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    カップ麺好きにとって、「日清カップヌードルミュージアム」は五感で楽しめる大満足の体験スポット。建物やおみやげはもちろん、マンホールにまで黄色いひよこがいて可愛いです。
    カップ麺の「王国」に来たからには、やっぱり自分だけのカップ麺作りも外せません。カップの絵付けから味の組み合わせまで、自分で考えられて童心に返れました。
    さらに、安藤百福が実は台湾・嘉義の出身だと知り、その素晴らしい奮闘の物語にもとても励まされました。

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