オルゴール工房に入ると、目に飛び込んでくるのは、ずらりと並んだかわいいガラスの小物。どれも精巧で、思わず持ち帰りたくなります。まずは好きな曲を選び、さまざまな飾りの中から思い描いたイメージになるよう組み合わせます。あとは小物を一つずつ貼り付ければ完成!接着剤が乾くのを待つ間も、早く完成品を手にしたくて待ちきれません〜手作りが好きな人は体験してみてください。
手作り体験 遊工房 | Linda Liaoさんの口コミ
Linda Liaoさんのその他の口コミ
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小樽オルゴール堂 本館
小樽市内を中心に、函館や富良野、横浜、鎌倉、京都などにも店を構える、オルゴール専門店。そのメインショップとなる本館は、大正4年(1915)建築で小樽市指定歴史的建造物に認定されており、古きよき時代の面影を色濃く残している。
小樽オルゴール堂本館に足を踏み入れると、まるで大きな夢の宝石箱に入り込んだよう。館内には、丸くてかわいい卵形やロマンチックで幻想的なメリーゴーラウンド、きらきらと輝くクリスタルのオルゴールなど、精巧でかわいらしいオルゴールが所狭しと並び、どれも思わず足を止めてじっくり眺めたくなる。繊細で精巧な作りにさまざまな形とメロディーが合わさり、まるでおとぎ話を手のひらに収めたよう。
特に素敵なのは、オルゴール作りを自分の手で体験できること。豊富な曲の中から好きなメロディーを選び、好みの飾りやデザインを組み合わせて、自分だけの「持ち運べる宝箱」を作れる。メロディーが流れ出すその瞬間、旅の素敵な思い出も音符とともにゆっくりとあふれ出す。
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ハイチュウ<グレープ>
1975年に発売開始されたジューシーな果実感が人気のソフトキャンディ。当初はストロベリー味だけの発売だったが、今では様々なフレーバーの商品が誕生し、大人から子供まで広く愛されている。ハイチュウ<グレープ>が特に人気。粒の外側に果汁を練りこみ、果物のジューシーな美味しさが広がる。地域限定のフレーバーも多く、旅行のお土産品としても人気が高い。
弾力があって噛み応えのある食感が大好き。どの味もおいしいけど、中でも一番好きなのはグレープ味。甘酸っぱさがちょうどよく、噛むほどクセになる!普段出かけるときはいつも1本持ち歩いていて、買い物中や小腹が空いたときに、さっと1粒食べて糖分補給できるし、甘いものを食べたいというちょっとした幸せも満たしてくれる〜
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小樽運河
北海道開拓の玄関口として発展してきた小樽港。取り扱う荷物量が年々増加し、その運搬作業を効率化するため、大正12年(1923)に完成したのが「小樽運河」だ。海岸の沖合を埋め立てることによって造られたため、直線ではなくゆるやかなカーブを描いているのが特徴。
初夏のそよ風が吹き、小樽運河には少し涼しさが漂う。運河沿いを歩きながら、船がゆっくりと水面を進む様子を眺めるのも趣がある。
小樽はかつて北海道の重要な港町・商業都市で、19世紀末から20世紀初頭にかけて海運と貿易で栄えた。運河は当時、貨物輸送を便利にするために造られ、今では小樽を代表する観光スポットとなっている。
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