何本もスキンケア用品を塗るのが面倒なとき、手軽に保湿できてとても便利。大容量なので毎日使うのにもぴったりで、コスパもかなり高い。
洗顔後にさっと塗るだけで保湿が完了し、さっぱりしていて便利。これからも普段のスキンケア用品に入れておきたい一品!
何本もスキンケア用品を塗るのが面倒なとき、手軽に保湿できてとても便利。大容量なので毎日使うのにもぴったりで、コスパもかなり高い。
洗顔後にさっと塗るだけで保湿が完了し、さっぱりしていて便利。これからも普段のスキンケア用品に入れておきたい一品!

お好み焼 美津の
大阪随一の繁華街・道頓堀に位置するお好み焼専門店。1945年の創業以来長きに渡り地元民に愛される老舗で、ミシュランガイドで6年連続ビブグルマンに選ばれる名店中の名店だ。現在は、「進化する老舗」をコンセプトに、伝統を守りつつ新しいものにも挑戦する姿勢で3代目が暖簾を守っている。
大阪に来たら、もちろん熱々のお好み焼きを食べたい。生地にキャベツや豚肉などの具材を加え、両面にほんのり焦げ目がつくまで焼き、濃厚なソースとマヨネーズをかけ、最後にかつお節を散らすと、一気に香りが立つ。
お好み焼きの一番面白いところは、鉄板の上でゆっくり焼き上がる様子を眺められること。湯気と香りがずっと漂ってきて、

焼がきのはやし
宮島のフェリー乗り場から嚴島神社までの道の途中にある宮島表参道商店街。その中ほどに店を構える「焼がきのはやし」は創業から75年以上に渡って続く焼きがき発祥の店。焼きがきには全国的に高い評価を受ける地元のブランド牡蠣「地御前かき」の中でも大粒で旨みの詰まった最高級品質の3年物を厳選。
宮島に来たら、もちろん名物の牡蠣は外せない。街の至る所で牡蠣料理を見かけるが、中でも一番食べたかったのが焼きたての牡蠣。大ぶりの牡蠣を炭火で焼くと、湯気とともに香りも漂ってくる。
焼き上がった牡蠣は殻がほんのり焦げ、開けると中の身はふっくらとしてジューシー。口に入れると甘みと磯の風味が広がり、シンプルに焼いただけでもとてもおいしい。熱々の牡蠣を手に持ち、宮島を散策しながらご当地グルメを味わうと、特に満足感がある。
宮島には鹿や海の景色があり、さらに街中には思わず足を止めて味わいたくなる牡蠣がある。この一口のうまみも、この

やまなみハイウェイ
大分県別府から熊本県の一の宮までを結ぶ県道11号の別称。雄大なくじゅう連山をはじめ、絶景を眺めながら爽快にドライブを楽しめる。およそ約50kmのドライブコースには高原や観光牧場、温泉などが多く点在しており、見どころや寄りどころは尽きることがない。たっぷりと時間をとって、気ままなドライブを楽しみたい。
九州をドライブするなら、ぜひやまなみハイウェイを走ってみたいと思っていた。今回は長者原まで足を延ばした。入口と駐車場はすぐに見つかると思っていたが、着いてみると少し方向が分からず、しばらく回ってようやく駐車場所を見つけた。
車を停めてやまなみハイウェイまで歩くと、目の前に広がる景色を見て、探した甲斐があったとすぐに思えた。広々とした草原、遠くまで連なる山々、そして九州の澄んだ空気が合わさり、視界がとても心地よかった。
隣にはMontbellもあって、必要なものを補充できるよ!
