みのさんのレビュー 1/4 ページ

    鳥たちとの距離が近い、触れ合える施設です。人間が鳥たちの暮らすお家にお邪魔するようなイメージです。お花もきれいに咲いていて、映え写真が撮れるスポットがたくさん!私が訪問した時は蓮の花が咲いていて美しかったです。動かない鳥として有名なハシビロコウが動いている姿を見られて感動しました。

  • 東京オペラシティアートギャラリーは展示テーマやキュレーションが好みなのでよく行きます。展示会チケットで常設展と新人アーティストの特集コーナーを観られるのもうれしいポイントです。展示会のチケット提示でオペラシティの飲食店によっては割引などのサービスがあるようです。

  • 個人的に展示テーマやキュレーションが好きなので定期的に来ています。夜遅くまで開館しているので、仕事終わりにふらっと寄れるのもうれしいです。現代アート好きにおすすめです。

    白鷺城とも呼ばれる美しいお城は一見の価値あり! お城や姫路市の花の鷺草モチーフのデザインマンホールもあるので、足元も要チェックです。駅近くの飲み屋街では地酒の雪彦山をいただきました。旅先でその土地のお酒を味わうのは楽しいですよね。美味しかったです。

    785段の階段をのぼりきると、素晴らしい景色が待っています。歩きやすい靴でお出かけください!

    参道にある歴史ある飴屋さん「池商店」の池社長はこんびらさんの歴史に詳しいので、もしお店にいたらラッキー。ぜひ話しかけて質問してみてください。お店で食べられるフルーツ飴もおすすめです。ご利益を持ち帰って、みんなで分けるためのミニトンカチがついている加美代飴(かみよあめ)はお土産におすすめです。

    記事にもありましたが、旭社近くの水瓶に一円玉を浮かべられるといいことがあるそうなので、一円玉を用意していくといいですよ。

    参拝が終わったら、琴平のクラフトビールが飲める呑象ブリューイング(DONZO Brewing)で喉を潤すのおすすめです。

    学問の神様が祀られている、有名な神社。
    学生の頃に入学試験に受かりますようにと願いを込めて、天満宮の鉛筆を使いました。(合格しました!)

    私が訪問した時は仮殿でしたが、大阪・関西万博の会場の大屋根リングを設計した建築家の手によるもので、植物と融合した美しい姿でした。

    おみくじもいろいろありますが、水に浸すと文字が浮き出てくる水みくじは楽しいですよ。
    名物の梅の実ひじきは、えとやさんなものが私は好きです。ごはんが進みますよ!

    海から昇る、美しい朝日は必見。オレンジ色の光に包まれる、多幸感あふれるひとときのために、ぜひ早起きして行ってみてください。

    竈門神社境内に、日本の武道の神道夢想流杖術を創始した夢想権之助が祀られた夢想権之助神社があります。9月に開催される流祖祭では、奉納演舞があり、全国から集まった杖や剣の使い手の迫力ある演舞が見られます。

    竈門神社近くのカフェでは鬼滅の刃をイメージしたのか、鬼瓦をつかった瓦そば(瓦そば自体は山口県のご当地グルメ)がメニューにありました。美味しかったです!

    新宿駅東口地上出口を出て、歌舞伎町方面に向かう交差点にある広告ビジョンに出没する猫。日本猫の代表的な毛色の三毛猫で、とてもかわいいです。この時はご機嫌でゴロゴロしていましたが、別な時はイタズラして置いてあるコップなどを次々落として遊んでいました。信号待ちが楽しくなります。

    下北沢駅からすぐの広場。よくイベントが開催されていて、おしゃれな雑貨のマーケットが立ち並びまふ。毎年9月に開催されるアートイベントのメイン会場にもなっています。その「ムーンアートナイト下北沢」は下北沢駅を中心としたエリアに様々なアート作品、インスタレーションなどが展示され、音楽、演劇、ダンスなどのパフォーマンスも観られます。お月見にちなんだ限定メニューを出す飲食店もあって街歩きが楽しいですよ。