台東区立隅田公園は隅田川沿いにあり、東京で散歩や花見、街の景色を楽しむのにぴったりの場所です。川岸を歩くと、隅田川と東京スカイツリーが互いに引き立て合う、とても美しい景色を眺められます。
今回は実際に公園を散歩しました。川辺のそよ風に吹かれながら船がゆっくり通り過ぎるのを眺めていると、時間の流れまでゆったり感じられました。道中の緑も心地よく、桜の季節なら一面の美しい桜を楽しめて、写真もとても雰囲気よく撮れます。
台東区立隅田公園は隅田川沿いにあり、東京で散歩や花見、街の景色を楽しむのにぴったりの場所です。川岸を歩くと、隅田川と東京スカイツリーが互いに引き立て合う、とても美しい景色を眺められます。
今回は実際に公園を散歩しました。川辺のそよ風に吹かれながら船がゆっくり通り過ぎるのを眺めていると、時間の流れまでゆったり感じられました。道中の緑も心地よく、桜の季節なら一面の美しい桜を楽しめて、写真もとても雰囲気よく撮れます。





新倉富士浅間神社
新倉山の中腹に鎮座する神社。705年、現在の新倉地区に当たる甲斐国八代郡荒倉郷の氏神として創建。807年、富士山の大噴火があった際、朝廷の勅使により、国土安泰を祈願する富士山鎮火祭が執行された。その際、平城天皇より、世界で一番偉大な山の意である「三國第一山」の称号と、シンボルでもある赤い大鳥居にある平城天皇の御親筆である勅額が奉納された。
新倉富士浅間神社に着いて、最初に私たちを迎えたのは美しい景色ではなく、果てしなく続く階段でした!見上げると階段がずっと上まで延びていて、本当にいつまでたっても登り切れないような感じ。最初は自信満々で、ゆっくり登れば大丈夫だろうと思っていましたが、少し登っただけですぐ息が上がり、両脚もどんどん重くなってきました。途中で何度も、もう少し頑張ろう、あと数段だけ、と自分に言い聞かせましたが、やはり何度も立ち止まって休まずにはいられず、なぜこの予定を入れたのかと少し疑問に思うほどでした。
でも、せっかく来たのだから、もちろん頑張って山頂まで登らないと!ようやく高いところにたどり着くと、目の前の景色にそれまでの疲れも一瞬で吹き飛びました。遠くには富士山の全景が広がり、雄大な山の姿が青空の下でひときわ壮観に見えました。山麓にびっしりと並ぶ家々や道路、さらに遠くに幾重にも連なる山々が重なり、とても美しい景色を作り出していました。高い場所でそよ風に吹かれながら、静かに富士山の美しさを眺めていると、思わずスマホを取り出して何枚も写真を撮りたくなり、どの角度からも記念に残したくなります。
ここは富士山周辺を訪れる多くの人にとって外せない撮影スポットでもあります。登ってくる途中はとても大変でしたが、富士山がすぐ目の前にある光景を実際に見ると、その迫力は本当に言葉では表せません。美しい景色は簡単には手に入らない、今回はまさに自分の脚で手に入れた景色でした!歩きやすい靴を履き、ゆっくり登れるよう十分な時間を確保することをおすすめします。下山するときに、あの長く続く階段を見て、さっき本当にこれだけ登ってきたのだと気づきました。両脚はもう悲鳴を上げ始めていました!








屋形船三河屋
品川で170年以上の歴史を持つ船宿。江戸時代から親しまれてきた屋形船が通年楽しめる。
屋形船三河屋は、東京らしい特色のある伝統的な遊覧船体験。今回日本を訪れた際も、いつもとは違う東京の風情を感じるため、特別に屋形船への乗船を予定に入れた。屋形船の外観は日本の伝統的な趣があり、船上から川沿いの街並みを眺められ、陸上を歩いて観光するのとはまったく違う感覚。船がゆっくり進むにつれ、川岸の風景や橋を楽しめる!

かっぱえびせん
「やめられない、とまらない、かっぱえびせん♪」というCMで有名な海老のお菓子。油で揚げずに煎ることで、香ばしいサクサクの食感に仕上げている。小麦生地に天然海老をまるごと殻ごと練り込んでいて、美味しい上にカルシウムもとれる。1964年誕生のロングセラー。
カルビーのかっぱえびせんは、日本でとても人気のある定番のお菓子。今回日本に来たので買って食べてみた!台湾の「蝦味先」と似た味だと思っていたけれど、実際に食べてみるとやはり少し違った。かっぱえびせんのほうがサクサクしていて、口に入れるとほのかなエビの香りがし、噛むほど味が出てくる。味付けも濃すぎない。どちらもエビ味のお菓子だけれど、それぞれ違った味わいがある!
