神戸に来たら絶対に外せない場所、それが異国情緒あふれる「南京町」!
ここは西日本最大級の中華街の一つで、通りには小籠包や豚まん、北京ダック、ごま団子など、食欲をそそるグルメがたくさん。食べ歩きは本当に旅気分を味わえます。急いでレストランを探して座るより、そのまま街をぶらつきながら、食べたいものを見つけたら一つ買い、人混みと活気をゆっくり感じるのが一番おすすめ。
日本の神戸にいながら、南京町の濃厚な中華の雰囲気には、どこか懐かしくも新鮮な感覚があります。昼間はにぎやかで、夜は明かりがともるとさらに雰囲気が増し、神戸での散策や写真撮影、食べ歩きにぴったりのスポットです。
南京町の口コミ一覧
3.14
5
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遅い時間に行くと多くのお店が20時以降に閉まっちゃうので注意。
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食べ物はどこも似た感じで、日本人観光客がメイン。時々、知っている中国語が聞こえてくることもあるよ。
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元町の中華街に比べるとかなり小さいけど、チャイナタウンの雰囲気はまあまあ感じられるかな。ここで食事するのは…やめておいた方がいいかも!
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横浜中華街とすごく似てるけど、南京町は少しコンパクト。
中華料理は日本人向けの味付けが多くて値段もちょっと高め。
料理自体はあまり惹かれなかったので、ぶらぶら歩いて写真だけ撮ってきました。 -



