• 詳しく見る

    早朝の清水寺は古風で趣があり、年長の家族を連れて歴史的な名所を見学しました(早めに訪れるのがおすすめ。昼になると人が増えて比較的混雑します)

    個人旅行なので、のんびり散策できました。清水寺の高い場所から見下ろすと一面に緑が広がり、秋に紅葉が赤く染まる様子を想像しました(機会があれば必ずまた訪れたいです)

    記念にお守りを買い、家族の無事と健康を願いました〜❤️

    京都の美しさがすっかり好きになりました🥰

  • 詳しく見る

    何よりも印象に残ったのは清水の舞台です。これほど壮大な建物に釘が使われていないとは、なかなか想像できません。舞台からは京都市街を見渡すことができ、春は桜、夏は青々とした緑、秋は山一面の紅葉、冬は雪景色と、四季折々の絵のような風景を楽しめます。

    本堂を参拝した後は、続いて地主神社にお参りし、最後に音羽の滝へ。多くの人が列に並び、柄の長いひしゃくで水をくんで飲んでいました。3筋の水にはそれぞれ異なる願いが込められているそうで、忘れられない体験でした。

  • 詳しく見る

    京都を訪れるたび、もし参拝する寺院を一つだけ選ぶなら、千年以上の歴史を持ち、音羽山の中腹にそびえる「清水寺」は、間違いなく日本を代表する殿堂級の名所です!本堂へ続く清水坂に着くと、道沿いに並ぶにぎやかなお土産店や陶器店、和菓子店に目を奪われ、寺に入る前から濃厚な人情と文化の息遣いを感じられます。

    荘厳な仁王門をくぐって境内に入ると、最も圧倒されるのは、釘を一本も使わず巨大な木柱だけで支えられた、宙に張り出す「清水の舞台」です。舞台から見下ろせば、京都の街並みを一望できるだけでなく、辺り一面を壮大なカエデや桜の林に囲まれています。春の山を淡いピンクに染める桜も、秋の燃えるような紅葉も、移り変わる四季の景色は、何度見ても飽きない巨大な風景画のような美しさです。

    舞台を下りた後は、その下にある有名な「音羽の滝」を絶対にお見逃しなく。3筋の澄んだ水は、それぞれ学業、恋愛、長寿を表しており、列に並んで清水を一口飲むのは、楽しいだけでなく祈願の儀式らしさもたっぷりです。帰る前には、近くにある堂々とした「子安塔」にもぜひ立ち寄り、古都の荘厳さと静けさを感じてください。

    京都を訪れるなら、清水寺は必見リストに入れることを強くおすすめします。世界文化遺産の圧倒的な風格を感じるにも、四季折々の山林の絶景を楽しむにも、ここは何度訪れても飽きない永遠の定番です!

  • 詳しく見る

    正直、二年坂、三年坂をずっと上っていると、ふくらはぎが本当にパンパンになった😂 あの傾斜は容赦なくて、ずっと歩いて上ると本当にちょっと疲れてくる。

    でも、あの赤い仁王門をくぐって清水の舞台が見えた瞬間、さっきまで坂を上っていた疲れが半分くらい一気に吹き飛んだ。

    清水寺は以前ネットで何度も見たことがあって、写真をあれだけ見たんだから、実際に見てもそこまでではないだろうと思っていたけど、現地に立つとやっぱりかなり圧倒された。清水の舞台は木造の舞台がそのまま外へ張り出していて、上から下を見ると本当に足の裏が少ししびれるような感覚になる。

    1月に訪れたときは山の木々のほとんどが葉を落としていて、みんながよく目にする桜や紅葉の季節とはまったく違う姿だった。でもその分、清水の舞台周辺の景色がよりはっきり見えた。冬は人気の季節より人も少し少なく、舞台の上でゆっくり眺められて、なかなか心地よかった。

    その後、順路に沿って奥の院まで行って、ここが清水の舞台を撮る定番のアングルだと初めて気づいた。振り返ると、木造の舞台が山の斜面にせり出し、1月の葉を落とした木々と相まって、とても静かな雰囲気だった。そこでずっと写真を撮ったり景色を眺めたりしていたら、いつの間にか30分近く経っていた。

    下へ降りてから、ちょうど音羽の滝に並び、あの長い柄杓で水をくんで飲んだ。長いこと歩いてずっと坂を上ってきたので、水を飲むと本当に気持ちよくて、少なくともさっきの坂を上った甲斐があったと思えた😂

    清水寺を出た後は、そのまま産寧坂を下り、道沿いの小さなお店を見たり、食べ物を買ったりしながら、ゆっくりぶらぶら歩いた。最後は本当に足がパンパンだったけど、全部歩き終えるとやっぱりかなり来た甲斐があったと思う。

    清水寺に行くなら、やっぱり早めに出発するのがおすすめ。人が少ないと本当にずっと快適だし、後から人が増えると、歩くにもずっと人をよけたり道を空けてもらったりしないといけないし、写真も人だらけになりやすい。

  • 詳しく見る

    清水寺といえば、まず名探偵コナンを思い浮かべる。私はコ哀派だけど、それでも『紅の修学旅行』は見た。

    今回は一人で清水寺まで登った。家族は天気と体力的に厳しかったけど、私はどうしても見に行きたかったから、1時間半もらって一人で登った。

    そしたら本当にものすごい人の多さ!!

    かなり遠くまで歩いて行ったのに、そこがまさかの閉まってた⋯

    その後、回り道して下りていたら、思いがけず秘境っぽい道を発見。しかも入場料がいらない!

    (ただ、ちょっと遠いけど。

    でも清水寺の聖地巡礼はできた〜

    次に来る時は、紅葉と清水寺を一緒に見られたら、もっと完璧。渡月橋にも行ってみたい。山一面の紅葉を本当に見てみたいけど、その時期はちょうど仕事の繁忙期(泣

  • 詳しく見る

    音羽山清水寺は、京都を代表する古寺の一つ。にぎやかな清水坂を上っていくと、古都の趣をたっぷりと感じられる。今回実際に清水寺を訪れ、有名な清水の舞台から京都の街並みを眺めると、視界がとても開けていて、古い建築と自然の景色が織り成す光景はひときわ壮観だった。境内の木造建築も非常に特徴があり、その中を歩いていると、まるで古代にタイムスリップしたかのよう。参拝や写真撮影を楽しみ、周辺の二年坂や三年坂も散策できて、京都らしさにあふれた旅程だった。今回の旅行で忘れられない場所の一つ。

  • 詳しく見る

    清水寺に足を踏み入れて最も心を揺さぶられたのは、釘を一本も使わず、木組みだけで宙に張り出すように造られた「清水の舞台」です。舞台の縁に立って遠くを眺めると、山一面の緑と古都・京都が織りなす景色が広がり、歴史ある建築の重厚さと落ち着きをしみじみと感じると同時に、伝統工芸に込められた人々の限りない知恵を深く実感しました。

    山道をゆっくり進んで有名な「音羽の滝」に着くと、崖から3筋の清水が静かに流れ落ち、それぞれ健康、学業、良縁を表しています。長い柄杓で清水をすくい、その一口一口に願いと未来への期待を託しました。澄んだ水音に包まれて、心全体が洗い清められたように、静けさと穏やかさを取り戻しました。

    今回の参拝は、目で楽しむ史跡巡りにとどまらず、心を深く落ち着かせる旅にもなりました。

  • 詳しく見る

    清水寺の山号は音羽山で、主に千手観音を祀っています。ここは『名探偵コナン 紅の修学旅行』の舞台でもあります。残念ながら訪れたのは10月初めで、山一面の紅葉を見ることはできませんでしたが、ここに来られただけでもうれしかったです。

  • 詳しく見る

    清水寺は敷地がとても広く、せり出した「清水の舞台」は雄大で圧巻。写真では限界があって、やっぱり実際にこの目で見てこそ、その迫力に圧倒されます。

    緑豊かな山あいに建っていて、秋の紅葉はきっとすごくきれいなんだろうなと思いました〜

    「音羽の滝」の水は3筋に分かれていて、それぞれ意味やご利益が異なります。

    1つ目は健康と長寿。2つ目は恋愛成就と幸せなご縁。3つ目は開運と知恵、学業成就を願うものです。

  • 詳しく見る

    日本の古風な雰囲気を味わいたいなら、清水寺で着物を着てみるのもおすすめ〜

北海道地方 東北地方 関東地方 中部地方 北陸地方 関西地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄地方