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    花王のビオレUV アクアリッチ ウォータリーエッセンスを使ってみたところ、みずみずしいテクスチャーでとても伸ばしやすく、顔に塗っても重さやベタつきがなく、肌にもすぐなじみました。日焼けを防ぎながら保湿もでき、肌が柔らかく心地よい手触りになります。夏に使っても蒸れる感じがありません。全体的にさっぱりしていて使いやすく、普段のお出かけにぴったりなので、これからも使い続けたいです!

BobbyJennyさんのその他のレビュー

  • 東京ディズニーランド

    “夢と魔法の王国”のキャッチコピーで愛される東京駅から電車で約15分の大型テーマパーク。

    • 千葉
    • 遊園地&テーマパーク
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    東京ディズニーランドに足を踏み入れた瞬間、本当に一瞬で無邪気な子どもに戻った!夢のようなシンデレラ城から空いっぱいに舞う風船まで、辺りには幸せな香りのするバター風味のミッキーワッフルの匂いが漂い、思わず音楽に合わせて踊りたくなる!

    必死に予約を取った「美女と野獣」は、本当に驚くほど素晴らしかった!巨大なダンスホールの照明がともり、コーヒーカップが名曲に合わせて優雅に回転し、ベルと野獣が一緒に踊る場面では感動で目に涙がにじんだ。まるで自分がアニメの絵本の中に入り込んだようだった。

    夜のパレードは、間違いなく完璧なフィナーレの見どころ!色鮮やかなフロートがきらめく光とともに進み、ミッキーがフロートの上から元気いっぱいに手を振った瞬間、会場全体が歓声に包まれた。この旅は魔法に満ちていて、何度でも訪れる価値のある心の充電スポット!

  • 音羽山 清水寺

    778年に開かれ、1994年にはユネスコ世界文化遺産に登録された。音羽山の中腹に広がる13万㎡の境内には、国宝と重要文化財を含め30以上の伽藍や碑がある。春は桜、夏は緑、秋は紅葉、冬は雪と季節ごとに違った景色に映える清水寺も見もの。

    • 京都
    • 神社仏閣
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    清水寺に足を踏み入れて最も心を揺さぶられたのは、釘を一本も使わず、木組みだけで宙に張り出すように造られた「清水の舞台」です。舞台の縁に立って遠くを眺めると、山一面の緑と古都・京都が織りなす景色が広がり、歴史ある建築の重厚さと落ち着きをしみじみと感じると同時に、伝統工芸に込められた人々の限りない知恵を深く実感しました。

    山道をゆっくり進んで有名な「音羽の滝」に着くと、崖から3筋の清水が静かに流れ落ち、それぞれ健康、学業、良縁を表しています。長い柄杓で清水をすくい、その一口一口に願いと未来への期待を託しました。澄んだ水音に包まれて、心全体が洗い清められたように、静けさと穏やかさを取り戻しました。

    今回の参拝は、目で楽しむ史跡巡りにとどまらず、心を深く落ち着かせる旅にもなりました。

  • レゴランド®・ジャパン

    レゴ®ブロックの世界観に浸れるテーマパーク。レゴ®ニンジャゴーが大活躍する「レゴ®ニンジャゴー・ワールド」や、冒険の旅をテーマにした「アドベンチャー」など、8つのエリアに分かれている。

    • 名古屋
    • 遊園地&テーマパーク
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    名古屋のレゴランドのゲートをくぐると、まるで何千万倍にも拡大されたカラフルなブロックの箱に足を踏み入れたよう!園内の至る所に、1,700万個以上のレゴブロックで作られた光景が広がり、空気にはキャラメルポップコーンの香りと子どもたちの歓声が漂っている。巨大なブロックの恐竜を間近で眺めても、色とりどりのブロックの街を自分で歩き回っても、童心と冒険心が一瞬で完全にかき立てられ、パーク全体が抗いがたい子ども心あふれる熱気に包まれている。

    ここのアトラクションは、ただ静かに眺めるだけではなく、驚きと躍動感に満ちている!「サブマリン・アドベンチャー」に乗れば、ガラスの窓越しに本物のサメとブロックの沈没船が共演する姿を見られる。「ミニランド」に入ると、日本全国の名所やランドマークがすべて1:1スケールのレゴのミニチュアで生き生きと再現され、小さな列車や車まで自動で動く。最もドキドキするのは、やはり「ザ・ドラゴン」。風を切りながら城の上を疾走して回転し、刺激もちょうどよく、大人まで存分に楽しめる。

    遊び疲れたら、パーク限定の「レゴポテト」は絶対に見逃せない!こんがりサクサクのブロック形ポテトは、かじると中がほくほくでおいしく、見た目も写真撮影に欠かせないほど目を引く。

    名古屋のレゴランドを訪れれば、一日中笑顔と驚きに満ちた冒険を楽しめる!