忍野八海
「忍野八海」は、富士山を水源とする「出口池」「お釜池」「底抜池」「銚子池」「湧池」「濁池」「鏡池」「菖蒲池」の8つの湧水池の総称。かつては湖だったが干上がって8つの湧水になった。
忍野八海でめちゃくちゃきれいな富士山が見えて本当に感動! すごくラッキーな気分にもなりました😍
忍野八海
「忍野八海」は、富士山を水源とする「出口池」「お釜池」「底抜池」「銚子池」「湧池」「濁池」「鏡池」「菖蒲池」の8つの湧水池の総称。かつては湖だったが干上がって8つの湧水になった。



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當麻寺
612年、聖徳太子の弟・麻呂古王が創建した万法蔵院がはじまりとされる古刹。天平建築の三重塔が、東西一対で残る日本唯一の寺として知られている。本堂(曼荼羅堂)には、生きたまま極楽浄土へ旅だったという伝説を持つ中将姫(ちゅうじょうひめ)が、一夜で織りあげたと伝わる當麻曼荼羅が本尊として安置されている。
奈良市内の人気観光地と比べると、當麻寺はやや落ち着いた印象ですが、そのぶん古刹らしい趣があります。境内にはしっかりとした歴史を感じられ、特に建築の細部は見応えがあります。文化に興味のある方には特に響く場所だと思います。
猪苗代湖観光船
猪苗代湖を巡ることができる観光船。福島県にある猪苗代湖は、日本で4番目の大きさを誇り、湖水の透明度の高さから天鏡湖とも呼ばれる。周遊する観光船は2隻(土日祝日、特定期間のみ)で、遊覧船の「はくちょう丸」と、観光クルーズ船の「かめ丸」。それぞれ白鳥や亀を模した可愛らしいデザインの船体が特徴で、シーズン中にはそれぞれが各船60分ごとに運航。
観光船で猪苗代湖を巡るのは本当にかなりリラックスできます。湖面はとても広くて、天気のいい日は最高。青い空と湖の組み合わせがとても気持ちよくて、景色全体がすごく心地いいです。
根室 金刀比羅神社
北洋漁業開拓者で、根室の漁場を開いた商人・高田屋嘉兵衛が文化3年(1806)に建立したと伝わる神社で、大物主神(おおものぬしのかみ)、事代主神(ことしろぬしのかみ)、倉稲魂神(うかたまのかみ)を祀る。開拓が進むにつれて氏神としての深い信仰を集め、現在では家内安全、子孫長久、漁業、殖産・商業の守護神として信仰を集めている。
冬に来ると本当に雰囲気があります。雪景色と神社の組み合わせが最高で、北海道らしさたっぷり。参道は長くないですが、空気感がとても心地よかったです。
歌舞伎町
新宿駅東口すぐの場所にある歓楽街「歌舞伎町」。居酒屋やアミューズメント施設などが多く、特に大人の夜の遊び場が充実している。深夜でもネオンの明かりが消えることがないので「眠らない街」とも呼ばれている。

ぼったくり店に当たりました。カード決済の際に金額確認がなく、二重請求されました!
浅草寺
浅草を代表する観光名所で、年間の参拝者数は3000万人以上。初詣や節分など様々な年中行事が行われる東京都を代表するお寺。浅草のシンボルといえる雷門には、大きな赤い提灯がかかっており、左右に風神、雷神が配置されている。





雷門は本当に迫力があって、大きな赤い提灯を見た瞬間に「あ、浅草だ」と感じました。少し離れたところには小さな稲荷神社もあり、目立たないけれど、かわいい狐の守り神がいました。
屋島
高松市北東部に位置する屋島。瀬戸内海国立公園並びに国の史跡及び天然記念物に指定されている。


山頂から眺める瀬戸内海は本当に絶景で、開放感も抜群。夕暮れどきに行くとさらに良くて、やわらかな色合いにすごく癒やされました。
星野リゾート トマム 雲海テラス
ダイナミックな雲海を間近で観賞できる「星野リゾート トマム」が誇る展望施設。例年雲海が発生する5〜10月早朝限定でオープンしている。気象条件がそろった時に山を越えて流れ込む壮大な雲海は、まさに天空の絶景。空中に浮いているようなデッキで、まるで船に乗って雲の海に繰り出していくような気分が味わえる。



体験全体がまさに「北海道ならでは」という感じで、ほかではなかなか再現できない感覚。たとえ雲海が見られなくても、山の景色そのものにすごく癒やされるので、来た価値は十分あります。
北門神社
稚内港を見下ろす小高い場所立ち、神職が常駐する社の中では日本最北端に位置する神社。1785年、松前藩の請負人の村山伝兵衛が宗谷在駐の際、北門鎮護の守護神として天照皇大神を奉斎し、小社を建立して、「宗谷大神宮」と称したことがはじまりと伝わる。


この神社は日本最北端にあって、ここまで来ると本当に「ついに最果てまで来た!」って感じ。記念に立ち寄る価値ありです。