牡蠣と肉 天国札幌
牡蠣と肉料理、ふたつの贅沢グルメを一度に堪能できる貴重な一軒。ひとりでも立ち寄れるカウンター席から、仲間や家族とワイワイ楽しめるテーブル席、落ち着いた個室まで多彩に揃い、使い勝手のよさも抜群。
牡蠣は甘みがあってジューシーで、口いっぱいに磯の風味が広がり、まさに北海道で食べたかった味!肉料理も何品か一緒に注文し、食事全体を通して大満足でした。
牡蠣と肉 天国札幌
牡蠣と肉料理、ふたつの贅沢グルメを一度に堪能できる貴重な一軒。ひとりでも立ち寄れるカウンター席から、仲間や家族とワイワイ楽しめるテーブル席、落ち着いた個室まで多彩に揃い、使い勝手のよさも抜群。
牡蠣は甘みがあってジューシーで、口いっぱいに磯の風味が広がり、まさに北海道で食べたかった味!肉料理も何品か一緒に注文し、食事全体を通して大満足でした。




Google Store 表参道
2026 年8月に東京・表参道に誕生したGoogleの米国外初の旗艦店。「Google Store 表参道」は、東急プラザ表参道「オモカド」内に位置し、3つのフロアで最新のGoogle Pixelをはじめ、Google Pixel Watch、Fitbit、Google Homeなどを実際に手に取って体験・購入できる。
店内の木を基調とした内装がけっこう気に入った。想像していたGoogleとはかなり違う。もっとハイテクで無機質な空間だと思っていたけど、実際に入ってみるとむしろ居心地がよかった。Apple Storeはすっきりとしたミニマルな高級感があるのに対して、Google Storeは温かみがあって、ちょっと遊び心のあるテクノロジー空間という感じ。


博多もつ鍋おおやま ワンビル店
「博多もつ鍋おおやま ワンビル店」は、福岡県福岡市の天神エリアにあるもつ鍋専門店。2025年4月に開業した商業施設「ONE FUKUOKA BLDG.」の地下1階に店を構える。「天神」駅に直結する「天神地下街」からアクセスしやすく、地元客にも観光客にも人気が高い。
この店舗で食べたわけではないけど、以前同じブランドのもつ鍋を食べたことがある。正直、あまり口に合わなかった。もつがものすごく噛み切りにくく、長いこと噛んでもゴムみたいで噛み切れず、最後はほぼ丸ごと飲み込むしかなかった。中は脂ばかりで、2、3切れ食べただけでくどく感じ始め、期待していた食感とはかなり違った。



大阪新世界元祖串かつ だるま 新世界総本店
大阪のランドマーク、通天閣からすぐの場所で1929年に創業。大阪市内を中心に展開する「串かつ だるま」の総本店。だるま特製のオリジナル油を使用して揚げられた串かつは油独特のクセが少なく、胃がもたれにくいのでとても食べやすい。
初めてだるまの串カツを食べたけど、やっぱり期待を裏切らなかったです。衣はサクサクなのに油っこすぎず、お肉も海鮮もジューシー。ソースの二度漬け禁止も本当で、食べながら大阪ならではの文化を感じられて面白かったです。

ガリガリ君 ソーダ
日本の定番アイス「ガリガリ君 ソーダ」は、ソーダアイスの中にガリガリ食感のかき氷を入れたシンプルながら完成度の高い氷菓だ。外側のアイスと内側のかき氷という二層構造が特徴で、ひとつで異なる食感を楽しめる。爽快なソーダ味とともに、子どもから大人まで幅広い世代に長年親しまれているロングセラー商品でもある。
あのシャリシャリしたかき氷みたいな食感が好き。普通のアイスバーとはちょっと違って、暑い夏に食べると特に爽快。

会津武家屋敷
東山温泉近くに位置する、会津藩家老の西郷頼母の屋敷を復元し、周囲に移築復元された伝統建築や資料館などを配した大規模な歴史ミュージアムパーク。
桜の季節に行く価値あり。趣のある武家建築に満開の桜が映えて、どう撮っても日本らしい雰囲気たっぷり。ランチ定食の量もちょうどよくて、会津の郷土料理も楽しめました。










豪農の館 北方文化博物館
明治期に越後随一の大地主として栄えた伊藤家の旧邸宅や庭園を保存・公開する博物館。8,800坪の広大な敷地内には、8年もの歳月をかけて建てられた主屋棟や約100畳の大広間棟、門と土蔵、両方の役割を果たす門土蔵など有形文化財に登録された貴重な建築物が多数。
ソメイヨシノとしだれ桜が一緒に咲く時期は本当にきれい。もともとは桜目当てだったけど、建築や庭園にもすごく感動しました。







佐渡金山
1601年に開山し、388年もの間、金銀鉱石の採掘と生産が行われた鉱山。アリの巣のように拡がる金鉱脈の総距離は約400km。最終的に金を78トン、銀を2,330トンも産出し、名実ともに日本最大の金銀山として存在感を示し続けた。2024年7月、世界文化遺産として登録された。
佐渡金山は思っていた以上に歴史を感じられました。坑道の中に入るとひんやりしていて、昔の採金の模型や再現された場面も見応えあり。照明や音響も臨場感たっぷりでした。







尖閣湾揚島遊園
約3kmの海岸に5つの小湾が広がる佐渡島の景勝地・尖閣湾。30m級の断崖が連なる姿は世界一と名高いノルウェーのハルダンゲル峡湾に勝るとも劣らないと言われ、日本渚百選にも選ばれている。尖閣湾揚島遊園は湾内を一望できる観光施設。昭和の映画『君の名は』のロケで有名になったまちこ橋を渡った先にある揚島には展望台があり、尖閣湾のパノラマが目の前に。
佐渡島の自然景観は本当にきれいに残されていて、尖閣湾揚島遊園は秘境っぽい雰囲気。人も多すぎず、ゆったり観光できて快適でした。









あまてらす鉄道
観光客に人気だったが、平成17(2005)年に惜しまれながらも廃線となった高千穂鉄道。その線路を活用し、ディーゼルエンジンを搭載した観光用のグランド・スーパーカートが運行している。途中ふたつのトンネルを抜けながら、高千穂駅から高千穂橋梁まで往復5.1㎞を時速20㎞で約30分かけて走る。
今回の旅程はなかなか特別で、ただ単に天空の小さな列車に乗るだけでなく、高千穂鉄道資料館も見学できました。
館内には昔の写真や鉄道関連の展示がたくさんあり、どこか懐かしい雰囲気。地域の文化を大切に保存しようとする思いも感じられました。
