大阪新世界元祖串かつ だるま 新世界総本店
大阪のランドマーク、通天閣からすぐの場所で1929年に創業。大阪市内を中心に展開する「串かつ だるま」の総本店。だるま特製のオリジナル油を使用して揚げられた串かつは油独特のクセが少なく、胃がもたれにくいのでとても食べやすい。
初めてだるまの串カツを食べたけど、やっぱり期待を裏切らなかったです。衣はサクサクなのに油っこすぎず、お肉も海鮮もジューシー。ソースの二度漬け禁止も本当で、食べながら大阪ならではの文化を感じられて面白かったです。
大阪新世界元祖串かつ だるま 新世界総本店
大阪のランドマーク、通天閣からすぐの場所で1929年に創業。大阪市内を中心に展開する「串かつ だるま」の総本店。だるま特製のオリジナル油を使用して揚げられた串かつは油独特のクセが少なく、胃がもたれにくいのでとても食べやすい。

初めてだるまの串カツを食べたけど、やっぱり期待を裏切らなかったです。衣はサクサクなのに油っこすぎず、お肉も海鮮もジューシー。ソースの二度漬け禁止も本当で、食べながら大阪ならではの文化を感じられて面白かったです。
ガリガリ君 ソーダ
日本の定番アイス「ガリガリ君 ソーダ」は、ソーダアイスの中にガリガリ食感のかき氷を入れたシンプルながら完成度の高い氷菓だ。外側のアイスと内側のかき氷という二層構造が特徴で、ひとつで異なる食感を楽しめる。爽快なソーダ味とともに、子どもから大人まで幅広い世代に長年親しまれているロングセラー商品でもある。

あのシャリシャリしたかき氷みたいな食感が好き。普通のアイスバーとはちょっと違って、暑い夏に食べると特に爽快。
会津武家屋敷
東山温泉近くに位置する、会津藩家老の西郷頼母の屋敷を復元し、周囲に移築復元された伝統建築や資料館などを配した大規模な歴史ミュージアムパーク。










桜の季節に行く価値あり。趣のある武家建築に満開の桜が映えて、どう撮っても日本らしい雰囲気たっぷり。ランチ定食の量もちょうどよくて、会津の郷土料理も楽しめました。
豪農の館 北方文化博物館
明治期に越後随一の大地主として栄えた伊藤家の旧邸宅や庭園を保存・公開する博物館。8,800坪の広大な敷地内には、8年もの歳月をかけて建てられた主屋棟や約100畳の大広間棟、門と土蔵、両方の役割を果たす門土蔵など有形文化財に登録された貴重な建築物が多数。







ソメイヨシノとしだれ桜が一緒に咲く時期は本当にきれい。もともとは桜目当てだったけど、建築や庭園にもすごく感動しました。
佐渡金山
1601年に開山し、388年もの間、金銀鉱石の採掘と生産が行われた鉱山。アリの巣のように拡がる金鉱脈の総距離は約400km。最終的に金を78トン、銀を2,330トンも産出し、名実ともに日本最大の金銀山として存在感を示し続けた。2024年7月、世界文化遺産として登録された。







佐渡金山は思っていた以上に歴史を感じられました。坑道の中に入るとひんやりしていて、昔の採金の模型や再現された場面も見応えあり。照明や音響も臨場感たっぷりでした。