大須商店街に来たら、買い物やグルメだけでなく、この超有名なミニバーガー店もぜひ試してみて!
初めて「SLIDERS」のミニバーガーを食べ、セットのドリンクはそのままバドワイザーに変更。相性抜群だった!バンズはふんわりしていておいしく、ポテトもカリカリでつい止まらなくなる。セット全体のボリュームも想像以上で、食べ終わるとしっかり満腹になった。
大須商店街に来たら、買い物やグルメだけでなく、この超有名なミニバーガー店もぜひ試してみて!
初めて「SLIDERS」のミニバーガーを食べ、セットのドリンクはそのままバドワイザーに変更。相性抜群だった!バンズはふんわりしていておいしく、ポテトもカリカリでつい止まらなくなる。セット全体のボリュームも想像以上で、食べ終わるとしっかり満腹になった。

猫猫寺 開運ミュージアム
京都・八瀬エリアの築100年の古民家を寺院風に改装した美術館。猫好きの聖地として知られ、本尊は招き猫の大日猫来(だいにちにゃらい)。祭神として素戔猫尊(すさにゃるのみこと)と猫照大神(ねこてらすおおみかみ)を祀る、アートと開運が交差するユニークな空間である。
京都にこんなに特別な「猫猫寺」が隠れているなんて!一見するとお寺のようですが、実は正式な寺院ではなく、お寺風の空間にカフェ、雑貨、猫を組み合わせた個性的な場所です。
いちばん特別なのは、ここに7匹の猫住職がいること。それぞれに個性があり、空間全体が猫の要素でいっぱいなので、猫好きならきっと写真を撮り続けずにはいられないと思います。
叡山ケーブルから歩いて約17分で、散歩しながら向かうのも気持ちいいです。見て回って疲れたら、ここで牛乳を飲みながらクッキーをつまみ、のんびり座ってひと味違う猫の世界を楽しめます。

圓光寺
開山は1601年、徳川家康が京都・伏見に建立し、学校とした後、相国寺山内に移転。そして1667年に現在の一乗寺小谷町に移転した。運慶作と伝わる本尊千手観音や重要文化財の開山元佶禅師像などの仏像のほか、円山応挙作で重要文化財の「竹林図屏風六曲」などを所蔵している。
圓光寺は徳川家康が創建した歴史ある禅寺。京都の人気観光スポットの多くと比べると、ここは喧騒が少なく、静かでのんびりしている。
新緑の季節は本当に美しく、見渡す限り緑に包まれた庭園に、古い寺院と山林の景色が調和し、全体の雰囲気にとても癒やされる。観光客も詩仙堂ほど多くなく、ゆっくり歩きながらじっくり鑑賞でき、都会の喧騒から離れたような気分を味わえる。
圓光寺では庭園を見るだけで終わらず、奥まで進み、さらに坂道を上るのを忘れずに!高い場所まで行くと目の前が急に開け、京都市街を見渡せる。山林の緑から京都の街並みまで続く景色は、とても心地よい。
少し坂道を歩く必要はあるけれど、上った先で見られる景色には本当にその価値がある。ここは私がとても気に入っている京都の観光スポットの一つでもある。

銀閣寺
室町幕府の第8代将軍、足利義政が建てた山荘、「東山殿」を元とした寺院。金閣寺とともに相国寺の山外塔頭寺院(=本院とは別の場所に造られた隠居後の庵を寺にしたもの)となっている。義政の死後、法名から慈照寺と名づけられた。
哲学の道をずっと散歩しながら銀閣寺へ。まだ少し距離はあったけれど、道中をゆっくり歩き、街並みを眺めるのもなかなか心地よかった。銀閣寺の周辺には小さなお店や軽食店が並ぶ商店街があり、先に見て回ってから参拝できる。拝観料は500円で、境内に足を踏み入れた瞬間、本当に「わあ、きれい」と驚かされる。
ここには金閣寺のような華やかでまばゆい印象はなく、むしろ静かで控えめ、それでいて優雅。美しく整えられた庭園や池、苔、きれいに刈り込まれた木々が伝統的な建築と調和し、思わず歩くペースもゆっくりになる。境内はそれほど広くなく、順路に沿って一周すれば、30分〜1時間ほどで見て回れる。特に奥には上へと続く遊歩道があり、高い場所から振り返ると、庭園全体と京都の景色を一望でき、また違った趣がある。
観光客は本当に多かったけれど、それでも静かで心地よい雰囲気は損なわれていなかった。それに今回ずっと歩いている間、聞き慣れた台湾のアクセントを本当によく耳にした。台湾からの旅行者は本当に京都が好きなんだなと感じた!
