大沼野鳥観察館(大沼バードハウス)
日本最北端の街・北海道稚内市に位置する大沼のほとりに立つ野鳥観察館。秋になると、越冬地への中継点として、また春になるとシベリアへ帰る休憩地として、大沼に飛来する白鳥を観察することができるスポットだ。数千羽の白鳥が沼面を埋めつくす様子は圧巻の光景。多いときには、1日に約7,000羽が飛来することもある。
冬に大沼で雪上アクティビティをやると、ほんと北海道って感じで雰囲気満点!種類はそこまで多くないけど、どれもけっこう面白くて、初めて体験する人にちょうどいい。
大沼野鳥観察館(大沼バードハウス)
日本最北端の街・北海道稚内市に位置する大沼のほとりに立つ野鳥観察館。秋になると、越冬地への中継点として、また春になるとシベリアへ帰る休憩地として、大沼に飛来する白鳥を観察することができるスポットだ。数千羽の白鳥が沼面を埋めつくす様子は圧巻の光景。多いときには、1日に約7,000羽が飛来することもある。


冬に大沼で雪上アクティビティをやると、ほんと北海道って感じで雰囲気満点!種類はそこまで多くないけど、どれもけっこう面白くて、初めて体験する人にちょうどいい。
然別湖
大雪山国立公園唯一の自然湖で、標高約810mに位置する北海道で最も高い場所にあることから「天空の湖」と呼ばれる湖。約3万年前の噴火で川がせき止められてできた堰止湖で、周囲は天望山、白雲山などの小火山に囲まれている。トドマツやエゾマツ、ダケカンバなどの原生林が手つかずのまま残る、雄大な自然が魅力だ。




冬限定の氷上の村、ほんとにカッコいい。まさに期間限定のロマンって感じ。建物は全部氷でできてて、実物は想像以上にグッとくる。
馬籠宿
京都と江戸を結ぶため、江戸時代に整備された五街道のうちの一つ「中山道」。その中山道の43番目の宿場町が馬籠宿である。石畳が敷かれた坂に沿う宿場町であり、江戸時代の面影を感じることができる。道の両脇には焼きたての五平餅や、おやきなどを販売するお店が並び、食べ歩きや散策が楽しめる。
昔ながらの石畳の道が今もきれいに残っていて、両側にはお店や茶屋が並んでいて、レトロな雰囲気たっぷり。