資生堂といえば、一般的には有名なスキンケア・コスメブランドを思い浮かべるが、銀座には上品なスイーツやお土産を専門に販売する、ひと味違った「資生堂パーラー」もある。贈り物にする場合は、店員に無料で包装をお願いでき、とても華やかで美しい仕上がり。館内にはレストランもあり、レトロで優雅な雰囲気に包まれながら、スイーツや料理を味わえる。こちらのレストランはかなり人気なので、早めに行ったほうが早く席に案内してもらえる。
資生堂パーラー 銀座本店サロン・ド・カフェ | Linda Liaoさんの口コミ
Linda Liaoさんのその他の口コミ
-
さやえんどう しお味
「えんどう豆」をまるごと使用した豆の美味しさを楽しめるスナックで、1994年に発売のロングセラー商品。食物繊維やたんぱく質など豆の栄養がたっぷり含まれている。
カルビーの「さやえんどう しお味」は、一般的なスナックより少し「健康的」な見た目で、えんどう豆を主な材料にしており、サクサクとした食感とほのかな豆の香りが楽しめる。以前たまたま特売になっていたので試しに買ってみたが、思った以上においしかった。塩気と香ばしさが後を引き、食感にも変化がある。たまに口寂しいときに食べるには、なかなかいい選択だと思う。
-
-
天保山マーケットプレース
世界最大級の水族館「海遊館」や国内最大級の大観覧車など人気スポットが多数あり、1日たっぷり楽しめる「天保山ハーバービレッジ」内にある大型商業施設。ファッションや雑貨、アクセサリーといったショップ、レストランやフードコートなどの約60店舗が集まる。
ロープウェイに乗る前に、天保山マーケットプレースを散策できます。ここには小さなお店やグルメ、お土産がたくさんあり、にぎやかでありながらのんびりとした雰囲気が漂っています。まずはぶらぶら見て回り、軽食を買って、大阪の地元らしい暮らしの雰囲気を感じるのもいいです。散策を終えたらロープウェイに乗り、天保山周辺の景色を楽しめます。
-
-
元町・山手地区
横浜中華街の南側に広がる小高い丘の上が山手地区。安政6(1859)年の開港後、関内に続いて、海を望むこの地が外国人居留地となった。明治42 (1909) 年建造の木造和洋折衷住宅「山手資料館」をはじめ、当時の面影を残す多くの洋館が残され、あるいは移築されて緑の中に点在する。個人宅以外の多くはショップやギャラリー、カフェとなっていて内部も見られる。このほか、外国人墓地や小さな博物館など訪ねてみたいスポットも数多い。
元町・山手エリアは、散歩するのにとても心地よいコース。道沿いは清潔で、雰囲気ものんびりしており、異国情緒も色濃く残っている。通りの両側には個性的な衣料品店や雑貨店、スイーツ店、カフェがたくさんあり、歩きながら見て回れる。さらに山手方面へ進むと、洋館や港の景色も楽しめて、とても気持ちがいい。
-








