富山駅は北陸地方の重要な交通拠点で、北陸新幹線やJR在来線の利用はもちろん、立山黒部や金沢などの観光地へ行くにもとても便利。
駅構内はよく整備され、グルメやお土産、ショッピングのお店が集まっていて、乗り換えの合間にも気軽に買い物を楽しめる。ずっと楽しみにしていた白えびラーメンも買えたので、富山の新鮮な甘みを家に持ち帰るつもり。
富山駅は北陸地方の重要な交通拠点で、北陸新幹線やJR在来線の利用はもちろん、立山黒部や金沢などの観光地へ行くにもとても便利。
駅構内はよく整備され、グルメやお土産、ショッピングのお店が集まっていて、乗り換えの合間にも気軽に買い物を楽しめる。ずっと楽しみにしていた白えびラーメンも買えたので、富山の新鮮な甘みを家に持ち帰るつもり。



時の鐘
都心から約1時間という近さにも関わらず、趣のある街並みを楽しめる川越。この街を代表する観光名所のひとつが時の鐘だ。昔ながらの蔵造りが並ぶ通りの中で、ひときわ存在感を放つランドマークとなっている。 木造3層のやぐらで、高さは約16メートル。6時、正午、15時、18時の1日4回、鐘が鳴り時を告げる。
鐘楼は伝統的な日本の木造建築で、江戸時代の風情が漂う周囲の街並みと相まって、本当にタイムスリップしたような感覚になります!近くを歩くと、昔ながらの街並みや個性的なお店がたくさん見られ、辺り全体に日本の伝統的な町らしい雰囲気が漂っていて、東京の都心部のにぎやかな景色とはまったく異なります。
特に印象的なのは、時の鐘が今も決まった時間に鳴らされていること。毎日、鐘の音で時の流れを知らせてくれるため、この古い鐘楼は今もなお生命力にあふれています。ここは写真を撮るだけでなく、ゆっくりと歩きながら、川越ならではの歴史と文化を感じるのにもぴったりです。

小江戸川越一番街商店街
江戸まで流れる「新河岸川」を利用して、米や野菜などの食料を運ぶ重要な要所として栄えた「川越」。今も蔵造りの情緒ある建物が並び、当時の面影を色濃く残したスポットが点在することから、現代の小江戸と呼ばれ親しまれている。そんな川越のメインストリートである「小江戸川越一番街商店街」には、老舗から最新ショップまで個性豊かな100店舗以上のお店が軒を連ねる。
埼玉県川越を訪れたら、ぜひ時間を作って「小江戸川越一番街商店街」を歩いてみてください!ここには江戸時代の風情が色濃く残り、通りの両側には伝統的な蔵造りの建物が数多く並んでいます。黒い瓦屋根と濃い色の木造外壁が調和し、一瞬で昔の日本にタイムスリップしたかのようで、通りを歩いていると本当に懐かしい気分になります。
商店街には、日本の伝統菓子やお土産、個性的な軽食まで、さまざまなお店がそろっています。散策しながら、気になるお店を見つけたら立ち寄ってみるのにぴったりです。買い物やグルメを楽しめるだけでなく、通り全体が写真撮影にも最適で、どこを撮っても日本らしいレトロな雰囲気がたっぷり感じられます。


中日ビル
2024年4月に開業した「中日ビル」は、名古屋・栄エリアの複合施設だ。地下1階から地上5階にはレストランやカフェ、雑貨、地域産品など多彩なショップが揃い、グルメ・ショッピング・観光を一度に楽しめるのが最大の魅力。地下街直結でアクセスしやすく、観光の拠点としても使いやすい立地にある。
今回、中日ビルを訪れ、わざわざブルーボトルコーヒーのコーヒー豆を買いました。コーヒー好きにとって、これも旅の素敵な収穫です。
ブルーボトルコーヒーは、シンプルなブランドデザインとコーヒー文化で多くの人に愛されています。あの見慣れた青いボトルのロゴを見るだけで、すぐに分かります!今回はコーヒー豆をそのまま家に持ち帰ったので、自分で淹れられるだけでなく、日常の中で今回の日本旅行の楽しい時間をゆっくり思い返すこともできます。
