来た際は本当にここを旅程に入れるのがおすすめ。

小樽洋菓子舗ルタオ 本店
北海道産の生乳から作る生クリームと厳選したマスカルポーネチーズを使ったチーズケーキ「ドゥーブルフロマージュ」で知られ、全国的な人気を誇る小樽の洋菓子店。観光客で賑わう小樽の人気スポット・メルヘン交差点にあるルタオ本店は1998年にオープン。「親愛なる小樽の塔」を意味する店名にちなんだ、大きな塔を思わせるヨーロッパ風の外観が印象的。
この店でいちばん有名なのはドゥーブルフロマージュです。上半分は軽い食感で口の中で溶けるチーズムース、下半分はきめ細かくしっとりしたケーキ生地で、異なる2つの食感が重なり、とても奥行きがあります。全体的に本当においしかったです。紅茶と一緒にいただくと、紅茶は飲みやすく渋みもなく、濃厚なチーズケーキとの相性がちょうどよかったです。2階は飲食スペースで、昼の時間帯には食事メニューも選べます。
1階はお土産店で、クッキーの試食もあり、店内を見ながら好みのお土産を選べます。ここの紅茶チョコレートサンドクッキーは、来るたびに必ず買う商品で、もう私の定番のお土産になっています。小樽に来たら、LeTAOでスイーツを食べたり、お土産を見たりする時間を取るのが本当におすすめです!

ハセガワストア ベイエリア店
昭和33年(1958)に創業し、函館市内と近郊で計13店舗を展開するご当地コンビニエンスストア。弁当やドリンク、パンなどの飲食料品を豊富に取り揃え、長年にわたって地元の人たちから「ハセスト」の呼び名で親しまれている。
函館限定のお店で、もし星10個の選択肢があれば、このお店に星10個をつけたい。今まで食べた中で一番おいしい塩味のやきとり弁当。肉が少し少ないのが残念だけど、ご飯に肉の脂が染みているので、ご飯だけで食べてもとてもおいしい。函館に行ったら毎日1回食べるのがおすすめ。

狸小路商店街
1405以上の歴史を持つ北海道最古の商店街の一つ、「狸小路商店街」。札幌の中心部に位置し、東西約900メートルに渡っておよそ200店が軒を連ねる。アーケードで繋がれているため、悪天候の日でもショッビングや散策、食事が楽しめるのもうれしい。古くからこの地に根差した商家や工芸店、土産物屋などが並び、レトロな雰囲気が満ちている。
札幌に来たら絶対に外せないのが「夜パフェ」。写真のお店は狸小路商店街にあるParfaiteria miLで、夜12時まで営業しているので、買い物を終えた後に食べるのにぴったり。このお店のパフェはおいしいだけでなく、見た目もとても美しく、どれも繊細な芸術作品のようです。提供時には、パフェに使われている食材を詳しく紹介した紙も添えられています。食べながら、それぞれの層に何が入っているのかをじっくり確認できるので、さらに楽しめます。狸小路商店街自体もとても歩きやすく、通り沿いにはさまざまなドラッグストアやカプセルトイのお店、お土産店があり、欲しいものはほとんどここで一度にそろえられます。札幌に来るなら、丸一日かけて狸小路を散策するのがおすすめ。ドラッグストアやお土産店で買い物をした後は、夜パフェを一つ。

ザ・ガードコーワ整腸錠α³+
創業130年以上の歴史を持ち、医薬品をはじめとする、様々な商品を展開している「興和株式会社」。 興和株式会社の「ザ・ガードコーワ整腸錠α³+」は、腸内環境を改善するために効果的な整腸薬だ。
下調べをしていたとき、わかもと錠(Wakamoto)よりも、こちらのほうが日本では選ぶ人が多いという話を見かけました。これは1回3錠、1日3回で、胃の不快感や胃の張り、消化不良などのときに服用できます。自分で飲んでみても、こちらのほうが自分のニーズに合っていると感じました。ただ、規則的に服用する必要があり、数日間続けて飲んだほうが効果を実感できます。最後に、体の状態は人それぞれ違うので、購入前に自分のニーズをよく考え、自分に合うかどうか判断することをおすすめします。

ガシャポンのデパート池袋総本店
自販機に硬貨を入れ、ハンドルを回すと商品が入ったカプセルが出てくるカプセルトイ。フィギュアやキーホルダー、チャームなど多彩なラインアップと精巧な造形、カプセルを開ける時のワクワク感などで年齢を問わず人気を集めている。そんなカプセルトイの自販機を3,000面以上設置する世界最大級の専門店がこちら。
東京最大規模といわれるバンダイのガシャポン店で、実際に行ってみると評判どおりでした。種類が豊富なだけでなく、珍しいものや、もう販売されないと思っていたガシャポンまでたくさん見つかります。このルカリオもそこで当てたもので、その日は好きなヨッシーとピクミンも当たりました。池袋サンシャインシティに行くなら、ぜひ立ち寄ってガシャポンを回してみることをおすすめします。

ホテル ユニバーサル ポート ヴィータ
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのオフィシャルホテルならではの宿泊特典が盛りだくさん。ホテル内でスタジオ・パスの購入ができるほか、パークとコラボレーションしたオリジナルグッズのプレゼントも注目しよう。客室はすべてバス、トイレがセパレート仕様になっていて、ゆったり広々としたレイアウトはまるで自宅にいるかのようにくつろげる。
このホテルはユニバーサル・スタジオから5分ほどの距離にあり、部屋にいると、ときどき来園者の叫び声が聞こえてくるのもなかなか面白かったです。行ったときはちょうどハロウィーンの時期で、ホテルの装飾がすごくかわいかったです。朝食は普通でしたが、部屋はかなり快適で、スタッフの心遣いも感じられ、とても居心地のよいホテルでした。1階にはローソンがあり、夜にお腹が空いたら食べ物を買いに行けます。コンビニのものを食べたくなければ、5分ほど歩いてユニバーサル・スタジオ前の商店街へ行くこともでき、そこにはかなり遅くまで営業しているレストランがたくさんあります。

ビックカメラ 池袋本店
全国展開する家電量販チェーン「ビックカメラ」の本店。地下1階・地上8階と都内有数規模の売り場を持つ店舗は池袋駅東口から見える場所にあり、明治通り沿いを歩いていけばすぐ。テレビやオーディオ、携帯電話をはじめ、大型家電や生活家電、調理家電、健康家電などさまざまな家電製品をフロアごとに分けて展開。
このパナソニックのドライヤーはここで買った。池袋のこの店舗はとても広く、品揃えも充実していて、かなり見て回りやすい。ただ、やはり東京の繁華街にある店舗なので、本当に人気のある商品は品切れになることもある。
