京王プラザホテル(新宿)
超高層ビルが建ち並ぶ国内随一のビッグタウン新宿に、「都市の広場」であることを目指して1971年に開業。本館と南館の2つのタワーからなる地上170mの超高層ホテルで、新宿駅西口から徒歩5分の好立地だ。国内外から訪れるゲストに、質の高い国際ホテルとしてのサービスを提供している。
立地が本当に便利で、新宿駅から歩いてもそれほど遠くありません。周辺は食事や買い物にも便利で、とてもにぎやかです。客室も東京では比較的広めで、かなり快適に過ごせました。
京王プラザホテル(新宿)
超高層ビルが建ち並ぶ国内随一のビッグタウン新宿に、「都市の広場」であることを目指して1971年に開業。本館と南館の2つのタワーからなる地上170mの超高層ホテルで、新宿駅西口から徒歩5分の好立地だ。国内外から訪れるゲストに、質の高い国際ホテルとしてのサービスを提供している。





立地が本当に便利で、新宿駅から歩いてもそれほど遠くありません。周辺は食事や買い物にも便利で、とてもにぎやかです。客室も東京では比較的広めで、かなり快適に過ごせました。
おにやんま 五反田本店
オフィス街、繁華街、都内屈指の高級住宅街など、さまざまな顔を持ち、品川へも近くで便利な五反田。その五反田駅から100m圏内の駅前ゾーンに暖簾を掲げるのが、「おにやんま 五反田本店」だ。こちらで提供されるのは、本格的な讃岐うどん。名物は「冷とり天ぶっかけ」で、サクサクに揚げられたとり天が3つも乗ったぶっかけうどん。




夜遅くに食べに来ても、まだかなり人が多かったです。シンプルな一杯のうどんなのに印象に残りますし、特に揚げ物とつゆの組み合わせが本当にほっとしました。
ザ・メープルマニア「メープルバタークッキー」
フィナンシェやパイサンド、バームクーヘンなど、メープルシュガーを使ったお菓子を取り揃えるスイーツブランド「ザ・メープルマニア」。人気No.1の「メープルバタークッキー」は、ブランド誕生以来10年以上に渡って愛され続ける商品。メープルシュガーを生地に練りこんだクッキーは、サクサクとした軽やかな食感とメープルの奥深いコクが特徴。





パッケージの質感がとても良くて、贈り物にもぴったり。クッキー自体はほんのりキャラメルっぽさとミルクの香りがあって、全体的に秋冬スイーツらしい味わいでした。
京王百貨店 新宿店
「京王百貨店 新宿店」は、京王線新宿駅に直結する大型百貨店だ。B1階から屋上階まで11フロアを構え、食品・化粧品・雑貨・ファッション・レストランなど幅広いジャンルを扱う。1964年の開業以来、多彩な品揃えと居心地の良い空間づくりで幅広い世代に親しまれてきた。



京王百貨店は新宿駅のすぐそばにあって、老舗百貨店らしい雰囲気がはっきり感じられます。アクセスが本当に便利で、地下の食品売り場も見て回りやすく、日本のお土産やお弁当の選択肢も豊富。観光客にもとても親切です。
豊洲 千客万来
2024年2月、豊洲市場の場外にオープンした話題の新スポット。食楽棟「豊洲場外 江戸前市場」と温浴棟「東京豊洲 万葉倶楽部」の2エリアで構成されており、東京グルメと温泉、買い物を楽しめる施設になっている。江戸の街並みを再現した「豊洲場外 江戸前市場」には、東京を中心に日本のうまいものが集結。





全体的に清潔感があって動線もよく、食べるものの選択肢も豊富。ただ、価格はやや高めで、築地のような土地に根ざした生活感は少なめ。どちらかというと、よく作り込まれた洗練系の観光グルメスポットという印象です。
東京タワー
1958年に誕生した東京タワー。高さは333mと、当時は、自立式鉄塔として、パリのエッフェル塔を超える世界一の高さを誇った。東京中心部の港区に位置するため、展望台からは東京の景色を一望することができる。現在でもリノベーションを続け、進化している。




東京タワーはただのランドマークではなく、東京のかつての繁栄を象徴する存在のように感じます。スカイツリーのモダンな雰囲気に比べて、こちらは少しレトロで情緒があり、特に夜にライトアップされると、とても温かみのある雰囲気です。
富士山
山梨県と静岡県に跨る富士山は、標高3,776mの日本一高い山。日本の象徴ともされる名山である。2013年には、「信仰の対象と芸術の源泉」として認められ、世界文化遺産に登録された。構成資産として、周囲にある神社や登山道、溶岩樹型、湖沼など、25箇所が含まれる。


富士山は本当に壮観で、遠くから眺めるだけでもすごく圧倒されます。雲が多いと山頂が見えないことも多くて、そこは少し運次第です。
亀有公園
亀有公園は、JR亀有駅北口を出てほど近く(直進して右折した場所)にある公園。漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」に同名の公園が登場することで有名。ファンの聖地になっており、公園内に2体ある漫画の主人公「両さん」の銅像と記念撮影する人が絶えない。


あちこちで両津勘吉の銅像が見られて、歩いていて楽しいし、懐かしい気持ちにもなります。亀有の街全体も生活感のある雰囲気で、観光客であふれているような場所ではないので、気楽にのんびり散策できます。
豪徳寺
「招き猫」発祥の地といわれている、東京世田谷区にある曹洞宗の寺。文明12年(1480)に世田谷城主の吉良政忠が建立した「弘徳院」を、万治2年(1659)に「豪徳寺」と改称。彦根藩主井伊家の江戸の菩提寺に定められ、境内には井伊家代々の墓所や井伊家ゆかりの文化遺産が多くある。

ここは本当に招き猫の楽園。エリア一面にずらっと並んでいて圧巻で、写真映えするし見ていてすごく癒やされます。
ただ、場所は少し外れたところにあって、アクセスは乗り換えが必要。半日くらいの予定で、ほかと合わせて立ち寄るのがちょうどいいと思います。