東京スカイツリー(R)    東京スカイツリータウン(R)

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東京スカイツリー(R)
東京スカイツリータウン(R)

634メートルの高さからパノラマビューを満喫!タワーを中心としたエンタメ施設を兼ね備えた商業施設。

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更新 :

東京スカイツリータウンには、634メートルの高さを誇り電波塔兼観光施設である「東京スカイツリー」が中心にあり、タワーの中には、350メートルと450メートルの高さに、天望デッキと天望回廊の2つの展望台がある。タワーの足元には、ショッピングや食事が楽しめる「東京ソラマチ(R)」やオフィスビル「東京スカイツリーイーストタワー」、「コニカミノルタプラネタリウム“天空”in東京スカイツリータウン(R)」、「すみだ水族館」があり、国内外の観光客をはじめ、週末には地元の人たちでもにぎわう人気のレジャースポットだ。

ポイント

  • 東京スカイツリータウンの中心にある634メートルの世界一高いタワー「東京スカイツリー」。
  • 晴れた日には展望台から関東を一望できるパノラマビューを楽しめる
  • 足元に広がる商業施設「東京ソラマチ」には300以上の店舗があり、様々なお買い物が楽しめます。
  • プラネタリウムや水族館などエンターテインメント施設も入っている

写真

  • 高さ634メートル。東京のシンボル「東京スカイツリー」
©TOKYO-SKYTREE

    高さ634メートル。東京のシンボル「東京スカイツリー」 ©TOKYO-SKYTREE

  • 445メートルの高さにある「天望回廊」。晴れた日には富士山が見えることも
©TOKYO-SKYTREE

    445メートルの高さにある「天望回廊」。晴れた日には富士山が見えることも ©TOKYO-SKYTREE

  • 夜になるとライトで色づく「天望回廊」
©TOKYO-SKYTREE

    夜になるとライトで色づく「天望回廊」 ©TOKYO-SKYTREE

  • スカイアリーナから見上げた東京スカイツリーは迫力満点!
©TOKYO-SKYTREE

    スカイアリーナから見上げた東京スカイツリーは迫力満点! ©TOKYO-SKYTREE

  • 東京スカイツリーの公式キャラクターたち。
左からテッペンペン、ソラカラちゃん、スコブルブル
©TOKYO-SKYTREE

    東京スカイツリーの公式キャラクターたち。 左からテッペンペン、ソラカラちゃん、スコブルブル ©TOKYO-SKYTREE

  • 東京の夜景に浮かび上がる姿も美しい
©TOKYO-SKYTREE

    東京の夜景に浮かび上がる姿も美しい ©TOKYO-SKYTREE

  • 東京スカイツリー
©TOKYO-SKYTREE

    東京スカイツリー ©TOKYO-SKYTREE

口コミ

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口コミは一部AI翻訳しています。

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    東京スカイツリーを訪れた時の感動は、本当に比べものになりません!昼間に地上から見上げる塔の構造はとても壮観で、高さ350メートルと450メートルの展望台から東京の街全体を見下ろすと、非常に広々とした景色が楽しめます。今回は運よく人気アニメ『ブルーロック』(BLUELOCK)との期間限定コラボ展が開催されていて、天望回廊の通路にはキャラクターのメインビジュアルやフォトスポットが並び、専用の応援ボタン、ラッピングエレベーター、グッズのポップアップショップもあり、ファンは絶対に見逃せません。

    塔の下の広場ではちょうど「台湾祭」が開催され、提灯がたくさん飾られ、さまざまな本場のグルメや軽食が販売されていて、とてもにぎやかな雰囲気でした。待ち時間を短縮するため、展望台のチケットは事前にオンラインで購入するのがおすすめです。展望台を楽しんだ後は、そのままショッピングモールや周辺のマーケットも散策でき、景色も体験も充実した必訪スポットです!

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    スカイツリーの下で、故郷の味に出会う

    東京都墨田区の東京スカイツリーは、東京のスカイラインで最も目を引くランドマーク。昼に見上げれば、巨大な塔が雲を突き抜けるようにそびえ、夜になると明かりが街を照らし、また違った魅力的な景色を見せてくれる。

    2023年4月、東京スカイツリーを訪れた私たちは、思いがけず、懐かしく親しみのある「台湾祭」に出会った。赤い提灯が高く掲げられ、大勢の人でにぎわい、さまざまな台湾グルメが異国の街角に華やかに並んでいた。その瞬間、日本を旅しているはずなのに、故郷の夜市へ帰ってきたような錯覚を覚えた。

    日本の地元文化が色濃い福岡の屋台に対し、東京スカイツリーの下で開かれた台湾祭は、また違った国境を越えた交流だった。台湾の情熱と日本の秩序が、この現代都市で自然に交わり、ぶつかることなく、むしろ見事に調和していた。

    東京スカイツリーを見上げながら、懐かしい故郷の味を楽しむ。耳に聞こえるのは日本の街の音なのに、目の前には台湾の夜市の記憶が広がっていた。旅の最も魅力的なところは、見知らぬ街で突然、懐かしい感動に出会えることなのかもしれない。

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    東京スカイツリーは東京を代表するランドマークで、遠くからでも高くそびえる姿が見え、とても壮観です。塔の下から見上げると、自分が本当に小さく感じられ、その高さと設計にも感心しました。

    今回は実際に展望台へ上り、高い場所から東京の街を見下ろしました。びっしりと並ぶ建物や道路が果てしなく続き、天気がよい日にはかなり遠くまで見渡せます。夕暮れ時に夕日を眺め、日が沈んでから東京の無数の明かりを見るのも、本当にきれいでした。

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    東京スカイツリーを訪れ、とても深い印象を受けました。高速エレベーターで展望台へ上がると、目の前に広がる景色は驚くほど素晴らしく、東京の街を一望できました。晴れた日には遠くの景色まで見渡せます。スカイツリーにはたくさんのショップやレストランがあり、買い物をしながら名物のお菓子を味わえて、とても楽しかったです。記念品もいくつか購入し、この旅の素敵な思い出になりました。

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基本情報 

日本語名称
東京スカイツリー(R)
住所
東京都墨田区押上1-1-2
電話
0570-55-0634(受付11:00-19:00)
入場料
・セット券(天望デッキ+天望回廊):3,000円〜
・天望デッキ:1,800円〜
※現地窓口で購入の場合、窓口発券手数料+500円がかかります。
休館日
無休
開館時間
展望10:00〜22:00(最終入場21:00)
※年末年始などの特別営業を除く
※状況によって上記の情報が変更となる場合もありますので、事前に公式ウェブページをご確認下さい
アクセス
(1)東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー」駅すぐ
(2)各線「押上(スカイツリー前)」駅すぐ
公式サイト
公式サイト
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