
【夏の東京都観光ガイド】アート・科学・エンタメが交差する、東京の夏体験
東京湾のウォーターフロントから都心のミュージアムまで、多彩な体験が集まる日本の首都・東京。夏の東京観光では、強い日差しや気温の高さを避けながら過ごせるかがポイントに。大型ミュージアムや体験型展示、没入型エンタメなど、屋内で完結する施設が充実しているため、天候に左右されずに行動を組み立てやすいのが特徴だ。

公式情報 掲載施設による公式確認を経た情報です。
「ニャンジャタウン」も新登場!バンダイナムコアミューズメントによる屋内型テーマパーク。
ひとつは、「Hugood!街区」。大小のアリーナとサロンがあり、コラボレーション催事などを開催。2つめは「ドッキンガム広場」。遊び職人の街「アソビーロード」や青い鳥ハピルのお気に入りの場所「ユニゾンガーデン」などがある。3つめは、昭和30年代の日本の街並みを再現した「福袋七丁目商店街」。全国各地の餃子を楽しめる「ナンジャ餃子スタジアム」や、「福袋デザート横丁」などグルメも充実。4つめは、もののけに乗っ取られた街をコンセプトにした「もののけ番外地」だ。
2021年10月には猫のふれあいパーク「ニャンジャタウン」をオープン。約30匹の猫が住む“猫の街”で、猫たちを眺めたり、触れ合ったり、撮影したり。おやつタイムには「ニャンジャタウン」内で販売しているおやつをあげることもできる。猫との憩いのひとときを過ごそう!
また、ナンジャタウンには、カプセルトイショップ「ガシャポンのデパート 池袋総本店」も隣接しているので、ぜひ立ち寄ってみて。

ナンジャタウンのエントランス

リングゲートが目を引く「Hugood!街区」

「ナンジャ餃子スタジアム」で全国の餃子を食べよう

家族で楽しめるアトラクションがたくさん!

新登場の「ニャンジャタウン」

隣接する「ガシャポンのデパート 池袋総本店」
ご回答ありがとうございました。