興福寺で最も印象に残ったのは、歴史ある寺院と奈良の鹿が同じ風景に収まる光景!荘厳な五重塔や伝統建築を眺めながら、鹿が近くをのんびり歩く姿も見られて、本当に奈良らしさを感じた。
興福寺 | BobbyJennyさんの口コミ
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戎橋
道頓堀川の開削とほぼ同時に架けられたとされる戎橋。600年ごろに創建されたと伝わる今宮戎神社の参道であり、橋の近くにあった操り芝居の小屋などへ行くため、古くからさまざまな人に利用されてきた。過去には、操り芝居小屋があったことから操橋(あやつりばし)と呼ばれたこともあり、1867年には、永成橋と改名されたことも。
戎橋は大阪の道頓堀にあり、大阪を代表するランドマークの一つ。橋の上からはにぎやかな道頓堀川を眺めることができ、両側には多くの飲食店やショップ、大型看板が集まっている。中でも定番は、おなじみのグリコのランナーの看板。
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大阪城公園
国指定の特別史跡「大阪城跡」を含む一帯を整備して利用された都市公園。105.6haの広大な敷地内には「大阪城天守閣」をはじめ、江戸初期から後期にかけて建てられた櫓や門などの建物13棟といった数々の重要文化財が点在する。
大阪城公園に着いて、まず雄大な大阪城天守閣に目を奪われた!園内は本当に広く、道中では壮大な石垣や堀、広々とした緑地を見ることができ、歩いていると歴史を感じる。
今回は桜の季節ではなかったけれど、花見シーズンの人混みがない分、かえってのんびり散歩や写真撮影を楽しめた。古い大阪城と現代の街並みが溶け合う景色は、また違った趣がある。
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大阪城
安土桃山時代(1568-1600年)に天下統一を果たした豊臣秀吉が、1583年に築城を開始、1585年に完成した大阪城天守閣。その後、1615年の大坂夏の陣で落城したが1626年には徳川幕府により再建。しかし、1665年の落雷により大天守は焼失。長らく天守不在の状態が続いたが、1931年に大阪市民の寄付により、豊臣時代の天守を再現復興。
初めて大阪城を訪れ、遠くから天守閣が見えた時から、とても迫力があると感じた!大阪城公園に入ると、広大な緑に壮大な石垣と堀が加わり、歴史的な雰囲気を存分に感じられる。
天守閣の近くから大阪城全体の景色を眺めると、古い建物と現代の大阪の街並みが一体となり、その対比が特に印象的だった。
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