あしかがフラワーパーク
あしかがフラワーパークでは、「早春」「春の花まつり」「ふじのはな物語」「レインボーガーデン」「ブルー&ホワイトガーデン」「水辺に浮かぶ花の妖精たち」「パープルガーデン」「光の花の庭」という8つのテーマで彩られた季節の花々を鑑賞できる。国内のみならず海外からも多くの来園者が訪れる人気スポットだ。
昼間の満開は本当に圧巻。藤が一面に広がって花の海みたいで、色もとても鮮やか。日差しの下ではさらに華やかに見えました。
あしかがフラワーパーク
あしかがフラワーパークでは、「早春」「春の花まつり」「ふじのはな物語」「レインボーガーデン」「ブルー&ホワイトガーデン」「水辺に浮かぶ花の妖精たち」「パープルガーデン」「光の花の庭」という8つのテーマで彩られた季節の花々を鑑賞できる。国内のみならず海外からも多くの来園者が訪れる人気スポットだ。






昼間の満開は本当に圧巻。藤が一面に広がって花の海みたいで、色もとても鮮やか。日差しの下ではさらに華やかに見えました。
銀山温泉
江戸時代に栄えた延沢銀山の採掘とともに歴史を歩んだ温泉地。閉山後は湯治場としてにぎわいを見せたが大正2(1913)年の大洪水で温泉街は壊滅してしまった。その後、地元財界の協力のもと昭和初期ごろには洋風な木造多層建築が銀山川の両岸に立ち並ぶ現在の景観に近い状態まで復興した。



大雪が舞う銀山温泉は、本当に映画のワンシーンみたい。通り全体が雪に包まれていて、寒くて震えるほどだけど、美しすぎて離れたくなくなる。
富士芝桜まつり
富士山麓の広大な会場「富士本栖湖リゾート」で毎年4月中旬から5月下旬にかけて開催されている春のフラワーイベント。首都圏最大級、約50万株の芝桜が咲き誇り、富士山と花畑のコントラストが素晴らしい。毎年テーマに沿った園内演出で、マックダニエルクッションやオータムローズなど7品種が会場を彩る。

富士芝桜まつりの一面に広がるピンクの花畑は超夢幻。富士山を背景にすると本当に写真映えします。現地は人が多めでしたが、雰囲気はとてもにぎやかで、行く価値あり!
荻町城跡展望台
「白川郷」の呼び名で知られる岐阜県・白川村荻町の集落を、高台から見渡せる人気の眺望スポット。荻町城は、麓から高さ約60mの城山に築かれた東西約60m、南北約50mの小さな山城で、現在は土塁などの遺構が残る。のどかな田園風景に合掌造りの茅葺屋根が点在する荻町集落のノスタルジックな景観は、1995年に世界遺産に登録された。

荻町城跡展望台から白川郷を見下ろす景色は本当に圧巻で、立ち並ぶ合掌造りの家々もすごく特徴的。四季ごとに違った景色が楽しめます。
河口湖
富士五湖のひとつとして知られており、富士山の絶景が楽しめることから人気のスポットである河口湖。湖畔には春には桜が咲き誇り、初夏には紫のラベンダー、秋には紅葉と、季節ごとに違った美しい景色が広がる。また、富士五湖で唯一となる「島」と「橋」が存在することでも知られる。


天気が悪いと富士山は雲にすっかり覆われて、ほとんど姿が見えず、うっすら輪郭がわかる程度。ちょっと残念ではあるけれど、その朦朧とした感じもまた独特の雰囲気があってよかったです。
摩周湖
北海道東部にある「阿寒摩周国立公園」の区域内にあるカルデラ湖。周囲約20km、面積約19.6㎢の大きな湖の周囲が特別保護区に指定されている。急峻な崖に囲まれているため、湖へ降りることはできないが、周辺に設置された展望台から美しい湖面が一望できる。摩周湖は、アイヌ語で「カムイトー」と呼ばれ、その意味は「神の湖」。


冬の摩周湖は一面雪に包まれていて、湖面が凍ることもあり、ものすごく壮観。空気も冷たくて澄みきっています。かなり寒いけれど、あの静けさに包まれた雰囲気は本当に特別でした。
寒霞渓 (ロープウェイ)
香川県小豆島にある渓谷「寒霞渓」。瀬戸内海国立公園の中心地に位置する。およそ千三百万年前の火山活動によってできた安山岩、集塊岩などの岩石が、長い年月の地殻変動や侵食により、そそりたつ奇岩怪石の絶景をつくりあげた。

ロープウェイでも上がれるし、車で行くこともできます。それぞれ違った良さがありますが、ロープウェイからの眺めは本当に良かったです。
奥祖谷二重かずら橋
日本有数の秘境と呼ばれる大歩危峡の「祖谷のかずら橋」のさらに奥の奥。標高約1000mの高地に、シラクチカズラなどの葛類を使って作られた2つの吊り橋「奥祖谷二重かずら橋」がある。男橋と女橋という2つの橋がかかっていることから、別名「夫婦橋」とも呼ばれている。

周囲は山と渓谷に囲まれていて、景色はとても素朴。まさに秘境という感じです。
橋自体は蔓でできていて、歩くと少し心もとない感じはありますが、実際にはそこそこ安全です。
道の駅 小豆島オリーブ公園
地中海を思わせる景観と充実の施設で人気の公園。瀬戸内海を見下ろす丘に佇む白い風車、約120種類のハーブやバラが咲き誇るイングリッシュガーデンなど思わず撮りたくなるフォトスポットが多数存在している。映画『魔女の宅急便』のロケ地となった小豆島。ロケセットとして使われた建物がそのまま残り、ハンドメイドのアクセサリーや雑貨を扱うショップとして営業。

まるでヨーロッパの小さな町に入り込んだみたい。白い建物と海の景色の組み合わせが本当にきれいで、雰囲気も最高です!
エンジェルロード
小豆島南西部にある「エンジェルロード(天使の散歩道)」は1日2回の干潮時に海から現れ、4つの島を陸続きにする砂の道。手をつないで歩くとその2人は将来幸せになれるという噂が広がったことに加え、映画やドラマのロケ地として使われることも多く、観光客で賑わう人気のスポットだ。



本当に特別なスポット。干潮を待たないと渡れませんが、道が現れる瞬間はとても幻想的で、一度は行く価値があります。