松山城

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松山城

天守を含めて21もの重要文化財がある。難攻不落の城としても名高い松山市のシンボル。

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松山市のシンボルになっており、難攻不落の城としても名高い松山城。天守を含めて21もの重要文化財があり、天守や一ノ門、紫竹門といった見所も多い。天守の内部には、貴重な資料も展示されている。

格子窓形式の突揚げ戸や、狭間や石落といった難攻不落の工夫を見学するのも楽しい。
甲冑の試着や、火縄銃の体験コーナーなどもあり、写真撮影を楽しみながら歴史を体感することができる。

また、夜には天守のライトアップを開催。そして、山頂本丸広場は松山市街の美しい夜景を見下ろすことができるスポットでもある。
毎年春には本丸広場に桜が咲き誇り、桜の名所としても有名である。
また、松山城周辺にも見所が多くあり、ロープウェー商店街のお店なども合わせてチェックしたい。

ポイント

  • 松山市のシンボルになっている。
  • 21もの重要文化財がある。
  • 難攻不落の工夫を見学できる。
  • 夜景スポット、桜の名所としても人気。
  • 松山城周辺にも見どころがたくさん。

写真

  • 松山市のシンボルともなっている松山城

    松山市のシンボルともなっている松山城

  • 松山城山頂本丸広場からの夜景

    松山城山頂本丸広場からの夜景

  • 天守内の展示

    天守内の展示

  • 突揚戸と狭間

    突揚戸と狭間

  • 天守内部

    天守内部

  • 甲冑の試着や、火縄銃の体験コーナーも人気

    甲冑の試着や、火縄銃の体験コーナーも人気

  • 春の松山城、満開の桜

    春の松山城、満開の桜

口コミ

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口コミは一部AI翻訳しています。

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    四国・松山に来たら、松山城は絶対に外せません!
    「難攻不落」の名城として知られ、松山市を最も代表するシンボルでもあります。天守を含め、国の重要文化財が21件あります。実際に城内へ入ると想像以上に壮観で、趣のある建物と開放的な景色はどこを撮っても絵になります。観光客もそれほど多くなく、快適に見て回れました。城の景色を眺めながら歩いていると、思わず「きれいすぎる!」と感嘆してしまいます。四国を旅行するなら、松山城は本当に旅程に入れる価値があります!

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    松山城は、日本に現存する12天守の一つで、訪れる価値が十分にあります。今回は桜が満開の季節を選んで訪れ、1人乗りリフトで山を登りました。リフトから見下ろすと、桜の木のてっぺん近くから淡いピンク色の花を楽しむことができ、とても気分がよかったです。

    山頂に着くと、松山城の雄大な天守が目に飛び込んできます。松山城は江戸時代初期に築かれ、勝山の山頂に位置し、江戸時代の天守が今も残る日本でも数少ない城の一つです。天守に登ると松山市街や瀬戸内海を見渡すことができ、街の景色を楽しむには絶好の場所です。

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    松山城は、日本でも数少ない保存状態の良い現存天守で、全体から本物の歴史を感じられます。再建された空疎な建物とは違います。
    城は山頂にあり、眺望も素晴らしく、松山市内を一望できます。景観の価値もとても高いです。

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    松山城へはロープウェイ、リフト、または徒歩(運動したい人向け)で行けます。
    目の前の景色が一気に大きく広がって、思わず気分まで晴れやかに。見渡す限りの眺めに加えて、ちょうど咲いていた梅の花がほのかな紅を添えていました。

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    市街地でいちばん高い場所。

    市内の景色も瀬戸内海も一望できます。

もっと知る

基本情報 

日本語名称
松山城
郵便番号
790-0004
住所
愛媛県松山市大街道3-2-46
電話
089-921-4873
入場料(松山城天守観覧券)
大人 520円
小人(小学生)160円
※ロープウェイ往復券は大人520円、小人260円
※詳細は公式サイトでご確認ください。
定休日
12月第3水曜日
営業時間
9:00-17:00(入場は終了時間の30分前まで)
※時期により異なります。詳細は公式サイトでご確認ください。
アクセス
伊予鉄市内電車「大街道」停留所からロープウェイのりばまで徒歩約5分。ロープウェイ3分乗車後、天守入口まで徒歩約10分。
公式サイト
公式サイト
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