宗谷丘陵のどこまでも続く草原では、牛の群れがのんびり草を食んでいて、眺めているだけで本当に心が晴れやかになります。
特に、貝殻で敷かれた「白い道」は、陽の光を受けてやわらかく輝いていて、私たちにとって最高に夢のある撮影&SNS映えスポットでした。
この広大な丘陵を歩いていると、まるで北海道の静かな別世界にいるような気分。
観光客も少なめで、そのぶんのんびりした空気と心地よい風を存分に楽しめます。
宗谷丘陵のどこまでも続く草原では、牛の群れがのんびり草を食んでいて、眺めているだけで本当に心が晴れやかになります。
特に、貝殻で敷かれた「白い道」は、陽の光を受けてやわらかく輝いていて、私たちにとって最高に夢のある撮影&SNS映えスポットでした。
この広大な丘陵を歩いていると、まるで北海道の静かな別世界にいるような気分。
観光客も少なめで、そのぶんのんびりした空気と心地よい風を存分に楽しめます。




道頓堀
カニ、タコ、牛、鶴…と立体的なの巨大看板が通りにせり出し、にぎやかな光景を創出している道頓堀。北側を流れる道頓堀川と南側のメインストリートには、多くの飲食店が軒を連ねる。メインストリートは歩行者天国になっていて、タコ焼きをはじめ食べ歩きをする人の姿も数多く見られる。
大阪に来て、昼も夜も立ち去るのが惜しくなる場所を一つだけ選ぶなら、絶対に道頓堀!(「堀」であって「掘」じゃないよ〜)
昼の道頓堀は食いしん坊の天国。運河沿いを散歩しながら、行列のできる老舗を食べ歩ける。夜になるとネオンが一斉に輝き、通り全体が瞬く間に活気あふれる眠らない街へと変身する。これこそ本場の大阪魂。



京都駅ビル
ショップやレストラン、ホテル、文化施設などが入る京都駅直結の大型駅ビル。地下2階から1階にある「京都駅ビル専門店街 ザ・キューブ」では、京都らしいおみやげやスイーツ、トレンドをおさえたファッションや雑貨のショップが立ち並ぶ。
昼は開放的で現代的、夜はロマンチックで輝かしく、京都駅は本当に何度見ても飽きない
駅で過ごす時間を少し残しておくのが一番好き:
上の階まで行って、光り輝く京都タワーを遠くに眺める
地下街で抹茶スイーツやお土産をたっぷり買う
上の階で熱々のラーメンを食べてから電車に乗る 🍜
旅人にとっての出発点であり終着点でもあるここでは、絶景、グルメ、ショッピングを一度に満喫できる〜次に通る時は急いで立ち去らず、少し時間を取ってゆっくり見て回ったり写真を撮ったりしてみて。





黒門市場
黒門市場は、大阪の中心部、ミナミの一角にあり、始まりは1822年ごろとされ、1902年に大阪府より公認市場として認可された。市場近くにあった圓明寺の山門が黒かったことから「黒門市場」と呼ばれるようになった。以来、大阪市民の台所として親しまれてきたが、近年は観光地としても人気を博している。
海鮮を豪快に頬張る幸せは黒門市場にあり
大阪に来るたびに必ず立ち寄る。開けたてのウニ、焼き大ホタテ、和牛串は本当に反則級〜
食べ歩きと散策の後は、ジューシーな旬のフルーツ詰め合わせを一箱。幸福感が一気に満タン
ブランチの時間帯に来て、満腹になってから次の予定に向かうのがおすすめ
