何年ぶりかに、河川敷一面が満開の桜になっているのを見たけど、本当に言葉が出ないほど綺麗(ずっと写真撮ってた)。
風が吹くと花びらが雪みたいに舞って、まさに桜吹雪って感じ。
W10Bさんのその他のレビュー
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鶴の舞橋
富士見湖に架かる全長300mの木造三連の太鼓橋。“ながいき”の橋ということで、渡りきると、長寿の加護を頂ける橋として人気を集めている。風のない晴れた日にしか見られない、岩木山が湖面に映る「津軽の逆さ富士」で知られ、JR東日本のCMのロケ地にもなった。橋の近くには丹頂鶴自然公園と富士見湖パークがあり散策にも適している。
青森の鶴の舞橋は、晴れた日に訪れれば景色がまさに絶景レベル。
日本最長の木造三連太鼓橋で、全長は300メートル。すべて青森特産の青森ヒバで造られています。 -
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ロイズの「生チョコレート」
本場・ヨーロッパに負けないチョコレートづくりをめざし、1983年に札幌市東区で創業したROYCE’(ロイズ)。今や、北海道発のチョコレートメーカーとして不動の人気を誇る、同社の看板メニューがこちらの「生チョコレート」だ。提供時には固い形状で、食べた後口の中で溶ける一般的なチョコレートとは異なり、やわらかくなめらかな口どけのロイズの生チョコレート。
生チョコが好きになったのは、ここの商品がきっかけ。初めて食べたとき、口どけのよさに感動しました。チョコ感たっぷりで本当においしいです。
今回は白桃とピスタチオ味も見つけたので、まだ試したことのない味をすぐ購入して開拓しました。 -
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浅草新仲見世商店街
昭和初期の誕生から約90年の歴史を誇る「浅草新仲見世商店街」。雷門から浅草寺へと続く「仲見世商店街」に対し、こちらは浅草の街を東西に横断。全長380m、5つのエリアからなる浅草最大の商店街だ。仲見世通りや中央通り、オレンジ通りなどを横切りながら続く商店街には飲食店やファッション、浅草名物や土産物など地元客・観光客を問わない多彩なジャンルの店舗が並ぶ。
買い物に向かう途中で「下馬」の二文字を見ると、思わずにっこりしてしまいます。
こういう数百年をまたぐ「昔と今のギャップ萌え」は、街歩きで一番味わい深い小さな驚き。そんなユーモアを感じながら買い物をすると、財布を出すスピードも少しゆっくりになる気がします。 -




