大阪ではもちろん、有名なオムライスを食べてみないと。北極星の店内は昔ながらの日本らしい老舗の雰囲気が色濃く、席に着くと大阪の伝統的な味を楽しんでいる気分になる。
看板メニューのオムライスは見た目はシンプルで、黄金色の卵に香ばしい炒めご飯が包まれている。口当たりはなめらかで食べやすく、甘酸っぱいソースとの相性もよく、濃すぎずちょうどいい味!
大阪ではもちろん、有名なオムライスを食べてみないと。北極星の店内は昔ながらの日本らしい老舗の雰囲気が色濃く、席に着くと大阪の伝統的な味を楽しんでいる気分になる。
看板メニューのオムライスは見た目はシンプルで、黄金色の卵に香ばしい炒めご飯が包まれている。口当たりはなめらかで食べやすく、甘酸っぱいソースとの相性もよく、濃すぎずちょうどいい味!

浅草新仲見世商店街
昭和初期の誕生から約90年の歴史を誇る「浅草新仲見世商店街」。雷門から浅草寺へと続く「仲見世商店街」に対し、こちらは浅草の街を東西に横断。全長380m、5つのエリアからなる浅草最大の商店街だ。仲見世通りや中央通り、オレンジ通りなどを横切りながら続く商店街には飲食店やファッション、浅草名物や土産物など地元客・観光客を問わない多彩なジャンルの店舗が並ぶ。
浅草新仲見世商店街は本当に見て回るのが楽しいです。
通りにはたくさんのお店やお土産、食べ歩きグルメがあり、特においしいものが盛りだくさん。歩きながら見て回り、気になるものを買って食べられるので、お腹が空く心配はまったくありません。
通り全体がにぎやかで、浅草らしい下町情緒もたっぷり。歩いていると旅行気分を味わえます!浅草に来たら、仲見世通りだけでなく、新仲見世商店街にも立ち寄って歩いてみるのがおすすめです。


瑠璃光院
平安時代から貴族や武士たちに愛されてきた八瀬大原にひっそりと佇む寺院。通常は非公開で、春と秋の年2回特別拝観が行われる。境内には百種を超えるモミジが植えられる京都随一の紅葉スポットだ。辺り一面真っ赤に染め上がる秋の景色は格別。また新緑に包まれる青モミジも見応えがある。
瑠璃光院の紅葉は、本当に絵画のような美しさ!
赤、オレンジ、黄色が織りなす紅葉が滑らかな机の表面に映り込み、景色全体が丹念に描かれた絵のようで、どこを撮ってもきれい!中に座って静かに紅葉を眺めていると、時間がゆっくり流れていくように感じる。今回実際に見て本当に感動した。京都の紅葉狩りでとても印象に残るスポット。

HEP FIVE
「HEP」とは「Hankyu Entertainment Park」の略で、「Entertainment」には「娯楽」のほかに「もてなし」という意味が含まれている。もてなしの心で、何度も来館したいと思われる場所づくりを目指し、1998年11月に誕生。街中に出現した真っ赤な観覧車は当時、「建物と一体化し、空調設備もある世界で初めての観覧車」と話題に。以降、梅田のランドマークとなった。
大阪・梅田のHEP FIVEでひときわ目を引くのが、屋上にある赤い観覧車!
買い物の途中で見上げると観覧車が見えて、ランドマーク感たっぷり!乗れば高いところから大阪市内を一望でき、昼は街の景色、夜は明かりがとてもいい雰囲気!
梅田へ買い物に来たときは、このとても個性的な観覧車もついでに見に来るのがおすすめ!
