八幡堀は本当に日本の古い街並みの雰囲気たっぷり。運河沿いを散歩すると、両側に江戸時代の建物が残っていて、どこを撮っても絵になります。小舟に乗ってゆっくり川めぐりをすると、近江商人たちでにぎわった昔の風情をさらに感じられます。ゆっくり歩いてじっくり楽しむのにぴったりの、癒やしのスポットです。
八幡堀 | Queenieさんの口コミ
Queenieさんのその他の口コミ
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静岡駅
東海道新幹線・東海道本線が発着し、1日に約11万人が乗り降りする静岡最大の駅。新幹線と在来線の乗り換えはもちろん、国道1号に面した駅前にはハイウェイバスや路線バスの乗り場が、徒歩7分の場所には静岡市と清水市を結ぶ私鉄・静岡鉄道の新静岡駅があり、静岡観光の起点として多くの人に利用されている。
静岡駅は、ほぼ最も便利な出発点!新幹線、JR、バスなどの交通手段が集まっていて、市内の観光スポットにも周辺エリアにも、ここから気軽に出かけられます。
駅前のバスは本当に利用しやすいと思いました。便数も多く、静岡市内のさまざまな観光スポットへ行けるので、乗り換えの手間が省けます。駅周辺には百貨店、レストラン、ショップもあり、食事にも買い物にも便利です。初めて静岡を訪れるなら、駅を旅の最初の目的地にして、この街をじっくり探索してみてはいかがでしょうか!
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駿府城公園
江戸幕府を開いた初代将軍・徳川家康公が天正13年(1585)に築城、将軍職を退いたあと大御所として晩年を過ごした駿府城の城跡を整備。静岡市の中心に位置し、二重のお堀と石垣で周囲を囲まれた市民公園として、観光名所としても多くの人が訪れている。園内には、駿府城の東御門や巽櫓、坤(ひつじさる)櫓などが復元されており、それぞれ内部の見学も可能(別途料金が必要)。
静岡に来たら、徳川家康が晩年を過ごした駿府城公園は外せません!かつての城郭は今では緑豊かな都市公園となり、歴史情緒とのんびりした雰囲気を同時に楽しめます。
園内では復元された東御門や巽櫓などの歴史的建造物を見ることができ、ゆっくり一周すると、まるで江戸時代にタイムスリップしたかのよう。四季折々の景色も魅力的で、春は桜、秋は紅葉を楽しめ、普段の散歩にも心地よい場所です。
しかも静岡駅から歩いて行けるので、アクセスもとても便利。静岡で日本の歴史を感じながら、気軽に散策したいなら、ぜひ予定に入れる価値があります。
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静岡浅間神社(しずおかせんげんじんじゃ)
神部(かんべ)神社、浅間(あさま)神社、大歳御祖(おおとしみおや)神社の三社の総称で、通称は「おせんげんさん」。古くから駿河国総社として信仰され、江戸時代には竹千代(家康の幼名)が元服式をおこなったと言われており、特に徳川家の崇敬を受けた。現在の社殿群は1804年から60年の歳月をかけて徳川幕府によって造営されたもので、社殿26棟すべてが国の重要文化財。
静岡に来たら、静岡浅間神社を旅程に入れるのがおすすめ!
ここは駿河国総社で、豪華絢爛な社殿群で知られています。神社に足を踏み入れると、日本の伝統文化の雰囲気を存分に感じられ、本当にきれいです。
かつて富士山に登る人は、まずここで参拝して身を清めてから、正式に登山を始めなければならなかったそうです。こうした歴史を知ると、見学がさらに興味深くなります。
日本の神社や歴史文化が好きなら、訪れる価値があります。車でのアクセスも便利で、近くに大型駐車場があります。参拝後は日本平にも立ち寄れて、神社と山の景色、富士山の絶景を一度に旅程へ組み込めます!
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