森吉山阿仁スキー場
標高1,454mの森吉山にある、豊富な積雪量と上質のパウダースノーが自慢のスキー場。標高約1,200mに位置するゴンドラの山頂駅まで一気に上がり、麓までのロングスキーを楽しめる。
スキーや樹氷鑑賞が楽しめます。
森吉山阿仁スキー場
標高1,454mの森吉山にある、豊富な積雪量と上質のパウダースノーが自慢のスキー場。標高約1,200mに位置するゴンドラの山頂駅まで一気に上がり、麓までのロングスキーを楽しめる。

スキーや樹氷鑑賞が楽しめます。
男鹿半島
秋田県北西部にある日本海に突き出た自然豊かな半島。2018年にユネスコ無形文化遺産に登録された「男鹿のナマハゲ」で全国的に有名。「男鹿のナマハゲ」とは、大晦日の夜に男鹿半島内80を越える地域で実施される伝統行事。2月中旬に行われる「なまはげ柴灯まつり」や、年間を通じてナマハゲ行事を体験できる「男鹿真山伝承館」、150余りのナマハゲ面を展示する「なまはげ館」など、男鹿のナマハゲに関する行事や施設が充実している。




完璧な海岸線。
名物の石焼き料理の魚汁がとても新鮮で美味しい。職人さんの技も見事で、真っ赤に熱した石を何度も動かしているうちに、魚汁があっという間にできあがる。
寒風山回転展望台
男鹿半島の付け根に位置する寒風山は、標高355mの山。頂上には寒風山回転展望台があり、標高は低いが視界をさえぎるものが一切なく、まさに絶景を楽しめるスポット。


360度回転して一周し、男鹿半島全体を眺められます。
鶴ヶ城
桜の名所としても知られ、会津若松市のシンボルとなっている城。正式名称は若松城で、会津城または会津若松城と呼ばれることもある。日本で唯一、赤瓦でふかれた天守閣は、藩政時代の美しい城の姿を今に伝えている。



四季折々でそれぞれ違った風情があります。
小松空港
石川県小松市にある北陸地方最大の空港。金沢市や福井市をはじめ石川県南部や福井県北部へアクセスしやすく、世界遺産に登録されている白川郷・五箇山の合掌造り集落からも近いため、北陸の玄関口として多くの人に利用されている。

ちょうどフルーツサンドが売られているのを見かけて、食べたらおいしかったです。
2階の、まだ保安検査前の商店街では、一部の店舗で免税対応もしていました。レストランもあって、食事にも便利です。
富山城(富山市郷土博物館)
戦国時代に築城された富山城跡に1954年、戦災復興事業の完了を機に開催された富山産業大博覧会の記念建築物として建立。3重4階建ての城郭を模した建物で、現在は郷土博物館として一般に公開されている。



夜のライトアップがとてもきれい。
海王丸パーク
“海の貴婦人”と呼ばれる帆船「海王丸」が係留されている公園。ベイエリアに広がる敷地内には、世界の帆船の模型などを展示した日本海交流センターや四季を通して約150種類の野鳥が観察できるバードパーク、長さ180m幅10mの回廊が続く「緑のパーゴラ」、大型遊具「波のハンモック」をはじめとした各種遊具が揃うふれあい広場などが点在し、週末になると散策を楽しむ家族連れやカップルでにぎわう。



毎年、帆を張る日があり、その時に見学へ行けます。
であい橋(白川郷)
世界遺産に登録されている「白川郷合掌造り集落」へ続く全長107mの吊り橋。白川郷を見学する際に便利な公共駐車場「村営せせらぎ公園駐車場」と集落を結んでおり、橋を渡ると集落の入口に到着する。橋は川幅の広い庄川に架かっており、吊り橋の上から眺める川の景色も美しい。川面からはさほど離れておらず、橋を渡ると庄川の清らかな流れも感じられて解放感たっぷりだ。



現実からおとぎ話の世界に入り込んだみたい。道端の小さな花もきれいに咲いていました。
ひがし茶屋街
金沢を代表する観光地のひとつで、美しい出格子と石畳が続く町並みは国の重要伝統的建造物群保存地区にも選ばれている。もともとは、文政3年(1820年)に加賀藩12代藩主の前田斉広が城下町に点在していた茶屋をまとめて茶屋街を造ったのがはじまり。現在も江戸時代からの伝統的建造物が立ち並ぶ。

周辺には個性的なお店がたくさんあります。
兼六園
加賀前田家歴代藩主によって約180年の長い年月をかけて造られた、日本三名園のひとつに数えられる回遊式庭園。回遊式とは、御殿の座敷や書院から座って見る座観式の庭園とは異なり、土地全体を巡りながら眺める庭のこと。約3万4600坪の広大な敷地内に池や曲水、築山などが点在し、各所に立ち寄りながら全体を楽しめる構造になっている。

ここを散歩する感じが好き。ちょうど向かいに金沢城も見えました。