清水寺といえば、まず名探偵コナンを思い浮かべる。私はコ哀派だけど、それでも『紅の修学旅行』は見た。
今回は一人で清水寺まで登った。家族は天気と体力的に厳しかったけど、私はどうしても見に行きたかったから、1時間半もらって一人で登った。
そしたら本当にものすごい人の多さ!!
かなり遠くまで歩いて行ったのに、そこがまさかの閉まってた⋯
その後、回り道して下りていたら、思いがけず秘境っぽい道を発見。しかも入場料がいらない!
(ただ、ちょっと遠いけど。
でも清水寺の聖地巡礼はできた〜
次に来る時は、紅葉と清水寺を一緒に見られたら、もっと完璧。渡月橋にも行ってみたい。山一面の紅葉を本当に見てみたいけど、その時期はちょうど仕事の繁忙期(泣
雨妤魚さんのその他のレビュー
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鷲羽山
日本初の国立公園として知られる瀬戸内海国立公園の代表的な景勝地である「鷲羽山」。その名前は「鷲が翼を広げた姿に見えること」に由来し、岡山県のシンボルの一つとして親しまれている。
児島バス停には2回来たことがある。
初めて来たときは王子が岳へ夕日を見に行きたくて、王子が岳と鷲羽山のどちらにするか迷った。結局、下山方法を調べたら王子が岳のほうが便利だと分かったけど、もうバスがなかった⋯
下調べが足りなかったのか、当時どこかで勘違いしたのか分からないけど、とにかくそのときは王子が岳に行けず、鷲羽山へ行っても帰れなくなるのが怖くて⋯
ものすごく落ち込んだ。おいしいものを3食食べても立ち直れないくらい。(日の出と日没が本当に大好き)
だから今回は交通手段をものすごく真剣に調べたら、なんと鷲羽山には夕日バスがあることを発見!
そこで鳥取から急いで戻って、夕日を見て前回の心残りを晴らそうと決めた。
(鳥取にもっといい場所があれば絶対そっちへ行くけど、鳥取は本当に不便すぎる⋯)
まあ、とにかく最後は本当に念願の夕日バスに乗れた!
全体的にかなりよかったし、運転手のおじさんもすごくかわいくて、私たちに大きなハートまで作ってくれた!
唯一の欠点は山道が本当にすごく揺れることと、道中にトイレがまったくないこと。出発前に本当に行っておいたほうがいい。でも運転手のおじさんは、私が遅れるのを心配したのか、あまり行ってほしくなさそうだった? でもそのときはまだ10分くらいあった
だからやっぱり行ったし、行っておいて本当によかった!
鷲羽山に着くと、目の前の景色は本当に詩や絵のようだった。この記事にはその絶景を載せる。
(きれいな夕日は瀬戸大橋の記事に載せる。
正直ちょっと感動した。その感動は単に、わあ、きれい、と思っただけではなく、こんなに長いこと奔走して、こんなに遠回りして、鳥取からずっと急いで戻り、荷物を預け、特急を探し、本当に遅刻しないか心配しながら、ついにずっと見たかったあの夕日を見られたから!
来てよかった。もう心残りはない٩(˃̶͈̀௰˂̶͈́)و -
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和光 本店
銀座四丁目交差点の角に建つスペシャリティストア「和光 本店」。屋上の時計塔が目を引くネオ・ルネッサンス様式の建物は「服部時計店(現・セイコーグループ)」の2代目本社ビルとして昭和7年(1932)に建てられ「近代化産業遺産群」にも認定されたもの。90年以上に渡って街を見守り続け、銀座のシンボルとして広く知られている。
夜のレトロな時計、時刻は合ってるよね? これって電源につながってるのかな?とちょっと気になる。
まさか中に電池が入ってるのかな、それともソーラーパネル?
何というか、中には入ったことないけど、かなり特徴的な建物〜(写真必須、観光客の発言) -
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道頓堀
カニ、タコ、牛、鶴…と立体的なの巨大看板が通りにせり出し、にぎやかな光景を創出している道頓堀。北側を流れる道頓堀川と南側のメインストリートには、多くの飲食店が軒を連ねる。メインストリートは歩行者天国になっていて、タコ焼きをはじめ食べ歩きをする人の姿も数多く見られる。
私の友達はみんな、大阪に飛ぶたび最初の1枚は道頓堀のグリコ看板。分かりやすくてシンプルだし、グリコもうれしいんじゃないかな。みんなこの人形は知ってるけど、実はこのブランドをあまり知らない人もいるかも?(私も最初は知らなかったけど、グリコは知ってた…?)
でもここ、本当に恐ろしいほど観光客でごった返してる!
でも川はけっこうきれい、特に夜は〜
まさに眠らない街。でも近くのラーメン店で食べたら、超普通というか、ちょっとまずいくらいだった…
ちぇっ
大阪に来たなら、ここで写真を撮らないと来たことにならない気がする〜。ショッピング施設もけっこう多いけど、見て回るにはあまり快適じゃない
本当に人でいっぱいだから
それでも定番スポットとして来るけどね。典型的な観光客。 -























