花景の湯は全体的に新しくて清潔感があり、休憩スペースも居心地がよかったです。昔ながらの浴場のような窮屈さがなく、全体の質感もなかなか良かったです。
Wuanliさんのその他のレビュー
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とり皮・中華そば かわのそば
福岡・中洲で飲み歩いたあとに立ち寄りたいのが「とり皮・中華そば かわのそば」。那珂川沿いに位置し、中華そばと居酒屋の両方の使い方ができる、締めに利用されることが多い店舗だ。ひとりでも入りやすいカウンターと、落ち着いたテーブル席を備え、2軒目・3軒目としても使いやすい。
ここに来たら、鶏皮と中華そばの組み合わせは絶対頼むべき。鶏皮は外はカリッと中はやわらかく、食べるほどクセになる感じで、普通の揚げ物みたいに油っこくありません。ラーメンはさっぱり系で、醤油スープにほんのり鶏の香りがあり、1杯食べきっても重たくないです。さらにおでんもかなりおすすめ。日本の関東煮らしい味わいで、やわらかいのに少し弾力もあり、一口ごとにしっかり味が染みています。
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ル・ゴロワ フラノ
新富良野プリンスホテルの敷地内にあるイタリアンレストラン。森の中へ溶け込むように佇む、柔らかな曲線を描いた建物が印象的。木の温もりを感じられる店内は、大切な人と特別な時間を過ごすのに最適なスポットだ。ドラマ「北の国から」の脚本家・倉本聰氏が店名からメニュー、ロゴデザインまでを監修している。
冬に富良野へ来るなら、ここは絶対来るべき。夜の雪景色が本当にポストカードみたいにきれいで、大きな窓から眺める景色は迫力満点。雪景色と木造の雰囲気が合わさって、北海道らしさたっぷりです。
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ハルニレテラス
清流に寄り添うように自生していた100本を超えるハルニレの木立を活かし、9棟の建物を広いウッドデッキでつないだ「小さな街」。「軽井沢の日常」をコンセプトに、16の個性的なショップやレストラン、カフェなどが集結し、旧軽井沢エリアにある人気のそば屋やベーカリーショップの支店、上質な北欧雑貨を買える店など、こだわりのお店が並ぶ。
ハルニレテラスは本当に雰囲気があって、木のデッキと森の景色がよく合い、散歩していてとても気持ちいいです。まさに軽井沢のゆったり旅を代表するスポット、という感じ。
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