沖縄の首里周辺で、わざわざ「首里金城町石畳道」を歩いてきました。この古い石畳の道は歴史を感じさせ、道中では昔ながらの沖縄の街道の雰囲気を味わえて、一般的な観光スポットとはかなり違います。
ただ、実際に歩いてみると、石畳の道は想像以上に長く、路面もでこぼこで、坂になっているところもあり、歩くとかなり疲れます。歩きやすい靴を履くことが本当に大切で、そうでないと少し歩いただけで足がだるくなってきます。
沖縄の首里周辺で、わざわざ「首里金城町石畳道」を歩いてきました。この古い石畳の道は歴史を感じさせ、道中では昔ながらの沖縄の街道の雰囲気を味わえて、一般的な観光スポットとはかなり違います。
ただ、実際に歩いてみると、石畳の道は想像以上に長く、路面もでこぼこで、坂になっているところもあり、歩くとかなり疲れます。歩きやすい靴を履くことが本当に大切で、そうでないと少し歩いただけで足がだるくなってきます。

残波岬
沖縄本島中部の読谷村にあり、東シナ海に向かって突き出す残波岬。高さ約30mの断崖が約2kmにわたって続き、波が白い飛沫を上げて絶壁に打ち付ける姿が印象的な景勝地だ。岬の先端に立つのは地上31mの高さを誇る大型の白い灯台。開放時間中は内部に入ることができ、展望台から粟国島や久米島など周辺の海や島々を360度のパノラマビューで楽しめる。
沖縄の「残波岬」で、いちばん惹かれたのは海岸沿いに立つ真っ白な灯台!残波岬灯台は、沖縄本島で塔の上まで登って景色を眺められる数少ない灯台の一つ。白い外観と真っ青な海の組み合わせが、本当にとてもきれい!
岬に沿って歩いていくと、壮大な断崖の海岸が見え、海風がとても心地よかった。灯台の近くから海の方を見ると、一面に広がる海の景色はかなり開放的で、天気のいい日は本当に写真撮影にぴったり。
時間と体力に余裕があれば、灯台に登ってさらに高い場所から眺めることもできるけど、子ども連れだったので灯台から景色を眺められなかったのが残念!


辺戸岬
「やんばる国立公園」内にある沖縄本島最北端の岬。隆起サンゴでできた断崖絶壁の岬は太平洋と東シナ海の荒波が打ち寄せる荒涼とした雰囲気。周辺は「辺戸岬園地」として遊歩道や展望台などが整備されている。晴れた日には水平線の先に浮かぶ伊是名島や伊平屋島、さらには与論島も望める。
沖縄北部の「辺戸岬」。目の前に広がる海を見た瞬間、思わず立ち止まって写真を撮りました!青く澄んだ海と壮大な海岸線がとても美しく、天気のいい日はその場を離れたくなくなるほどです!
岬に立って海を眺めると、空と海が一つにつながったような広々とした感覚を味わえ、正面から吹いてくる海風もとても心地いいです。市街地の観光スポットほどにぎやかではなく、むしろ自然で静かな雰囲気があります。


サンエー浦添西海岸パルコシティ
日本全国でファッションビルを展開するパルコと、沖縄でスーパーマーケットを展開するサンエーが共同運営する「サンエー浦添西海岸パルコシティ」。地上6階建てで1〜3階が商業フロアとなっており、78,000平方メートルの売り場面積を誇る沖縄エリア最大級の大型商業施設。
沖縄のサンエー浦添西海岸パルコシティで買い物をしていたら、まさか地下フロアにペットショップがあるとは。最初は何となく見ていただけなのに、中にいる子犬を見た瞬間、あまりのかわいさに思わず足を止めてしまいました!
どの子犬もとてもかわいくて、静かに人を見つめている子もいれば、元気に走り回っている子もいました。ガラス越しに見ているだけですごく癒やされます。特にかわいい顔を見ると、ついずっとそばに立って見ていたくなります。
