鬼太郎列車
人気漫画『ゲゲゲの鬼太郎』に登場するキャラクターたちが描かれたラッピング列車。境港と米子を結ぶJR境線を走り、国内外の鬼太郎ファンに人気を集めている。
ついにラッピングされた鬼太郎列車に乗ることができました。鬼太郎の要素が満載で、カメラで撮り続け、素敵な写真をたくさん残せました。機会があればぜひ乗ってみてね。
鬼太郎列車
人気漫画『ゲゲゲの鬼太郎』に登場するキャラクターたちが描かれたラッピング列車。境港と米子を結ぶJR境線を走り、国内外の鬼太郎ファンに人気を集めている。




ついにラッピングされた鬼太郎列車に乗ることができました。鬼太郎の要素が満載で、カメラで撮り続け、素敵な写真をたくさん残せました。機会があればぜひ乗ってみてね。
水木しげるロード
1993年に誕生した水木しげるロード。境港駅から水木しげる記念館まで続くおよそ800mの道では、鬼太郎と目玉おやじ、ねずみ男といった、水木しげる先生の漫画で登場したキャラクターをはじめ、コロボックルや砂かけ婆など森にすむ妖怪、座敷童子や貧乏神など神仏・吉凶を司る妖怪、小豆洗いや一反木綿など身近なところにひそむ妖怪、傘化けや枕返しなど家に棲む妖怪たちの177体の妖怪ブロンズ像がお出迎え。昭和レトロな町並みにマッチしている。




通りには鬼太郎の要素が満載で、さまざまなお菓子やお土産を選んで買えます。さらに着ぐるみの山田にも偶然会いました。
鶴の舞橋
富士見湖に架かる全長300mの木造三連の太鼓橋。“ながいき”の橋ということで、渡りきると、長寿の加護を頂ける橋として人気を集めている。風のない晴れた日にしか見られない、岩木山が湖面に映る「津軽の逆さ富士」で知られ、JR東日本のCMのロケ地にもなった。橋の近くには丹頂鶴自然公園と富士見湖パークがあり散策にも適している。

青森の鶴の舞橋は、晴れた日に訪れれば景色がまさに絶景レベル。
日本最長の木造三連太鼓橋で、全長は300メートル。すべて青森特産の青森ヒバで造られています。
ロイズの「生チョコレート」
本場・ヨーロッパに負けないチョコレートづくりをめざし、1983年に札幌市東区で創業したROYCE’(ロイズ)。今や、北海道発のチョコレートメーカーとして不動の人気を誇る、同社の看板メニューがこちらの「生チョコレート」だ。提供時には固い形状で、食べた後口の中で溶ける一般的なチョコレートとは異なり、やわらかくなめらかな口どけのロイズの生チョコレート。

生チョコが好きになったのは、ここの商品がきっかけ。初めて食べたとき、口どけのよさに感動しました。チョコ感たっぷりで本当においしいです。
今回は白桃とピスタチオ味も見つけたので、まだ試したことのない味をすぐ購入して開拓しました。
浅草新仲見世商店街
昭和初期の誕生から約90年の歴史を誇る「浅草新仲見世商店街」。雷門から浅草寺へと続く「仲見世商店街」に対し、こちらは浅草の街を東西に横断。全長380m、5つのエリアからなる浅草最大の商店街だ。仲見世通りや中央通り、オレンジ通りなどを横切りながら続く商店街には飲食店やファッション、浅草名物や土産物など地元客・観光客を問わない多彩なジャンルの店舗が並ぶ。

買い物に向かう途中で「下馬」の二文字を見ると、思わずにっこりしてしまいます。
こういう数百年をまたぐ「昔と今のギャップ萌え」は、街歩きで一番味わい深い小さな驚き。そんなユーモアを感じながら買い物をすると、財布を出すスピードも少しゆっくりになる気がします。
浅草寺
浅草を代表する観光名所で、年間の参拝者数は3000万人以上。初詣や節分など様々な年中行事が行われる東京都を代表するお寺。浅草のシンボルといえる雷門には、大きな赤い提灯がかかっており、左右に風神、雷神が配置されている。





浅草寺は本当に東京の定番ランドマーク!何度行っても、あの巨大な赤い提灯を見るたびに、その迫力に思わず感動してしまいます。
ここは毎日、世界各地から訪れる観光客でいっぱいです。
銀座中央通り
歴史と気品を感じさせる国内有数の繁華街、銀座の中でも百貨店や高級ブランドショップが立ち並び、ニューヨーク5番街、ロンドンのオックスフォード・ストリートと肩を並べるメインストリートが銀座通りだ。

銀座の通りに立つと、目を引く広告や多種多様な建築が並び、もはや単なる「ショッピングエリア」を超えています。各ブランドの旗艦店の建物は、世界的な一流建築家たちの競演の場。ブランドの精神が外壁や構造に溶け込んでいて、街歩き中もこうした建築アートから目が離せません。
東京駅丸の内駅舎
明治41(1908)年3月に着工し、大正3(1914)年12月に開業した日本の玄関口・東京駅。日本近代建築のパイオニア、辰野金吾が設計を担当した。




東京駅に入るたび、大きな迷宮に足を踏み入れたような気分になります。高いドーム天井には思わず足を止めて見入ってしまいます。
近代的で多様な電子決済設備のおかげで出入りもとても便利。カードも小型化されているので、記名式カードを1枚、記念に作ってみました。
自分の名前が印字されていて、自分だけの旅のパスという感じ。見るたびに、東京の街角や東京駅のドームの下で見上げたときの感動がすぐによみがえります。
ランチパック
しっとりふわふわの食パンで具材を挟んだサンドイッチシリーズ。二枚のパンの端を圧力で圧着し、四方がピッタリとくっついているから、手などが汚れにくく食べやすい。惣菜シリーズ・スイーツシリーズ・全粒粉シリーズがある。毎月新商品が登場しており、一年間で約150種類もの味が作られている。

日本旅行でホテルを予約するときは、いつも朝食なしを選びます。
その代わりにコンビニやスーパーへ買いに行きます。
安くておいしいし、新しい味もよく出るので、毎回違う味を楽しめます。
きのこの山
株式会社 明治(以下、明治)を代表するロングセラー商品「きのこの山」。1975年の発売以来、世代を超えて愛される国民的チョコレートスナックだ。最大の特徴はきのこ型のかわいいフォルム。クラッカーは香ばしく軽い生地、チョコレート部分は2層構造になっており、滑らかな口どけを楽しめる。クラッカーの塩気が甘さを引き立てつつ、後味はすっきりで食べやすい。

超定番のきのこの山。
見た目はかわいい小さなきのこが並んでいるみたいで、かさの部分は濃厚なチョコ、軸の部分はサクサクのクラッカースティック。一口サイズで手も汚れません。
きのこの山とたけのこの里はよく一緒に並んでいるので、いつも両方買っちゃいます。