
【雨の日こそ楽しみたい大阪スポット15選】雨の日も、大阪はやっぱり面白い!
大阪といえば、なんばグランド花月で笑いに浸り、海遊館で海の世界に出会い、大阪中之島美術館でアートに触れるなど、天気に左右されず楽しめるスポットが充実している街。商人文化が息づく商店街や個性あふれるミュージアムも点在し、雨の日だからこそ落ち着いて巡りたい場所も少なくない。予定が変わっても、その先には大阪ならではの発見が待っている。

2020年に30周年を迎えた、大阪にある水族館。太平洋を取り囲む自然環境が再現されている館内では、全部で620種、30,000点もの生きものが生息している。
熱帯魚が泳ぐトンネル型の水槽「魚のとおりぬけ・アクアゲート」を抜けるとエスカレーターで8階まで上がり、スロープを下りながら、大水槽でさまざまな生き物たちが目にすることができる。ペンギンたちのいる「南極大陸」、カマイルカが迎えてくれる「タスマン海」、色鮮やかな魚たちが泳ぎ回る「グレート・バリア・リーフ」、群れを成し一方向に泳ぎ続けるイワシの姿が圧巻の「チリの岩礁地帯」など、どの水槽も見ごたえ十分。
目玉となるのは、ジンベエザメなど大型のサメやエイなどが共生している「太平洋」水槽。深さ9m、最大長34m、水量5,400tに及ぶ巨大な水槽で、魚たちが泳ぐ姿を見ていると海中気分を味わえる。新設された「海月銀河」のエリアも人気で、宇宙の銀河のような空間で、優美に揺らめくクラゲに癒される。
再入館手続きをすれば、当日のみ何度でも入館ができる。17時以降にすると、照明もやや暗めになりロマンティックな雰囲気がアップ。また、昼間は活発だった魚たちがゆったりしているなど、魚たちの夜の生態ものぞき見できる。
より詳しく生きものの情報を知りたい人は、音声ガイドがおすすめ。専用のイヤホンを耳に解説を聞きながら、じっくりと観察することができる(レンタル料1台800円)。

目を引くユニークな外観

海中への旅のはじまりを感じさせてくれる「魚のとおりぬけ・アクアゲート」

水族館の人気者、ペンギンたちが集うにぎやかな「南極大陸」水槽

館内最大の「太平洋」水槽では、ジンベエザメが泳ぐ雄大な姿に圧倒される

揺らめくクラゲの姿に癒し効果を感じ、じっと見入ってしまう

タイミングが合えば、お食事タイムに遭遇できるかも
口コミは一部AI翻訳しています。
大阪の海遊館は順路の設計がとても素晴らしく、入館するとまずエスカレーターで最上階まで上がり、そこから歩きやすいスロープをらせん状に下っていきます。上から下へ、さまざまな角度から同じ巨大水槽の海洋生物を観察でき、とてもよく考えられた設計です。また、館内のスタンプブックも頼もしい味方。スタンプ集めはデザインがきれいで楽しく、子どもの興味を完全に引きつけてくれます。道中ずっと歩きながらスタンプを探せるので、大人はゆっくり見て回れ、子どもも思う存分楽しめます。家族みんなで探索するのにとてもおすすめのスポットです!



天気を気にせず楽しめるのが本当に最高!👏



レイアウトがとても美しく、ガラス越しに水槽の中のさまざまな生態がしっかり見られます!




とにかく人が多いけど、水槽は大きくて海の生き物もたくさん!ジンベエソフトクリームも美味しかったです。



ペンギンの赤ちゃんが本当に可愛くて、目が離せませんでした!


ご回答ありがとうございました。
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