江ノ島電鉄(江ノ電)
神奈川県藤沢市と鎌倉市を結ぶ全長約10kmの鉄道路線を運行する私鉄で、「江ノ電」の愛称で親しまれている。1902年に藤沢〜片瀬(現・江ノ島)間で開業し、120年以上にわたり通勤・通学など地域住民の足として親しまれるとともに、観光を支える路線として発展してきた。
乗ってみると、みんながオススメする理由がわかる。鎌倉が初めての人にすごくぴったり!
江ノ島電鉄(江ノ電)
神奈川県藤沢市と鎌倉市を結ぶ全長約10kmの鉄道路線を運行する私鉄で、「江ノ電」の愛称で親しまれている。1902年に藤沢〜片瀬(現・江ノ島)間で開業し、120年以上にわたり通勤・通学など地域住民の足として親しまれるとともに、観光を支える路線として発展してきた。
乗ってみると、みんながオススメする理由がわかる。鎌倉が初めての人にすごくぴったり!
神戸風月堂「ゴーフル・オ・グーテ」
「ゴーフル」は、小麦粉、砂糖、牛乳、バター等洋菓子の材料を、和菓子のせんべいを焼く技術を活かして焼いた薄焼きの生地にクリームをサンドしたお菓子。



超薄いクッキーとクリーミーなフィリング、サクサクで全然くどくない!
道の駅 舟屋の里伊根
天然の良港として知られる伊根湾を見下ろす高台にある道の駅。伊根湾の沿岸に約230軒の建屋が連なる観光名所「伊根の舟屋」を一望できるビュースポットとしても知られる。施設内には、伊根漁港で水揚げされた魚介を使った料理を提供するレストランと食事処、地元の特産品や海産物を扱うお土産店などがある。
2階の展望台が超おすすめ!舟屋と海湾の絶景が一望できるよ。
彫刻の森美術館
自然と芸術の調和を目指して1969年に創設された国内初の野外美術館。7万㎡の広大な敷地には、約120点の彫刻作品が点在。ロダン、ムーア、ミロなど近・現代美術を代表する世界的巨匠の名作が展示されている。




彫刻作品が自然の中に溶け込んでいて、写真を撮ったり散歩したり、美術鑑賞も思いきり楽しめます。
飛騨高山 宮川朝市
飛騨高山の「古い町並」にもほど近い、鍛冶橋から弥生橋までの宮川沿いの道で開かれる「宮川朝市」。始まりは江戸時代という歴史ある朝市で、石川県の「輪島朝市」、千葉県の「勝浦朝市」と並んで日本三大朝市のひとつともいわれている。
朝市の出店は地元の方ばかりで、売っているのも地元の農産物が中心。日本語が通じると、地元の人の素朴で温かい雰囲気がより感じられます。
本栖湖
富士山の西麓に位置しており、周囲12.6km、面積4.7平方km、水深122mの湖である。富士五湖の中でも、特に手付かずの自然が多く残されている。水質も良く、「本州No1の透明度」を誇る。
とても静かな環境で、湖の北側にある倉峠展望台からは、千円札と同じアングルの富士山が見られます。
名古屋城
江戸幕府を開いた徳川家康の命により、江戸時代初期に築かれた日本最大級の城郭。5重の屋根がある天守閣の頂には雌雄2体の金鯱が輝いており、名古屋のシンボルとなっている。
訪れた時は本丸が修復中で中には入れませんでしたが、外からの景色も十分見応えがありました。
大鳴門橋
淡路島と四国をつなぐ大鳴門橋は、渦潮で有名な鳴門海峡に架かる橋。全長1,629m。明石海峡大橋と合わせると、関西エリアから四国へ直結するため観光ルートとしても需要が高い。
明石海峡大橋も大鳴門橋も、どちらもまさに工学の芸術。大鳴門橋は橋の下を歩けるし、渦潮を見るのにも最高の場所です。
明石海峡大橋
本州と淡路島を結ぶ明石海峡大橋。その全長は3,911m、2本の主塔の距離が1,991mの世界最長の吊橋として知られている。大鳴門橋と合わせると関西エリアから四国までをつなぐ形となり、観光ルートとして人気も高い。

世界最長の吊り橋で、下から見上げるとそのスケールに圧倒されます。
富山市ガラス美術館
1950年以降の国内外の現代グラスアートを中心に、400点あまりを収蔵。6階建ての複合施設「TOYAMAキラリ」内にあり、“ガラスの街”の発信拠点として、ガラス表現の魅力とさらなる可能性、さまざまな美のかたちを紹介している。
館内の空間デザインが素晴らしく、建築好きにはぜひおすすめしたい場所です。