妙高 杉ノ原スキー場
新潟県妙高市にある「妙高 杉ノ原スキー場」。妙高山の斜面に広がるスキーリゾートだ。最寄りの「妙高高原」駅から車で約10分とアクセスしやすく、例年多くのスキー客が訪れる。全16本のコースのうち約80%が初・中級者向けで、初心者も滑りやすい設計が特徴。
ゴンドラがめちゃくちゃ長くて、滑り降りると一気に8キロ以上!爽快感ハンパない。初中級コースも多いから、初心者でも思いっきり楽しめるよ。
妙高 杉ノ原スキー場
新潟県妙高市にある「妙高 杉ノ原スキー場」。妙高山の斜面に広がるスキーリゾートだ。最寄りの「妙高高原」駅から車で約10分とアクセスしやすく、例年多くのスキー客が訪れる。全16本のコースのうち約80%が初・中級者向けで、初心者も滑りやすい設計が特徴。
ゴンドラがめちゃくちゃ長くて、滑り降りると一気に8キロ以上!爽快感ハンパない。初中級コースも多いから、初心者でも思いっきり楽しめるよ。
浅間山公園(府中市)
多摩の台地が古多摩川などで削られるなか、小高い丘として残った浅間山。標高80mの堂山、中山、前山と3つの頂をもつ山で、雑木林で覆われた自然豊かな公園として整備されている。浅間神社やおみたらし神社など、公園内に複数の神社があるのも特徴の一つだ。
観光客の多い場所を避けて、自然をゆっくり楽しみたい人には本当におすすめのスポット。
近江牛 毛利志満 近江八幡本店
三大和牛の一つに数えられる近江牛。約142年もの間、その近江牛とともに歩み続けた名店が近江牛 毛利志満だ。まだ日本人があまり牛肉を食べていなかった1879年。東京の浅草に牛肉卸小売と牛鍋専門店として開業され、近江牛を世間に知らしめた「米久」がルーツとされ、その意志を引き継いでいる。
牛肉のサシがきれいで、見ただけで食欲そそられる。ステーキ、しゃぶしゃぶ、すき焼き、どれも楽しめます。
醍醐寺
平安時代前期の874(貞観16)年、弘法大師空海の孫弟子で修験道中興の祖とされる理源大師聖宝が創建した寺院で、真言宗醍醐派の総本山。醍醐山全山の200万坪にも及ぶ寺域をもち、その広さは、京都市内でも最大規模。境内は山上の「上醍醐」と山裾の「下醍醐」に分かれ、80余りの堂塔が点在している。創建当初は、「上醍醐」を中心に発展。後に醍醐天皇の御願寺として天皇の厚い帰依を受け、山麓にも壮大な伽藍が形成されていったという。



桜も紅葉もない時期に来たから、のんびり景色を楽しめました。
奈良公園
貴重な歴史的文化遺産である、春日大社、興福寺、東大寺、奈良国立博物館、正倉院等々と隣接し、これらをとりまく雄大で豊かな緑の自然美を楽しめる公園。街の中心部に位置しており、各観光スポットへのアクセスの良さも魅力。


園内の鹿は実はとてもおとなしくて、観光客にエサをねだる時にお辞儀までしてくれる。ただ、地面にフンが多いのがちょっと残念😅
びわ湖
一級河川「淀川水系」に属し、滋賀県の中心部にある琵琶湖は、約670k㎡と県土の約6分の1の面積を占め、周辺を囲む伊吹山、鈴鹿山系、比良山系と1,000m超の山々から河川を通して注ぎ込んだ水が275億tと、面積・貯水量ともに日本最大。


日本人にとって母のように大切にされている存在!
松江城
宍道湖にほど近い標高29mの亀田山にそびえる平山城で、2015年に国宝に指定。出雲・隠岐の大守である堀尾吉晴が約400年前に築城した。千鳥が羽を広げたような破風を持つことから「千鳥城」とも呼ばれる。
松江城は建物の保存状態がとても良いです。他のお城は現代的になりすぎて本来の雰囲気がなくなっているところも多いですが、ここは観光客も少なくて、ゆっくり楽しめるのが魅力。