浅草寺は本当に東京の定番ランドマーク!何度行っても、あの巨大な赤い提灯を見るたびに、その迫力に思わず感動してしまいます。
ここは毎日、世界各地から訪れる観光客でいっぱいです。
W10Bさんのその他のレビュー
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浅草新仲見世商店街
昭和初期の誕生から約90年の歴史を誇る「浅草新仲見世商店街」。雷門から浅草寺へと続く「仲見世商店街」に対し、こちらは浅草の街を東西に横断。全長380m、5つのエリアからなる浅草最大の商店街だ。仲見世通りや中央通り、オレンジ通りなどを横切りながら続く商店街には飲食店やファッション、浅草名物や土産物など地元客・観光客を問わない多彩なジャンルの店舗が並ぶ。
買い物に向かう途中で「下馬」の二文字を見ると、思わずにっこりしてしまいます。
こういう数百年をまたぐ「昔と今のギャップ萌え」は、街歩きで一番味わい深い小さな驚き。そんなユーモアを感じながら買い物をすると、財布を出すスピードも少しゆっくりになる気がします。 -
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銀座中央通り
歴史と気品を感じさせる国内有数の繁華街、銀座の中でも百貨店や高級ブランドショップが立ち並び、ニューヨーク5番街、ロンドンのオックスフォード・ストリートと肩を並べるメインストリートが銀座通りだ。
銀座の通りに立つと、目を引く広告や多種多様な建築が並び、もはや単なる「ショッピングエリア」を超えています。各ブランドの旗艦店の建物は、世界的な一流建築家たちの競演の場。ブランドの精神が外壁や構造に溶け込んでいて、街歩き中もこうした建築アートから目が離せません。
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東京駅丸の内駅舎
明治41(1908)年3月に着工し、大正3(1914)年12月に開業した日本の玄関口・東京駅。日本近代建築のパイオニア、辰野金吾が設計を担当した。
東京駅に入るたび、大きな迷宮に足を踏み入れたような気分になります。高いドーム天井には思わず足を止めて見入ってしまいます。
近代的で多様な電子決済設備のおかげで出入りもとても便利。カードも小型化されているので、記名式カードを1枚、記念に作ってみました。
自分の名前が印字されていて、自分だけの旅のパスという感じ。見るたびに、東京の街角や東京駅のドームの下で見上げたときの感動がすぐによみがえります。 -











