雲の上の図書館は本当に夢みたいな空間。建物全体が雲の上に浮かんでるみたいで、木の温もりがすごく心地いい。静かでリラックスできるし、読書やぼーっとするのに最高。超オススメ!
雲の上の図書館(梼原町立図書館) | 吳思穎さんのレビュー
吳思穎さんのその他のレビュー
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小樽運河
北海道開拓の玄関口として発展してきた小樽港。取り扱う荷物量が年々増加し、その運搬作業を効率化するため、大正12年(1923)に完成したのが「小樽運河」だ。海岸の沖合を埋め立てることによって造られたため、直線ではなくゆるやかなカーブを描いているのが特徴。
小樽運河の周りには石造りの倉庫や美しい街灯が並んでいて、ノスタルジックでロマンチックな雰囲気。カフェやレストランも多くて、コーヒーや地元グルメを楽しみながらゆっくり過ごせます。
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旧国鉄手宮線
現在の三笠市にある幌内の炭山で採石した石炭を、港のある小樽市へ運ぶために敷かれた北海道初の鉄道「官営幌内鉄道」の一部。1880年の開通から1985年の廃線まで活躍した。現在は、小樽市によって鉄道跡地の整備が行われ、散策路として生まれ変わった。中心部の地域を起点に、北海道鉄道発祥の地である「小樽市総合博物館」までの約1.6kmにわたって続いている。
この遊歩道を歩くと、長い交通の歴史を感じられるし、周囲の自然の景色も楽しめます。
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幣舞橋
釧路市の中心街にある釧路川河口付近にかかる幣舞橋は、長さ約124.0mの橋。釧路の北大通と釧路市大町の両エリアを結んでいる。世界三大夕日の一つを見られる名所として広く知られており、空全体が真っ赤な夕日に染まる光景は圧巻。
夕日を満喫した後は、美味しい炉端焼きを味わうのが最高。
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