
【夏の横浜観光ガイド】海風を感じて港町を巡る、横浜の夏旅
海風が吹き抜けるウォーターフロントに、歴史ある建築や異国情緒を感じる街並みが広がる横浜。山下公園や横浜赤レンガ倉庫、みなとみらいなど、横浜観光を代表するスポットが港を囲むように点在している。夏は、水辺の散策やクルージングを楽しみ、日が暮れればきらめく夜景や花火へ。横浜中華街でグルメを味わう時間も組み合わせながら、昼から夜まで表情を変える港町を巡る、夏の横浜旅をご紹介。

公式情報 掲載施設による公式確認を経た情報です。
世界最先端の都市型循環式ロープウェイに乗って、横浜・みなとみらいの魅力的な景観を楽しもう。
JR桜木町駅前の駅舎「桜木町駅」と新港地区の運河パークにある駅舎「運河パーク駅」を結ぶ「YOKOHAMA AIR CABIN」。全長は約630m、最大高さ約40m、片道約5分で移動することができる。
日本初、そして世界最先端の都市型循環式ロープウェイとなっており、定員8名計36基のキャビンには、冷房システムや各種安全監視システム、さらにはLED照明など最先端の機能を備える。天候を気にせず、快適な空間で移動できるのが嬉しい。
車窓からは、「よこはまコスモワールド」の大観覧車「コスモクロック21」や「ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル」などをはじめ、横浜・みなとみらいを代表する美しい街並みが広がる。桜の名所として有名な大岡川などの観光名所を渡るほか、夜には横浜の美しい夜景を高所から楽しめる。ちなみにゴンドラは全面ガラス張りとなっており、空中から360度みなとみらいの景色が堪能できる。
運河パーク駅からは、「横浜赤レンガ倉庫」「よこはまコスモワールド」「カップヌードルミュージアム 横浜」などの観光名所へアクセス可能。最新のロープウェイで快適に移動しながら、横浜の観光を楽しもう。
※画像提供:泉陽興業株式会社

車窓から見る運河の眺め

車窓から見る北仲橋

桜木町駅舎

運河パーク駅舎

最先端の機能を備えるキャビン
口コミは一部AI翻訳しています。
横浜みなとみらいに来たら、もちろん一度は超個性的なYOKOHAMA AIR CABINに乗らないと!透明なゴンドラに乗り込み、ゆっくりと空へ上がっていくと、足元には街並み、目の前には港の景色が広がり、短い時間ながらも旅気分を存分に味わえます。
今回はロープウェイ+観覧車のセット券を購入し、2つの定番スポットを一度に制覇できて、本当に便利!昼間は視界が開けていて、みなとみらいの街並みを楽しめます。次に機会があれば、夜にももう一度乗ってみたいです。横浜全体がライトアップされた光景を想像すると、きっと反則級の美しさだと思います。

横浜に来たら、YOKOHAMA AIR CABINはぜひ体験したいところ!日本初の都市型循環式ロープウェイで、わずか数分の空中散歩で、みなとみらいの魅力的な景色を上から眺められます。昼と夜でそれぞれ違った魅力があります。
もしコスモクロック21の観覧車にも乗る予定なら、ロープウェイ+観覧車のセット券を買うのがおすすめ。別々に買うよりお得で、空中ロープウェイと高所からの観覧車、両方の絶景を一度に楽しめます。写真映えにもぴったり!

当日は人が少なくてラッキーでした。空からの景色がとてもきれい!



空中ケーブルカーに乗って市内を巡るの、めっちゃワクワクした!




エアキャビンに乗ると、透明なゴンドラからみなとみらい21の景色が一望できて最高!






ご回答ありがとうございました。
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