小樽運河
北海道開拓の玄関口として発展してきた小樽港。取り扱う荷物量が年々増加し、その運搬作業を効率化するため、大正12年(1923)に完成したのが「小樽運河」だ。海岸の沖合を埋め立てることによって造られたため、直線ではなくゆるやかなカーブを描いているのが特徴。
運河沿いを歩いていると、自然と歩くスピードがゆっくりになる感じ。北海道の定番スポットっていう雰囲気で、来ないと何か物足りなく感じそうな場所です。
小樽運河
北海道開拓の玄関口として発展してきた小樽港。取り扱う荷物量が年々増加し、その運搬作業を効率化するため、大正12年(1923)に完成したのが「小樽運河」だ。海岸の沖合を埋め立てることによって造られたため、直線ではなくゆるやかなカーブを描いているのが特徴。


運河沿いを歩いていると、自然と歩くスピードがゆっくりになる感じ。北海道の定番スポットっていう雰囲気で、来ないと何か物足りなく感じそうな場所です。
京都髙島屋S.C.
京都随一の繁華街・四条河原町の交差点南西角に建つ大型商業施設。天保2年(1831)に創業した古着木綿商「髙島屋」が始まりという長い歴史をもつ。明治45年(1912)に民間初の鉄筋コンクリート造の商業施設として烏丸高辻に移り、昭和21年(1946)にマーケットセンターとして現在の地に移転した。
四条河原町にあって立地が最高!買い物の前後に老舗の街並みもぶらぶらできて、めちゃくちゃ便利。
蘇洞門
内外海半島北側の海岸にある海蝕洞。約6kmにわたって続く断崖に、地獄門、夫婦亀岩、白糸の滝、大門・小門などと名付けられた数々の奇岩、洞門、洞窟が点在する景勝地で、国の名勝にも指定されている。「そとも」とは、もともと地元の漁師たちが使っていた呼び名で、外側の面を表す「外面」「背面」などの意味。江戸時代になって「蘇洞門」という漢字があてられ、現在に至る。
思っていたほど良くはなくて、1時間近いクルーズはちょっと退屈だった。
六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー
六本木ヒルズ52階にある、海抜250メートルの屋内展望回廊「東京シティービュー」。3階の総合チケットカウンターでチケットを購入し、専用エレベーターで52階まで移動する。
都心にあって東京の夜景を楽しむのに最高のスポット。屋上は遮るものがなく、きれいな写真が撮れるのも嬉しい。
川崎大師平間寺 (金剛山 金乗院 平間寺)
初詣発祥の地とされている川崎大師。毎年三が日にはおよそ300万人が参拝に訪れる。「厄除けのお大師さま」として親しまれ、関東近県はもとより全国から篤い信仰を集める。毎日僧侶が護摩祈祷を修行し、厄除け、家内安全、商売繁昌、健康長寿など、参拝者の諸願成就をお祈りしている。
参拝客で賑わうお寺。お参りの後は近くの商店街をぶらぶらするのもオススメ。