白糸ノ滝(静岡県)
富士山の麓、静岡県富士宮市にある国の名勝及び天然記念物。「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の構成資産の一部として世界文化遺産に登録されている。高さ20m・幅150mの湾曲した絶壁から、大小数百の滝が流れ落ち、まさに白い絹糸のよう。この水は富士山の湧水で水量は毎秒1.5トンにもなる。富士山麓では最大の滝。
夏に来ると特に涼しくて気持ちいいし、時々虹も見られます🌈。
白糸ノ滝(静岡県)
富士山の麓、静岡県富士宮市にある国の名勝及び天然記念物。「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の構成資産の一部として世界文化遺産に登録されている。高さ20m・幅150mの湾曲した絶壁から、大小数百の滝が流れ落ち、まさに白い絹糸のよう。この水は富士山の湧水で水量は毎秒1.5トンにもなる。富士山麓では最大の滝。
夏に来ると特に涼しくて気持ちいいし、時々虹も見られます🌈。
昇仙峡
山梨県甲府市の北部に位置しており、「日本一の渓谷美」といわれる。 長い歳月をかけて削り取られた花崗岩の断崖や奇岩・奇石、そして清澄で豊富な水の流れを見ることができる。
切り立った岩壁や奇岩が見どころ。道も歩きやすくて、ハイキングにぴったりのスポット。
村田町 蔵の町並み
仙台と山形を結ぶ村田は古くから商都として栄えた。主な商材は染料や口紅の原料として重宝された紅花。山形が一大産地で、江戸や上方へ運ぶ商取引によって財を生み出した。町の中心部には、当時の栄華を伝える荘厳な店蔵と門が一対となって軒を連ねる景観が現在も残っている。
山形と仙台を結ぶ商人の町で、江戸時代は交易でとても賑わっていた場所。
三内丸山遺跡
令和3(2021)年に世界文化遺産に登録された大規模集落遺跡。平成4(1992)年に県営野球場を建設する事前調査の際に発見された。
青森県立美術館から近いので、ついでに立ち寄ってみました。
野口英世記念館
猪苗代湖のほとりに生まれた野口英世(1876〜1928年)は、黄熱病や梅毒の研究で世界的に知られる細菌学者。アメリカや中南米で大きな業績を残し、ノーベル医学賞候補にもなったが、アフリカで研究中に自らも黄熱病にかかり51年の短い生涯を終えた。
歴史ある記念館で、外観はとても素朴。野口英世博士の生涯について詳しく紹介されています。