浅草寺
浅草を代表する観光名所で、年間の参拝者数は3000万人以上。初詣や節分など様々な年中行事が行われる東京都を代表するお寺。浅草のシンボルといえる雷門には、大きな赤い提灯がかかっており、左右に風神、雷神が配置されている。
雷門は本当に迫力があって、大きな赤い提灯を見た瞬間に「あ、浅草だ」と感じました。少し離れたところには小さな稲荷神社もあり、目立たないけれど、かわいい狐の守り神がいました。
浅草寺
浅草を代表する観光名所で、年間の参拝者数は3000万人以上。初詣や節分など様々な年中行事が行われる東京都を代表するお寺。浅草のシンボルといえる雷門には、大きな赤い提灯がかかっており、左右に風神、雷神が配置されている。





雷門は本当に迫力があって、大きな赤い提灯を見た瞬間に「あ、浅草だ」と感じました。少し離れたところには小さな稲荷神社もあり、目立たないけれど、かわいい狐の守り神がいました。
屋島
高松市北東部に位置する屋島。瀬戸内海国立公園並びに国の史跡及び天然記念物に指定されている。


山頂から眺める瀬戸内海は本当に絶景で、開放感も抜群。夕暮れどきに行くとさらに良くて、やわらかな色合いにすごく癒やされました。
星野リゾート トマム 雲海テラス
ダイナミックな雲海を間近で観賞できる「星野リゾート トマム」が誇る展望施設。例年雲海が発生する5〜10月早朝限定でオープンしている。気象条件がそろった時に山を越えて流れ込む壮大な雲海は、まさに天空の絶景。空中に浮いているようなデッキで、まるで船に乗って雲の海に繰り出していくような気分が味わえる。



体験全体がまさに「北海道ならでは」という感じで、ほかではなかなか再現できない感覚。たとえ雲海が見られなくても、山の景色そのものにすごく癒やされるので、来た価値は十分あります。
北門神社
稚内港を見下ろす小高い場所立ち、神職が常駐する社の中では日本最北端に位置する神社。1785年、松前藩の請負人の村山伝兵衛が宗谷在駐の際、北門鎮護の守護神として天照皇大神を奉斎し、小社を建立して、「宗谷大神宮」と称したことがはじまりと伝わる。


この神社は日本最北端にあって、ここまで来ると本当に「ついに最果てまで来た!」って感じ。記念に立ち寄る価値ありです。