つぶあん入り生八つ橋 おたべ

公式情報 掲載施設による公式確認を経た情報です。

つぶあん入り生八つ橋 おたべ

もっちりとした米粉の生地でつぶあんを包んだ京都土産の定番銘菓。

3.30 3

更新 :

生八つ橋の生地で自家製のつぶあんを包んだ京都銘菓「おたべ」。昭和41年(1966)の誕生以来、米粉の生地をせんべいのように焼いた硬い八ッ橋と同様に京都土産の定番になっている。

特定の生産者による厳選された素材にこだわっている。生八つ橋の生地には京都府産・福井県産の特別栽培米のコシヒカリの米粉を使用。味の決め手となるつぶあんには北海道十勝産の特別栽培小豆を自社工場で炊き上げて使用している。

素朴なにっき(シナモン)の味わいを楽しめる「にっき味」、抹茶の豊かな香りとつぶあんがマッチした「抹茶味」の2種類が定番。それ以外にも一口サイズの「こたべ」や季節の限定商品、新食感の「ふわふわおたべ」など幅広いラインアップが特徴だ。

商品は、お土産としても配りやすい個別包装。また、京都のおたべ本館やおたべ嵐山店では自分でおたべを作れる体験(有料)を実施。

ポイント

  • つぶあんを生八つ橋で包んだ京都銘菓。
  • 契約農家の方が丹精込めて作った厳選された米や小豆を使用。
  • にっき味、抹茶味の定番に加え、季節の味や洋風の生八つ橋等をラインアップ。
  • お土産としても配りやすい個別包装。

写真

  • こだわりの素材を使った定番の京都銘菓

    こだわりの素材を使った定番の京都銘菓

  • にっきと抹茶の詰め合せタイプ

    にっきと抹茶の詰め合せタイプ

公式FAQ

よくある質問に対する掲載施設の回答です。

Q

開封後の商品に不具合があった場合、返品・交換は可能ですか?

A

日本国内の場合は可能です。

口コミ

3

口コミは一部AI翻訳しています。

  • 詳しく見る

    京都に来たら絶対に外せない定番のお土産といえば「生八つ橋」!薄い皮はもちもちと柔らかく、中には甘いあんこが包まれている。口当たりは柔らかく、甘ったるすぎず、温かいお茶と合わせるとちょうどいい。

    今回、生八つ橋を食べて、京都らしい味だと感じた。シンプルなのに、つい何個も食べたくなる。

  • 詳しく見る

    京都を代表する伝統菓子の一つ「生八つ橋」は、京都の八橋餅が起源とされ、その名は江戸時代の箏曲家・八橋検校に由来するといわれています。後に柔らかな生八つ橋が生まれ、米粉で作った薄くて温かくもちもちした皮で、つぶあんや抹茶あんなどを包んでいます。柔らかな食感とほのかな米の香りが楽しめます。たまに食べると、本当に恋しくなります。特にシナモン味が好きな人には、あの独特の香りは見逃せません。

  • 詳しく見る

    食感はちょっと冷たいお餅みたいだけど、もっと薄くて柔らかい!めちゃくちゃ癒される😊

基本情報

日本語名称
つぶあん入り生八つ橋 おたべ
メーカー
美十
価格
8個入り756円、16個入り1,350円
販売店舗
おたべ本館、おたべ嵐山店、京都市内の直営店及び取扱店、関西近郊の高速道路PA/SA、関西地方の空港、オンラインショップ
カロリー
63Kcal(1個)
賞味期限
出荷日を含め約10日間(オンラインショップの場合)
公式サイト
公式サイト
北海道地方 東北地方 関東地方 中部地方 北陸地方 関西地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄地方