東京のお台場に来たら、夜は本当にここを見逃せない!ダイバーシティはショッピングセンターというだけでなく、何より目を引くのが入口にある1:1スケールのユニコーンガンダム立像。実際に目の前に立つと本当にものすごい迫力!
ユニコーンガンダムは「変身」もして、装甲が展開し、顔も変化する。夜はライトアップも加わって、さらにかっこよすぎる。昼の変身時間は **11:00、13:00、15:00、17:00。全演出を見たいなら時間をしっかり確認して!
中には食べるものも、買うものも、見て回るものも全部そろっていて、ガンプラ、フィギュア、レゴも買い物が超楽しい。東京に来るたびにまた来たくなるし、ガンダムファンなら本当に帰りたくなくなるほど見て回れる!
wendyさんのその他のレビュー
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bills お台場
オーストラリア・シドニー発のオールデイダイニング「bills」の日本3号店。とくに卵料理が絶品で、「スクランブルエッグ&トースト」や「リコッタパンケーキ」などの朝食を目当てに朝から訪れる客が後を絶たない。平日は9時から、土日は8時からオープンしており、観光前の腹ごしらえにもぴったりだ。
お台場に来たら、この絶景を望める **bills** は外せない!これまでいくつかの店舗に行き、ほぼ毎回並んでいたのに、今回はお台場でまさかの待ち時間なし。すぐに入れて本当にラッキーだった!
料理は作りたての新鮮さが売りで、全体的になかなか良かった。中でも一番気に入ったのは看板メニューの厚焼きパンケーキ。まさに「スフレ版」の厚焼きパンケーキで、きめ細かくふわふわ。口当たりも柔らかく、香り豊かで、止まらないおいしさだった。
ドリンクもかなり良かったけど、値段は確かに高め。全体的には、スイーツを楽しみながらお台場の海を眺められて、雰囲気もかなりプラス!今回は並ばずに済んだので、さらに好感度が大きく上がった。 -
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台場一丁目商店街
お台場のショッピングセンター「デックス東京ビーチ」の一角にある「台場一丁目商店街」は、昭和30年代のレトロな街並みを再現した商店街。下町情緒あふれる商店街を歩きながら買い物やゲームなどを楽しめるほか、週末には紙芝居やベーゴマ大会といった懐かしのイベントも開催されている。
お台場に来たら、ショッピングモールだけでなく、懐かしい雰囲気に満ちた「台場一丁目商店街」も散策する価値あり!
通り全体に昭和30年代のレトロな風情が再現され、昔ながらの看板や懐かしい店、街並みの装飾も味わい深く、何気なく撮るだけでタイムスリップしたような写真になります。
最後には飲食エリアもあり、特にたこ焼きエリアでは好きな店を選んで試せます。ただ、日本の味付けは全般的に濃いめなので、薄味が好きな人には少ししょっぱく感じるかもしれません。
レトロな雰囲気や昭和文化が好きな人は、お台場に来たらこのエリアをお見逃しなく! -
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レインボーブリッジ
お台場と芝浦を結ぶ東京のシンボルともいえる「レインボーブリッジ」は、約800mに及ぶ吊り橋。夜間はとても美しくライトアップされ、東京を代表する夜景スポットとして、多くの人が写真を撮りに訪れる。 橋は二重構造になっており、上層は首都高速道路、下層は一般車道と「ゆりかもめ」の線路、遊歩道になっている。
お台場に来たら、レインボーブリッジは絶対に見逃せません!
昼は東京湾をまたぐ橋と青空や海の景色が相まって迫力満点。夜になると橋全体がライトアップされ、本当に東京湾に浮かぶ虹のようです。
一番おすすめなのは「ゆりかもめ」に乗ること。橋に入る前に、特徴的な360度ループを通り、途中で東京湾とお台場の全景を楽しめます。先頭車両に座れれば視界がさらに開け、まるで自分が運転士になったような気分です!
お台場の高い場所からレインボーブリッジを遠望すると、夜の東京の明かりがどこまでも続き、どこから撮っても絵になります。昼、夕暮れ、夜景それぞれに違った魅力があり、お台場に来たらぜひ立ち寄る価値があります! -




