
雄大な自然と多彩な施設を満喫!熊本の親子旅行におすすめの観光スポット13選
豊かな自然と歴史文化が息づく「熊本」。 阿蘇の雄大な風景や、清らかな湧水地、趣ある城下町など見どころが満載だ。 そのほか、動物園や体験施設など親子で楽しめるスポットも多く、子供連れの旅行にもピッタリ。 この記事では、熊本で親子が一緒に楽しめる観光スポットや、家族旅行におすすめの宿泊施設を厳選して紹介していく。 ぜひこの記事を参考に、子供も大人も笑顔になれる熊本観光を計画してみてほしい。

©尾田栄一郎/集英社
公式情報 掲載施設による公式確認を経た情報です。
希望を胸に復興の旗を掲げる、「麦わらの一味」の勇姿。
2020年に全世界累計発行部数が5億万部をこえ、今や日本を代表する漫画作品となった「ONE PIECE」。
熊本地震の被災地の復興を後押しするため、熊本県と熊本県出身の漫画家・尾田栄一郎氏が連携した「ONE PIECE熊本復興プロジェクト」では、さまざまな取り組みが行われており、その一環として「ONE PIECE」の麦わらの一味の銅像も設置された。
熊本県庁プロムナードの「モンキー・D・ルフィ」像をはじめ、阿蘇市の「ウソップ」像、高森町の「フランキー」像、益城町の「サンジ」像など、計10体の銅像が、熊本県内9市町村に設置。復興へのエールを送る「麦わらの一味」とともに、思い出に残る記念写真を撮影しよう。
各所の麦わらの一味像を周遊する際は、スムーズにルート検索ができる熊本地震震災遺構アプリ「IKOU」をダウンロードしよう。

「モンキー・D・ルフィ」像:熊本県庁プロムナード ©尾田栄一郎/集英社

「ウソップ」像:阿蘇市(阿蘇駅前)©尾田栄一郎/集英社

「フランキー」像:高森町(高森駅前)©尾田栄一郎/集英社

「サンジ」像:益城町(ミナテラス)©尾田栄一郎/集英社

「チョッパー」像:熊本市(動植物園)©尾田栄一郎/集英社
口コミは一部AI翻訳しています。
この秋、幸運にも熊本県庁のイチョウ並木沿いに立つ「ルフィ像」を訪れることができた。ここはアニメファンや旅行者が熊本を訪れたら絶対に見逃せない、象徴的なスポットでもある。
この今にも動き出しそうな像は、熊本出身の漫画家・尾田栄一郎に由来する。2016年の大地震で故郷が大きな被害を受けた後、個人として「ONE PIECE 熊本復興プロジェクト」の推進に協力し、麦わらの一味の仲間たちを銅像にして、県内各地の被災した市町村に配置し、住民を見守るとともに熊本の観光振興を願った。故郷に恩返しをするその深い思いには心から胸を打たれ、10体の像をすべて巡ることを、熱い宝探しの旅として楽しむ多くのファンを引きつけている。
かっこいいルフィを撮影した後は、県庁の下の階にあるコンビニに立ち寄るのもお忘れなく。店内ではルフィとくまモンがコラボした限定のレアグッズが販売されていて、実用的でかわいく、心温まる復興巡りの特別な記念として持ち帰る価値が十分にある。







阿蘇駅前の芝生で『ONE PIECE』のウソップ像に遭遇し、見つけた瞬間みんな大興奮!ウソップと同じポーズで記念撮影は欠かせません。熊本県内にはほかにも『ONE PIECE』のキャラクター像があるので、ぜひ巡ってみて!

ちょっと辺鄙な場所に、世界的なIPが登場!グッズの種類は豊富だけど、目移りするほどではなく、むしろ「縁があれば千里を越えても巡り会える」という気分になりますよ!

当日は雨。いつかONE PIECEの像を全部コンプリートできたらいいな!
下のほうに手形もあって、私の手がちっちゃくて。
置いてみたら人のよりかなり小さかったんだけど、写真がなくて…消しちゃったのかな、めっちゃ悲しい。日本では移動中ずっと撮ってばっかだったし。
でも雨だったからこそ、ルフィとゆっくり写真が撮れたのかも〜。とはいえ実は私はリヴァイのほうが好き。
でもなぜか進撃の巨人の日田は見つからなくて、大分しか出てこなかった…。
ルフィのこのポーズを見ると、つい真似したくなるよね(笑)みんなの写真のポーズも同じだったりするのかな










このルフィ像、本当にかっこいいです。実物は写真で見るよりずっと迫力があって、ファンなら間違いなくテンションが上がると思います。熊本に来たらぜひ聖地巡礼して写真を撮ってほしいです。

